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番外編/韓国人は金輪際ノーベル賞を貰えない

平成30年(2018)10月20日(土)   平成25年9月ブログ開始


番外編/CHUU雑感


韓国人は金輪際ノーベル賞は貰えない



ノーベル賞発表の時期も終了したようだ。

今年も日本人は医学・生理学賞を本庶佑博士が受賞した。
これでノーベル賞自然科学分野3賞の日本人受賞者は米国籍取得者も含めて23人である。
2000年以降では18人だ。

ノーベル賞といえば、やはり自然科学分野の物理学、化学、医学・生理学の3賞である。
その受賞者数はアメリカがダントツに多いとして、それ以下は英国、ドイツ、フランス、日本、スウェーデン、スイスと続き、日本は第5位である。
非常に喜ばしく、大したものである。

日本人が欧米の国々に伍してなぜこれほどノーベル賞が貰えるのか考えてみた。

いろんな理由が言われます。
研究熱心で創造性豊かな国民性、それはもう縄文時代から始まっていると、あるいは、言葉咲きわう国と称されるほどに言葉を駆使し情報を共有し得たと、江戸時代には読み書きそろばんが出来、文盲が極めて少なかったと、豊かになって時間と余裕を得た者が言葉を習得し情報力を身に着ければ興味の対象はどんどん自然界の真理探究にも向かうと。

だが、
そもそもノーベル賞の自然科学分野のそれは、畢竟、自然界の真実・真理を発見・到達し得た研究成果とそれに基づく開発成果に与えられるものである。


真実・真理を求め続け、発見し到達するという成果は、研究過程においては嘘、誤認、偽情報を絶対に排さねばならない。
嘘・偽を許さない性向・性質を持たぬ者には真実・真理には到達し得ないと言ってよい。

この嘘を嫌い、嘘を許さないという性格・性向こそ日本人の国民性となっている特質である。

我々日本人は幼少の折から、親に、親戚のおじさんおばさんに、周囲の大人に、学校の先生に、こう言われて育ちます。
「嘘をついちゃいけないよ。嘘は泥棒の始まりだよ」
あるいは、
「嘘つきは閻魔様に舌を抜かれるよ」
あるいは、
「嘘、誤魔化しはだめだよ。人が見ていなくてもお天道様はちゃんと見ているよ」
あるいは、
「嘘をつき誤魔化しをすれば必ず天罰が下るよ」
と。

お陰様で、日本人は嘘を良しとしない、嘘を嫌い、嘘をつかない、嘘を許さない、嘘を排撃する、高い道徳の国民性を身に着けたのであります。

これあればこそ、日本が自然界の真実・真理に到達し得る研究者を生み出すのは当然です。

ちなみに、お隣の韓国、朝鮮、シナはどうでしょうか。
韓国は人口5000万人、北朝鮮は2500万人、合わせて7500万。日本人の半分以上です。だったら自然科学分野のノーベル賞は10個位い貰っていても良いではないか。
ところがゼロだ。
シナに至っては人口14億とも言われる。だが貰った数は、台湾出身者を入れて自然科学分野はほんの2,3個だ。

ここで明らかとなっている。なぜ日本人が沢山のノーベル賞を受賞出来、韓国・朝鮮人、シナ人には出来ないのか。
その理由は、

日本人と全く違って、彼らが嘘をつく,嘘で誤魔化す、嘘を利用する、即ち、嘘まみれ、嘘とともに生きているからなのです。

彼らの嘘をここでは言うのも面倒だが。
韓国の竹島占領の根拠、朝鮮女性の性奴隷捏造、朝鮮併合に伴う嘘の数々、人口比で日本の165倍とか言われる偽証、詐欺、虚偽告訴等々、、しかも幼稚園児・小学生に学校で「ドクト ヌン ウリタン(独島は我が島)」なる嘘の歌を教えているのだ。
シナ人もしかりだ。いまだに日本帝国はシナを侵略し、甚大膨大な被害を与えたと事あるごとに言うのだ。何のことはない、日本軍は当時の国民党政府・蒋介石軍と戦っただけだし、漢族の故国でもない満州族の地に傀儡政権とは言え、満州族の王を皇帝とする満州国を建国しただけなのだ。

これらの嘘をつく限り、かれらは金輪際、未来永劫、自然科学分野のノーベル賞学者を生み出せないであろう。


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さすが敗戦利得者

平成30年(2018)10月19日(金)    平成25年9月ブログ開始 

さすが敗戦利得者


平成30年(2018)10月15日(月) 東京本社版夕刊  東京本社版 第1面素粒子

素粒子

こう書いてある。

理不尽すぎる。普天間飛行場に自衛官が8カ月も立ち入れない。日米地位協定の壁って何だ。主権はどこにある。


「主権はどこにある」、だと。何をいまさら。知ってるくせに。被害者面して。

主権は日本にはない。アメリカにある。当たり前だ。
そんなに悔しいなら、主権回復運動をやったらどうだ。バカ朝日よ。

それは、東京裁判での日本有罪判決を覆すことであり、押し付けられた憲法を返上し、自主憲法を制定することであるのは言うを待たない。
それをやらずして、「主権はどこにある」?、だと。

さすが敗戦利得者だけはある。


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民主主義の破壊者・バカ朝日

平成30年(2018)10月11日(木)  平成25年9月ブログ開始 

民主主義の破壊者・バカ朝日


平成30年(2018)10月10日(水) 東京本社版朝刊  東京むさしの 第27面 
新宿区立公園のデモ制限は「違憲」、長谷部氏ら
法学者ら区にアピール
デモ規制違憲

こう書いてある。

デモの出発地として使える区立公園を従来の4カ所から1カ所に限った東京都新宿区の措置に対し、同区在住・在勤の弁護士や法学者ら102人が9日、「表現の自由や集会の自由を保障する憲法に違反」などとして撤回を求めるアピールを区や区議会に出した。
 アピールは平井哲史弁護士や長谷部恭男・早大法学学術院教授らが提出した。区の措置を「表現行為であるデモ行進の自由に対する過剰な制約」などと批判している。
 区は公園の運用基準を変え、8月からデモの出発地として使える公園を新宿中央公園に限定した。吉住
健一区長は「外国人差別などのヘイトスピーチ対策」と説明したが、制限はデモ全般を対象としている。



このバカ朝日の報じ方の小ささは一体なんだ。
学者や弁護士の異議申し立てといえば、必ずと言っていいほど大々的に取り上げて国や地方の行政をこれでもかとばかりに非難するくせにだ。
しかも、報道機関の生命線たる「言論の自由・表現の自由」の危機を学者や弁護士が訴えているというのにだ。
バカ朝日のダブルスタンダードはもちろんだが、お得意の「報道しない自由」にも等しい所業であり、バカ朝日記者が民主主義の破壊者であることを自ら証明しているのである。


そもそも、「ヘイトスピーチ対策法」なる法案は一昨年国会で可決・通過したことに始まり、それに倣って、次々と,大阪市、川崎市、ついには東京都においても同種の条例が成立したというわけだ。

なぜそんな法案ができたのか。
始まりは、在日韓国・朝鮮人に特別永住資格を認める入管特例法の廃止を「究極的な目標」に掲げる「在日特権を許さない市民の会」(在特会)が、2006年に設立され、日本各所で活発に、在日韓国・朝鮮人のいわゆる「在日特権」を認めるなと街宣・デモを繰り返したことに始まる。
そこでは激しい嫌悪の言葉、罵りの言葉を伴ってはいたが、真実を突いた主張がなされていた。

そこに危機感をおぼえた在日韓国・朝鮮人と、そのゆかりの者たちは、自分たちに味方する反日・虐日日本人である左翼野党政治家、バカ朝日のごとき虐日マスメディア、帰化済み韓国・朝鮮人政治家等々と結託し、ついに「ヘイトスピーチ規制法」なる法案の国会通過を果たしたのである。

もとはといえば、戦後72年、朝鮮半島には韓国、北朝鮮という独立国家が成立しているにもかかわらず、約36万人いる在日韓国・朝鮮人たちは帰りもせずに、お人好しの日本から在日特権を獲得し、三世、四世の世代になっても厚かましくも日本に居残っていることにある。
だから人権や民族差別から発しているものではないのだ。

しかも彼らは、日本のの悪口を言い、生活保護費を受給し、懲役刑を受けた犯罪者でも強制送還されず、朝鮮学校という北朝鮮の経営する学校は補助金を獲得し、ついには選挙権までよこせと言っているのだ。

「ヘイトスピーチ法案」なるものがいかに不当、不道徳、理不尽であるか、子供にだって解るというものだ。

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「虐日」の売国奴たち

平成30年(2018)10月9日(火)      平成25年9月ブログ開始 

「虐日」の売国奴たち




平成30年(2018)10月8日(月) 東京本社版朝刊  第8面 
社説 

日韓共同宣言20年
後世に恥じぬ関係構築を
日韓共同宣言20年1回

今回の社説は、日韓関係がうまくいっていない現状を憂えているのだ。
抜粋すると、

「21世紀に向けた新たな日韓パートナーシップ」の副題を冠した宣言は、当時の小渕恵三首相と金大中(キムデジュン)大統領が署名した。
過去の植民地支配の痛切な反省と心からの謝罪を表明した小渕氏。それを受けとめ、未来志向の関係発展に向けた互いの努力を呼びかけた金大中氏。

・・・

合意に基づき、日本政府の資金をもとに韓国政府が作った、元慰安婦らの支援にあたる財団は今、存続の危機にある。
 韓国政府は合意の破棄を否定しつつも、前政権の失政だとして事実上の形骸化を図り、責任を果たそうとしない。日本政府も問題は「解決済み」の一点張りで、その硬直した姿勢が韓国側を刺激するという悪循環。
 共同宣言の核心である「過去の直視」を日本が怠り、韓国が「未来志向の関係」を渇望しないのならば、いつまでたっても接点は見つからない。

・・・

シャトル外交とかいう首脳の行き来は、

だが現状はと言うと、首脳同士の定期往来であるシャトル外交に合意しながらも、軌道に乗る兆しが見えない。


そして最後は、こうしめている。

20年前、日韓の首脳が自ら決断し、ともに歩み寄り、新時代を切り開こうとした意味は大きい。宣言の精神は少しも色あせてはいない。

何を馬鹿言ってんだということだ。
そもそも、「日韓共同宣言」なるものが間違っているのだ。

過去の植民地支配の痛切な反省と心からの謝罪を表明した小渕氏。それを受けとめ、未来志向の関係発展に向けた互いの努力を呼びかけた金大中氏。

間違った歴史観、歴史認識、歴史事実にもとずいて反省と謝罪なんかした小渕氏こそが馬鹿なのだ。
国民に馬鹿にされるということが解らなっかったのか。
こんな虚偽にもとずいた「砂上の楼閣」がごとき共同宣言がうまくいくはずがないではないか。
小渕恵三は、馬鹿を通り越して、日本国民に泥を塗った犯罪者に等しいのだ。

「近隣諸国条項」の宮澤喜一。
「河野談話」の河野洋平。
「第二次教科書事件」の中曽根康弘。
彼らも同罪だ。

そして、さらにどうしようもないバカ朝日記者がいる。下司佳代子だ。

平成30年(2018)10月6日(土) 東京本社版朝刊  総合2 第8面 
時時刻刻
国際社会の行動促す好機
#Me Too世界で認識高まる
(オスロ=下司佳代子)


オスロ=下司佳代子
アフリカ、中東の戦争下での女性に対する性暴力。これを告発し、戦う2人にノーベル賞が与えられた。
それにかこつけて、バカ朝日の下司とかいう記者はこの記事でこう書いている。

時代をさかのぼれば、旧日本軍は慰安婦問題も含む性被害を招いた加害の歴史がある。一方で、旧満州(中国東北部)では、旧ソ連兵による日本人女性へのレイプも起きた。

下司とやら、洗脳されっぱなしのバカ朝日典型記者だ。
今回の戦時下におけるレイプなどの性暴力と、先の大戦時の朝鮮人慰安婦(売春婦)とは全く違う。戦時下とはいえこちらは商売だ。何の関係があるというのだ。
関係があるすれば,それは、旧ソ連兵による日本女性へのレイプイだ。
これをこそ糾弾すべきであろうに。
下司佳代子も、そんなバカ朝日に洗脳されてしまっている虐日の「戦闘員」奴隷なのだ。


ところでこんな記事も載っていた。

10月8日(月)    総合4    4面
俳優・國村隼人さんに旭日旗の質問
釜山の映画祭謝罪「憶測呼んだ」

國村隼
上は日本の首相から下はマスメディアまでが、「虐日」マゾヒストの如く、韓国に詫びるから韓国人は、政府・民間を問わず事あるごとに、日本人に「虐日」を強いるのだ。芸能人や子供にまで「独島はどこの国?」などと問うのだ。
絶対に反逆されることはないと高をくくってだ。

バカ朝日の罪は深い。

常識なき女、秋山訓子

平成29年(2017)12月8日(金)      平成25年9月ブログ開始 

常識なき女、秋山訓子



平成29年(2017)12月7日(木) 東京本社版朝刊  第16面 
声、社説 ザ・コラム

闇夜をくぐって   どちらが本当?安倍首相

新聞の大きな役割の一つは、常に為政者、権力者の行動を観察、チェックし読者、国民に伝えることだ。
その観察眼が曇っていたり、何らかの一方的なバイアスがかかっていてはならない。
即ち世間の常識、良識の眼であらねばならないということだ。

言うまでもなく、日本の国は民主主義を採用している。
国民が主人であり、国の在り様、方針は全てを国民が決める。
具体的には、間接民主主義というやつで、議会に国民の代表を送り込んでその代表の多数決で決める。

国民は公平に一人一票を持つ選挙で代表を選ぶのだ。
選挙運動で、立候補者は誰にも阻害されることなく自分の主義主張を述べる。
選挙投票有権者は、これ又何ものにも阻害されることなく候補者の主義主張を聞いて投票をする。

選挙こそ民主主義の根幹であり、民主主義を担保するものである。
これが日本国民の常識であることは、言を待たない。

所がだ、バカ朝日にはこの常識のない記者が沢山いる。
今回のこの秋山訓子もその一人だ。

バカ朝日の「社是」と編集方針の「倒閣運動」に忠実なあまり、寝ても覚めても、安倍首相にケチをつけることばっかり考えているのだろう。
いまだにこんなことを言っているのだ。
このザ・コラムでこう書いている。

彼の再出発を支えた人たちに尋ねた。

 何で彼はもう一度首相をめざしたんでしょうね?

 「どうしてもやりたかったこと、やり残したことがあったからじゃないですか」

 挫折を経て彼は変わりましたか? そう聞くと、みんなうなずく。どんなふうに?

 「最高権力者がどう振る舞うべきかを常に考えている。周りもそれを言うしね」

 でも、「こんな人たち」とか言ったじゃないですか、と私が言うと、「いや、あの発言にはすごく驚きました。あんなことを言うなんて、と」。

 聞いたこちらも驚いた。私にはあのセリフは、安倍さんがいかにも言いそう、と思えたからだ。しかし近い人には全く違った。

と。
秋山の言っている、

 でも、「こんな人たち」とか言ったじゃないですか、

の「こんな人たち」という安倍首相の発言というのは、このブログで何度も取り上げた。
特に以下のブログだ。


平成29年(2017)11月9日(木)   
なんにも解っちゃいないバカ朝日記者、仲村和代・田玉恵美


そして以下のブログ

成29年(2017)10月19日(木)      
貞国聖子と田玉恵美は民主主義の敵


ではこう書いた。

この記事は、さる7月1日秋葉原で行われた都議選の応援演説時において安倍首相が演説に立った時、群衆の一角、カメラマンが居並ぶ報道陣の隣に突然3メートル四方位の幕を掲げた一団が現れた時のものだ。。
その巨大幕には「安倍ヤメロ」と書かれている。そしてその一団は、「安倍帰れ」コールを始めたのだ。
これは、YOU TUBE映像その他でも簡単に確認できる。

この一団による行為は、明らかに仕込まれたものであり、幕に書かれている文句「安倍ヤメロ」と、「安倍帰れ」というシュプレヒコールは、候補者の言論の自由と有権者の聞く権利を奪うという正に選挙破壊、言論の自由の抹殺行為である。
即ち民主主義の破壊活動という犯罪に他ならないのだ。

これこそが、ジャーナリストならば取り上げて指弾せねばならない「真実」なのだ。
それをどうだ?
このバカ朝日記者・貞国聖子は、

首相へ、やっと声あげたのに
などと安倍首相叩きに利用するのだ。

さらには、

「こんな人たち」をめぐる様々な反応は、社会の分断の象徴ではないだろうか。
などと、問題をはぐらかすのだ。バカ朝日・貞国聖子こそ国民の分断を謀っているのだ。
まさに、反日工作記事、反日プロパガンダ記事、フェイク記事専門の工作員であることを自ら証明して見せているのだ。

<中略>

偉いではないか。安倍首相。
暴徒の「ヤメロ」「帰れ」コールに対して、「彼らの口を封じよ」「黙れ」とも「お前たちこそ帰れ」とも「彼らを拘束せよ」「彼らを排除せよ」とも言っていないのだ。
「こんな人たちに負けるわけにはいかない」と返したのだ。
見上げたものだ。
正に民主主義がなんであるかを解っている政治家である。
民主主義の申し子のような政治家である。
<引用終わり>


お解り頂けただろうか。
秋山訓子も、貞国聖子と田玉恵美同様に、日本人の常識、良識の眼を持たない女たちということが。
こんなのが記者として、記事を書いているのだ。
ブログ主が「バカ朝日」呼ばわりする理由がお解り頂けるだろう。

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Author:CHUU
昭和20年(1945)年敗戦の年生まれ。
小学生時代からの朝日読者。

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