バカ朝日は日本の新聞ではない

平成29年(2017)7月23日(日)      平成25年9月ブログ開始 

バカ朝日は日本の新聞ではない



2017年(平成29年)7月17日      東京本社版  第8面  オピニオン
社説
憲法70年 多様な人々の共生社会を




えー、なんだって。
一体何を言い出すんだ、バカ朝日。読み初めて驚いてしまったのがこれだ。


では日本国憲法は、外国人の権利を守っているのだろうか。答えはイエスだ。70年前に施行された憲法は、外国人の基本的人権の尊重も求めている。

とある。

オイオイ、外国人の権利を守っているかも何も、憲法ってのはその国の国民だけを対象にしているのではないのか。
一体どこ国の憲法が、自国民以外を対象になんかしているというのだ。
聞いたこともない。
続けて、

 
■外国人の人権等しく
すべて国民は法の下に平等で、人種、信条、性別、社会的身分などで差別されない――。憲法14条はそう定めている。


と書いている。

憲法の一体どこに「すべての外国人も」、なんて書いてあるのだ。

そして、

 「国民」とは誰か。最高裁は1978年の判決で「権利の性質上、日本国民のみが対象と解されるものを除けば、基本的人権の保障は外国人にも等しく及ぶ」との見解を示した。

と書く。

「国民」とは誰かと聞いときながら、その答えを書かないのだ。
そして最高裁の見解とやらを持ちだす。
牽強付会どころか、詭弁を弄するってやつだ。

そんな見解を持ちださなくとも、日本人は知っている。
日本にいる外国人も等しく人である。だから外国人に対して、「人非人」の扱いをしてはならない。
と言うところを、最高裁は、日本は文化的道徳的先進国であるから、「基本的人権の保障は外国人にも等しく及ぶ」と言ってるだけだ。

言うまでもないが、日本の国籍を取り、「日本国民」となった者は日本国憲法の対象だ。
等しく日本国民であるから、人種、信条、性別、社会的身分などで差別されることはない。

日本で日本人と一生、暮らしたい共生したいと思うなら、日本国籍を取りなさいということだ。
日本人とて他の国で、そこの国民と付き合って一生平和に暮らしたいと思うなら、その国の国籍を取りなさいということだ。


日本国という国家を、運命共同体を、日本人は、名もなき我々の祖先は、過去2000年にわたってこの地で営々と働き、税金を納め、築いてきたのだ。
ある日突然出来たのではない。
そして世界が国家のせめぎ合いで成り立っていることを知ったがゆえに、より強い国家を力を合わせて造ろうとやってきたのだ。
世界に冠たる日本。
それをバカ朝日の記者共は,何が不満なのか、その日本国をチャラにしろというのだ。
それも、偉そうに、上から目線で。

「地球人になろう」だの「共生社会の実現」だのを主張・夢想・教唆しているのがそれだ。

先づ、国家解体、アナーキー社会とし、しかる後に、「共産主義」で国を仕切ろうと、或いは他の国の支配下に組み込もうと画策しているのだ。

このブログ主酔った勢いで言ってしまうが、いつまで戯言を言ってれば気が済むのだ。バカ朝日腐れインテリ共めが。

外国人も日本国民と同じだと言い、民進党国会議員・蓮舫の重国籍は問題でないと言い、北朝鮮が経営する学校にも補助金を出せと言う。

日本にはいらない新聞だ。



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勘違いしているのはお前だ。バカ朝日だ。

平成29年(2017)7月18日(火)      平成25年9月ブログ開始 


勘違いしているのはお前だ。 バカ朝だ。



平成28年(2016)7月13日(木)   東京本社版 16面  オピニオン

社説
民進党  勘違いしてませんか



勘違いをしているのはバカ朝日、お前だ。
国会議員を何だと心得る。

日本国の、日本国民による、日本国民の為の選ばれた代表なのだ。
日本国の国会議員に二重国籍(蓮舫の場合は台湾に加えて支那の三重国籍とも言われてぃる)が許されるはずがないではないか。

二重(或いは三重)国籍と判明した時点で即アウト。
国会を去れ、という事だ。
それでも日本国のお役に立ちたいというのなら、国連職員にでもなったらどうだ。
日本の国際的地位向上、国際的指導力向上のために頑張りなさい。
得意の支那語を生かしてね

其れをバカ朝日は、例によてグダグダと、お得意の屁理屈、詭弁、問題すり替えを書く。

バカ朝日が日本の新聞ならば、二重国籍者を追放して出直せと書くべきである。
国民の代わりに権力を行使する政治家にとって一番必要とされるのは、信頼・信用だ。
国民の代わりに取材し伝えるのが使命の新聞にとって一番大切なのが信頼・信用だ。

これ小学生にだってわかる理屈だ。
それをぬけぬけと、

なのになぜ、野党第1党の民進党が、政権の受け皿として認知されないのか。

などと書く。

更に、

もう一つ懸念されるのは、蓮舫氏が戸籍謄本を公開することが社会に及ぼす影響だ。

本人の政治判断とはいえ、プライバシーである戸籍を迫られて公開すれば、例えば外国籍の親を持つ人々らにとって、あしき前例にならないか。
 民進党と蓮舫氏はいま一度、慎重に考えるべきだ。


などと書く。

一体何なんだこれは。
悪しき前例?親の国籍がどうだというのだ。
本人が日本国籍オンリーならば何ら問題ではない。
当然ではないか。
国民は親の国籍を基準に議員を選んでなんかいない。
親の国籍を考慮して選んでいるという証拠でもあるのか?
バカにするなよ、国民を。

ひょっとしたら、この社説記者、あるいはバカ朝日の社長は二重国籍者なのか?
それも韓国、北朝鮮、或いは支那の。



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民主主義の破壊者。 岡戸佑樹、仲村和代、田玉恵美

平成29年(2017)7月11日(火)      平成25年9月ブログ開始 


民主主義の破壊者。 岡戸佑樹、仲村和代、田玉恵美




平成28年(2016)7月6日(木)   東京本社版 社会30面

帰れコール ▶「こんな人たちに負けられぬ」
首相発言「丁寧な説明」どこへ
「民意見えていない」

岡戸佑樹、仲村和代、田玉恵美


岡戸佑樹、仲村和代、田玉恵美子の三人が作った記事だ。
バカ朝日記者に、お前らホントに新聞記者か?ジャーナリストか?と問いかけるのも今や空しい。

この記事の不誠実さときたらどうだ。

そもそも、事実は、7月1日東京・秋葉原における東京都議選の応援演説に立った安倍首相に対して為された「言論弾圧事件」なのだ。
それは、テレビニュースやYOUTUBEなどのネット上の沢山の情報・動画において誰にでも簡単に確認できる。

街宣車を前にして千人近く或いはそれ以上いると確認できる都民・有権者の一角に陣取って、準備してきたであろう巨大横断幕を掲げ、(そこには「安倍やめろ」と書いてある)、「阿部やめろ」、「帰れ」と叫んでいる妨害者がいるのである。

これ正に誰が聞いても、見ても、「工作員」による選挙妨害、言論の自由、思想信条の自由の妨害行動に他ならない。

今更言うのも恥ずかしいが、日本の様な自由主義・民主主義国家は言論の自由と公平な選挙で成り立っている。
この二つは絶対に侵されてはならない。破壊されてはならない。
この二つが破壊されようとしたのが今回の事件の「真実」である。

それがどうだ、この三人の記者は、そのことを正面切って報道せずに、その被害者・安倍首相を貶めることに利用するのだ。
安倍首相はけしからんとの印象操作記事に仕立てるのだ。

それが見出しの、


帰れコール ▶「こんな人たちに負けられぬ」
首相発言「丁寧な説明」どこへ
「民意見えていない」span>

だ。

安倍首相は、こんな暴徒、言論の自由破壊集団に対して、「こんな人たちには負けられぬ」とかえしたのだ。
「黙れ」とも、「帰れ」とも「、(彼らを)拘束せよ」とも、「隔離せよ」とも言っていない。
「封殺」も「弾圧」もしていないのだ。
さすがに選挙で選ばれた民主主義国家の宰相だ。偉いではないか。国民は誇りに思ってよい。


選挙演説は、有権者・聴衆は黙って聞かねばならない。。
そして、その内容を支持できるなら投票日に投票すればよい、賛成できなければその候補者に投票しなければよい。

野次や暴言、今回のように破壊を意図した一団によって演説が「やめろ」、「帰れ」などと言って阻止されてはならない。
許されるのは、不支持を示す舌打ちやブーイングくらいだ。

自ら拠って立つ言論活動、存在を担保してくれている「言論の自由」、「公平なる選挙」を見捨てるこのバカ朝日三人の記者。
何のことはない。
この三人こそが、民主主義を破壊しているのだ。
岡戸佑樹、仲村和代、田玉恵美。


だからこのブログ主は、朝日新聞を「バカ朝日」と呼ぶのだ。


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井筒和幸とバカ朝日の無責任バカ・コラボ

平成29年(2017)7月7日(金)      平成25年9月ブログ開始 

バカ朝日と井筒監督の無責任バカ・コラボ



平成28年(2016)7月8日05時00分   朝日新聞デジタル

特集:2016参院選
18歳・19歳の疑問



全文書き写すと

<Q>新宮かすみさん(富山県 19歳 大学1年)

高校で先生から「投票しないと不利益があるぞ」と教わりました。
でも、具体的な「不利益」が思い浮かびません。
投票に行かないと、どんな不利益があるのでしょうか。
それがわからないから、若い世代の投票率が低いのかもしれないと思います。

<A>井筒和幸さん(映画監督)

中学か高校の時、学校で「日本は代議制民主主義だ」と学び、「そんなおかしな話はないだろう」と疑問に思いました。

 私たちが議員を選び、その人に国政の課題を議論してもらう。選んだ人が力を持てばいいけど、持てなければ意見が政治に反映されない。それって信用できないと思ったんだよね。欧州連合(EU)残留か離脱かを決める英国の国民投票や大阪都構想の住民投票のような直接民主主義なら、手応えがあるんだけどね。

 選挙に行かない「不利益」って私も正直わからない。民主主義って、多数決で決まる。少数を重んじる仕組みとは言い難い。まずはそういう面を肌感覚で学ぶために一票を投じてみる。そんな考え方もありだと思います。

 (日本人と朝鮮高校生を描いた「パッチギ!」がヒット。63歳



この記事は、

2016年の参院選挙に絡んで、大学生(19歳)の疑問に映画監督の井筒和幸が答えているという記事だ。

井筒というのは、時々TVのワイドショーなどで見かける。
コメンテーターとしても、何が不満なのかいつも文句ばかり言っている印象だ。
確か、バカ朝日新聞でも碌なことを言ってなかったなと、この記事を思い出したのだ。
ところが、その記事掲載の新聞がブログ主の手元にない。仕方なくバカ朝日新聞デジタルで確認し、コピーしたものだ。
記事は、平成28年7月8日の東京本社版の社会面であったようだ。

やはり碌なこと言っていない。
きちんと若い大学生に、大人として社会人として成人日本国民として答えてやれよと、罵りたくる次第だ。
こんな井筒の答えを取り上げるバカ朝日もバカ朝日だ。
一党独裁共産主義化或いは無政府主義化の魂胆・野望でも持っているのか。
本当にこの大学生が、こんな質問をしたのかどうかの詮索はしないが、これじゃ質問者の大学生が可哀そうだ。

この大学生は高校の先生から「投票しないと不利益があるぞ」と言われたそうだ。
そりゃ高校の先生なら言うであろう。
国策を決め、指導するのは国民が選んだ政治家だ。
其れを託せる政治家を見抜いて投票しなさい。
国民が災難を受けたり、不幸に見舞われぬよう、しかるべき政治家に投票せよ。
でないと国民には不利益があるぞ、と。
或いはまたこうも言ったのではないか。
投票というのは選挙権の行使なのだ。民主主義国の国民が、努力の末に獲得した権利
なのだ。それを行使しないでどうする。とも。

ブログ主はこう言おう。
19歳の大学生よ、選挙に行くのは利益不利益以前の話だ。
選挙権のある成人日本国民となったなら、投票するのは義務なのです。
日本は代議員制をとっているから、国政選挙で選ばれた人が国会議員として、国民の代表として、国のいく末を考え、方針を決定する。税金の使い道も決定する。
日本で金を稼いだら、一部を税金として国、地方に納める。
選挙の時には、投票に行くか、自分が立候補するかのどっちかだ。
納税は国民の義務だと法律に書いてある。
投票に行くか、自分が立候補するか、それが義務だとは多分法律には書かれてはいませんがね。

納税しなければ罰せられる。投票には行かなくても罰せられはしない。
ですが、共に国民の義務だ。
これによってわが日本国は成り立っているのです。

だから井筒の、

中学か高校の時、学校で「日本は代議制民主主義だ」と学び、「そんなおかしな話はないだろう」と疑問に思いました。

とあるのは、まだ井筒が子供だから、国、国家、国民、日本国家というものを理解出来なかったからだと、或いは、そんな疑問を持つ程にバカな高校生であったのだろうと考えられます。
そして、今なお、

 選挙に行かない「不利益」って私も正直わからない。民主主義って、多数決で決まる。少数を重んじる仕組みとは言い難い。まずはそういう面を肌感覚で学ぶために一票を投じてみる。そんな考え方もありだと思います。

っていうのだから、やはりバカな高校生のまんまですね。
しかるべき事を答えてやれないのなら、回答者なんか引き受けるなって事であります。
19歳の大学生も代議制民主主義国家・日本の成員の一人です。
代議員を選ぶのは成員である国民の義務です。

民主主義って、多数決で決まる。少数を重んじる仕組みとは言い難い。

じゃ、大多数の希望より少数者のそれを採用しろって言うのか?其れって独裁政治という事だろう。
民主主義をやめて他の主義で政治は行えというのか。何なんだそれは?


ホント、馬鹿で無責任です。この監督とバカ朝日は。



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バカ朝日よ、責任を取れ。

平成29年(2017)7月3日(月)      平成25年9月ブログ開始 


バカ朝日よ責任を取れ!




平成29年(2017)7月1日(土)    東京本社版 夕刊 第2面  総合
少女像の設置米国で2例目
アトランタ近郊
(ブルックヘブン)

ハラワタが煮えくり返る思いをするのはこのブログ主だけではあるまい。

朝鮮人慰安婦像の二例目がアメリカで設置されたというニュースだ。
韓国系住民らの働きかけによりとある。
このバカ朝日記事は見出しに「少女像」と書く。
恥じ入っているのか、誤魔化そうとしているのか、隠そうとしているのか、「(強制連行朝鮮人)慰安婦像」とは書かないのだ。

日本人が貶められるこの設置行為。
この責任をバカ朝日はいったいどう取るつもりだ。

もう日本人全てが知っていると言ってもいい程に、「韓国人慰安婦強制連行」なる嘘話は、バカ朝日が油を注ぎ、拡散させたのだ。


1982年にバカ朝日が、吉田清治なる詐話師の「日本軍の依頼を受け、兵士を指揮して、済州島で泣き叫ぶ朝鮮人女性を木剣で脅し、250名をトラックに積み込み慰安婦にした」という嘘話を記事にした。
これなぞはバカ朝日が自ら火をつけたのだ。

その後16回も、「日本軍による強制連行朝鮮人慰安婦」をキャンペーンの如く報道した。
これは当然韓国にも伝わり、ついには国連にまで達し、「日本軍の朝鮮人性奴隷慰安婦20万人」なる恐るべきデマとなって世界中に広まったのだ。

この間バカ朝日は、だんまりを決め込み、やっと32年後の2014年になって吉田清治記事の取り消しを発表し、責任を取って社長以下が辞任をした。

だが、これは日本国内においての紙上においてのみであった。
この時代だ、当然バカ朝日は、国連はじめ世界に向かって、世界の主要新聞・マスコミに向かって誤報だったと、捏造であったとして訂正を要請せねばならない。

これを行ってないがゆえに、今回の2例目のアメリカにおける慰安婦像の設置だ。
バカ朝日よ、この責任をどう取るつもりだ。

万死に値する。
その罪は、我々日本人の歴史と伝統と文化を毀損したそれであり、末代にまで汚名を着せ続ける罪である。

バカ朝日は全ての資産を投じて「日本軍は朝鮮人女性を拉致して、強制して慰安婦に仕立てたなんて事は一切無い。」、「バカ朝日はウソ記事を書いて日本人を貶めた。」という世界に向けての広報・キャンペーンを行うべきなのだ。




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昭和20年(1945)年敗戦の年生まれ。
小学生時代からの朝日読者。

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