何度でも言う。「一体バカ朝日はどこの国の新聞か?」

平成26年8月29日(金)     平成25年9月ブログ開始
何度でも言う。バカ朝日は一体どこの国の新聞か?



 平成26年8月29日(金)  東京本社版朝刊 社説面 第16面 
A級戦犯法要 聞きたい首相の歴史観




今度は、社説で来ましたよ。


先には、
 平成26年8月27日(水)  東京本社版朝刊 社会面 第36面 
A戦犯らの法要「祖国の礎」に   安倍首相、哀悼メッセージ
(鈴木拓也、渡辺周)

の記事について
平成26年8月27日(水)の当ブログでこう書いた。

バカ朝日記者。鈴木拓也、渡辺周
バカ朝日は一体どこの国の新聞か?

と題して。
その一部を再掲すると、

戦勝国側が開いた裁判である。当然「報復」の裁判である。
彼等(日本の戦争指導者と軍人)は日本国における裁判に掛けられてもいないし、当然有罪、戦犯とはなっていなのにである。
即ち日本国において彼等は犯罪人ではないのである。
しかも戦後、国会でわざわざ彼等を、「殉難者」、「抑留又は逮捕された者」と決議したにもかかわらずである。
戦犯という言葉は使うべきではない。
残念ながら、A級戦犯、BC級戦犯と言う言葉が主としてマスコミによって人口に膾炙してしまっている。
自虐の極みである。
だから百歩譲っても、「戦勝国による裁判で有罪として処刑された戦争指導者、軍人(いわゆる『A級戦犯』、『BC級戦犯』)」と書くべきであろう。

と。

今回、バカ朝日は、

日本は、東京裁判の判決を受け入れることによって主権を回復し、国際社会に復帰した。
同時に、国内的には、戦争責任を戦争指導者たるA級戦犯に負わせる形で戦後の歩みを始めた。
連合国による裁判を「報復」と位置づけ、戦犯として処刑された全員を「昭和殉難者」とする法要にメッセージを送る首相の行為は、国際社会との約束をないがしろにしようとしていると受け取られても仕方ない。
いや、何よりも、戦争指導者を「殉難者」とすることは、日本人として受け入れがたい。
戦後日本が地道に積み上げてきたものを、いかに深く傷つけているか。自覚すべきである。

と書く。

この中で、
同時に、国内的には、戦争責任を戦争指導者たるA級戦犯に負わせる形で戦後の歩みを始めた。
とある。

確かにそうであろう。
そして負わせると言うより、仕方なく負ってもらったのだ。

国民はこう思っていたのだ。
日本は全面戦争、日本の総力を挙げての戦争に敗れた。
振り返ってみれば、負けて当然の戦い方であったかもしれぬし、よくも戦争をしたものだ。
思いとどまること、止めることは思いもしなかったことだ。
だが今更悔やんでも仕方あるまい。負けたのが現実だ。現実は受け入れねばならぬ。致し方ない。
戦勝国に生殺与奪の権を握られたのだ。
民族抹殺と言う目に遭っても致し方ない。
勝てば官軍だ。この意味は日本人なら誰でも知っている。
それが、戦勝国の進駐と、アメリカによる日本改造諸政策と、沖縄・北方領土等の領土をなくすことと、戦争指導者と軍人のみが戦勝国による裁判で「A級戦犯、BC級戦犯」と言う汚名を着せられ、日本国民を代表して処刑されることで済んだのだ。

しかも天皇を戴く国としての歴史と伝統ある国体は保持されたのだ。
だから我々の身代わりとなってくれた戦争指導者、軍人の名誉を回復し、慰霊せねばならない。
其れは幸いにも国体が保持された以上、日本国の伝統的なやり方、神社を建てそこに神とし祀るのである。
が、新たに神社を建てる迄もない、戦に倒れた者を祭る神社として靖国がある。そこに祀ろうではないか。
それが日本人の道理であり、道義なのだ。

そして日本は、終戦7年目に「東京裁判の判決を受け入れることによって主権を回復し、国際社会に復帰した」のであるから、独立国として「A級。BC級戦犯」とされて処刑された戦争指導者、軍人の名誉を回復したのだ。
日本人にとっては戦犯・犯罪者ではない。「殉難者」、「抑留又は逮捕された者」としたのだ。
其れも時の権力者が勝手にやったのではない。
民主主義国家日本の国権の最高機関である国会において民主主義の手続きを踏んでそう決議されたのだ。
そして慰霊の為、靖国神社に「昭和殉難者」として合祀したのだ。

したがって、首相に靖国に慰霊の為に行くなとか、今回のように哀悼・慰霊のメッセージを送ったことを非難するバカ朝日は、国民の総意に反する反日行動を取っているのだ。
首相の崇高なる行為を汚す犯罪とも言えるではないか。

だから、「バカ朝日はどこの国の新聞だ」と本ブログで問うのだ。
そしてそんな犯罪的行為を行うバカ朝日の言い分が、理由が、

国際社会との約束をないがしろにしようとしていると受け取られても仕方ない。

からだと言うのである。
一体いつ誰が、「日本の首相は、日本の戦争指導者、軍人の慰霊を行いません」と約束したのだ。

証拠を出せ。バカ朝日よ。

更にバカ朝日はこうも言う
いや、何よりも、戦争指導者を「殉難者」とすることは、日本人として受け入れがたい。
戦後日本が地道に積み上げてきたものを、いかに深く傷つけているか。自覚すべきである。


と。
一体いつからあんたらは日本国民の代表者になったのだ?
どんな根拠、権限ががあってそんな偉そうなとを書けるのだ?

証拠を出せ。バカ朝日よ。

しかもバカ朝日は、

多大なる犠牲を生み出し、日本を破滅へと導いた戦争指導者が「祖国の礎」であるとは、いったいいかなる意味なのか。
あの戦争の責任は、誰がどう取るべきだったと考えているのか。
「英霊」「御霊」などの言葉遣いでものごとをあいまいにするのはやめ、「私人」といった使い分けを排して、「魂を賭して」堂々と、自らの歴史観を語ってほしい。
首相には、その責任がある。


と、いちゃもんを付けるのである。
厚顔無恥もここに極まれりとはこの事だ。
朝日はバカに加えて日本の恥だ。

バカ朝日よ、今般の慰安婦報道記事は虚偽であったと認めたが、その責任はどう取るのだ?
「間違ってました取り消しますで」でお終いか?ふざけたことを抜かすなである。

更には先の大戦、真っ先にカネや太鼓で戦争遂行を煽りに煽ったのがお前たちバカ朝日じゃないか。
社業拡大のチャンスとばかりに何処の新聞社より軍に協力し、戦争の旗を振りまくったのはお前たちバカ朝日じゃなか。
その責任はどう取ったと言うのだ。
それこそ、

バカ朝日には、その責任がある。


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バカ朝日記者。鈴木拓也、渡辺周

平成26年8月27日(水)     平成25年9月ブログ開始

バカ朝日記者。鈴木拓也、渡辺周
バカ朝日は一体どこの国の新聞か?




 成26年8月27日(水)  東京本社版朝刊 社会面 第36面 
A戦犯らの法要「祖国の礎」に   安倍首相、哀悼メッセージ
(鈴木拓也、渡辺周)



バカ朝日は例によって、極東国際軍事裁判(東京裁判)で有罪とされた日本人戦争指導者を戦犯呼ばわりする。
当り前のごとく素面で戦犯と書く。
この東京裁判を連合国による裁判と書いている癖にである。
戦勝国側が開いた裁判である。当然「報復」の裁判である。
彼等は日本国における裁判に掛けられてもいないし、当然有罪、戦犯とはなっていなのにである。
即ち日本国において彼等は犯罪人ではないのである。
しかも戦後、国会でわざわざ彼等を、「殉難者」、「抑留又は逮捕された者」と決議したにもかかわらずである。
戦犯という言葉は使うべきではない。

残念ながら、A級戦犯、BC級戦犯と言う言葉が主としてマスコミによって人口に膾炙してしまっている。
自虐の極みである。
だから百歩譲っても、「戦勝国による裁判で有罪として処刑された戦争指導者、軍人(いわゆる『A級戦犯』、『BC級戦犯』)」と書くべきであろう。

バカ朝日は一体どこの国の新聞か?
一体いかなる根拠をもって鈴木拓也、渡辺周記者は戦犯と書くのか?

バカ朝日は、かねてより、紙面において日本人は地球市民であれと唱えている。
国籍国境を無きものにしようとそそのかしている。
だから日本の国の新聞であると言う自覚がないのか?
たとえそうだたしても、一方の陣営、日本の敵国であった戦勝国側(これも紛れもない国・国家だ)主催の裁判で下された判決での言葉をそのまま使うと言うのはおかしいだろう。

そしてもっと問題なのは、そんな我々の戦争指導者、軍人に安倍首相が哀悼のメッセージを送ったことを二人の記者は非難するのである。

ということは、この二人の記者は日本人ではない、或いは連合国側のスパイか、工作員ということになる。


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国連?ヘイトスピーチ?国際欄でも反日工作のバカ朝日とその仲間

平成26年8月22日(金)     平成25年9月ブログ開始

 国際面でも日本毀損キャンペーン記事


 平成26年8月22日(金)  東京本社版朝刊 国際面 第11面 
ヘイトスピーチに差別禁止法を」   国連委、日本へ勧告案
(ジュネーブ=松尾一郎)
日本人を貶めるバカ朝日の「ヘイトスピーチ・キャンペーン」を国際面でも。

ジュネーブ=松尾一郎の記事。前回は

平成26年8月5日 (水) に            

何がヘイトスピーチだ。印象操作するな。
ジュネーブ=松尾一郎記者

として、

<u>平成26年7月25日(金)  東京本社版朝刊 第11面 国際
日本にヘイトスピーチ禁止求める

の記事を取り上げた。

今回は、国連人種差別撤廃委員会による対日審査が行われたそうだ。
そこで、「『包括的な差別禁止法の制定が必要』とする日本政府への勧告案をまとめた」、そうな。

前回は、国連規約人権委が日本政府に対し人種差別や対立をあおる「ヘイトスピーチ」の禁止などを求める「最終見解」と題した改善勧告をだした。とのことだ。

国連人種差別撤廃委員会と国連規約人権委がどんな関係にあるのかは分からぬが、ま、そう言うことらしい。

バカ朝日は、日本人が海外の評判には敏感に反応すること,とりわけ国連なんかの決定には弱いことを知ってて、書いてるんだろうが、本当に国連は「ヘイトスピーチに差別禁止法を」と言ったのか?
「ヘイトスピーチ」と言う言葉を国連は使ったのか?
短い記事中でヘイトスピーチ、ヘイトしピーチとしつこく6回も使ってるけど。

前回も書いたが、一体日本の誰が国連の人権委員会だかに、日本では「ヘイトスピーチデモ」が行われており、日本人によって在日外国人が差別されているなどと訴え出たのか?
そして日本人の誰が「ヘイトスピーチ」なるものをしていると訴えたのか?
問題はそこだろ。
有田芳生参議院議員の名前が出ているが、彼が訴え出たのか?

これじゃ欠陥記事であるどころか、日本人を不安にさせ、日本を落としめる、読者をバカにしたプロパガンダ・工作記事に過ぎないではないか。

毎日毎日、本文記事で、社説欄で、オピニオン欄で、国際記事面で、書評欄で、読者の声欄で、素粒子でと、あらゆる場面で日本毀損記事作りに精を出してるね。
御苦労さんなこった。


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いつまで箱田記者、バカ朝日は韓国をスポイルする気だ。

平成26年8月20日 (水)              平成25年9月ブログ開始

いつまで箱田さんは韓国をスポイルする気だ。



 平成26年8月19日(火)  東京本社版朝刊 オピニオン面 第16面 
社説 余滴   箱田哲也


箱田哲也さんてソウル駐在員であったことから、もっぱら韓国関係と言えば箱田さんてことになってるんでしょうな。
御苦労さんなこってす。

で、箱田さんそしてバカ朝日はなんでそんなに韓国に執着するの?
初っ端から、
底が見えず、どうしようもない日韓関係だが、それでもどうにかならないものか。って事だけど、一体どうしたいと仰るの?日韓関係を。
何故「日韓フォーラム」なんてものを行う必要があるの。
この前、「日中韓キャンパスアジア国際フォーラム」ってのもやったよね。
まったく無意味なね。

その時にも書かせてもらいましたがが、なんで隣国とは仲良くせにゃならないの?
それも、わざわざ、「底が見えず、どうしようもない日韓関係だが、それでもどうにかならないものか。」などと、こちらから、あれこれ気をもんでね。
韓国が日本に友好的であればまだしもね。
その反対のまったくの反日国家じゃないですか。

仲良くする必要なんてありませんよ。勿論わざわざ仲悪くする必要もありませんがね。

お隣さんとは仲良くしなけりゃならないってんで、こちらに嫌がらせばっかりする(それどころか、ユスリたかりを働き、盗人でもあり、御近所には嘘を触れて回る)お隣さんの機嫌を取って仲良くしようなんて愚の骨頂、主体性なきアホだよ。
しまいに病気になりますよ。
それどころか、庇を貸して何とやら、お母屋まで乗っ取られますよ。

現実、一体韓国と仲良くすることにどんなメリットがあるのですか?
箱田さんにバカ朝日さん。

其れに例によって、箱田さんは

支配の傷痕をはじめ、とかく「負の記憶」が先立つ両国だが、

と、何の躊躇もなく「傷痕」とか「負の遺産」と仰る。
これは、「在日韓国・朝鮮人」、「慰安婦」と言えば条件反射のごとく日帝の「強制連行」と言うのと同じだ。
いい加減にしてもらいたい。

なにが「支配の傷痕」、「負の遺産」だと言うのか。それは自虐趣味の箱田さんのような日本人が先回りして言ってるだけだ。
或いは彼等が勝手に申告しているだけだ。
箱田さんは併合時代の朝鮮人だったのか?
併合前と併合後の朝鮮を知っているのか?
箱田さんは一体何を「支配の傷痕」、「負の遺産」と仰るのか。
具体的には何ですか、それは?

あなたの様な、自虐史観の日本人記者が新聞紙上その他でそんな言葉を無責任に撒き散らすから、彼等韓国・朝鮮人は飛んで火に入る夏の虫とばかりに、ユスリたかってくるのだ。
「そうだ俺たちは日本人に傷つけられたのだ、なんせ日本人が言ってんだからな」と。

しかも日本が朝鮮から去ってもう70年。しかも、半島を代表するとした韓国とは日韓基本条約を結び、対等な国同士の関係であるはずなのだ。
其れを箱田さんのようなバカ朝日記者がいまだに「支配の傷跡」だの「負の遺産」などと言うものだから、韓国はいつまでたっても節度ある大人の国家になれないのだ。
バカ親がいつまでもバカ息子をスポイルし続け、その成長をゆがめているのと同じだ。

百歩譲って、「支配の傷痕」があると言うなら、それは100%韓国サイドが解決すべき問題だ。
自分で舐めて無くすしかあるまいに。
日本に薬代を寄こせと言うのか。寄こさないなら世界中に慰安婦の像を建てるってか?
だから脅迫、ユスリたかり国家というのだ。
だから仲良くする必要どころか付き合う必要もない国なのだ。

其れを箱田さんは、対話の兆しは大切にしたい。いつの時代も日韓は、こつこつと信を通ずるしかない
などと、インテリと言われたりもするバカ朝日読者に受けそうな「信を通じる」などの虚飾言葉を弄するのだ。
同時にこれは、韓国に間違ったシグナルを送っていることに気付かないのだ。スポイルしていることに気付かないのだ。
否、わかっててやっているのだ。
なんせ、あの「南京大虐殺」報道の本多勝一記者と同じバカ朝日の社員だからな。
小生が、箱田さんを日本毀損の工作記事作家と言う所以だ。

ところで、これが重大な問題だが、バカ朝日と箱田さんは嘘をついているのだ。
北朝鮮にとって、韓国にとって「傷痕」、「負の遺産」と言えばそれは、北の金日成将軍が、コミンテルン・ソ連の主導のもと支那共産党の後援、支援を受けて始めた朝鮮戦争がもたらした国土破壊と民族分断のことなのだ。
それを箱田さんは併合時代のことだとするのだ。騙されてはならない。

金日成の侵攻を受けて応戦したのがアメリカだ。
そして戦争によって破壊された国土と乞食同然の国民生活という「傷痕」を綺麗に治してやったのが我々日本なのだ。
もちろん、韓国を反共の砦、要塞としたい日本の宗主国・アメリカの強い要請にせっつかれてのことだ。
日韓基本条約を結ばされ、何億ドルものカネと日本の技術指導を提供させられたのだ。

バカ朝日は、毎日毎日その本文記事で、社説で、オピニオン欄で、読者の声欄で、書評欄で、家庭欄で、日本は朝鮮に被害を与えた、よって反省せよ、責任を取れ、償いをせよと日本国民に強要する。
日々日本人を洗脳しているのだ。工作活動をしているのだ。

今回、例の詐話師・吉田清治の強制連行という嘘話を過去16回も紙上で取り上げ、32年目にしてやっと取り消したのがその紛れもない証拠なのだ。

一方、真の「傷痕」と「負の遺産」をもたらした朝鮮戦争の当事者達の責任については何ら追求しないし反省を求めないのだ。
それどころか、その「傷痕」を隠そう隠そうとするのだ、日本人の目に触れさせまいとするのだ、なかったことのように装おうとするのだ。

理由はわかっている。
勿論、バカ朝日は、金日成と共産党支那が大好きで、アメリカはバカ朝日に敗戦利得をもたらせてくれた恩人ゆえに、批判などできようはずがないのだが、何よりも、バカ朝日が目下のところ、支那中共の、北朝鮮の別働隊、手先の役を負っているからなのだ。
先ずは、共産主義者の悪行を隠したいのだ。

そして日本にも共産主義革命をもたらすべく日々活動しているのだ。

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素粒子記者の反射的短絡思い入れ

平成26年8月16日 (土)              平成25年9月ブログ開始

素粒子記者の反射的短絡思い入れ


 平成26年8月14日(木)  東京本社版朝刊 社会面 第26面 
日本にもピラミッド?
DSC04207_convert_20140815122504.jpg
「日本にもピラミッド?」と題して、明日香村で大型方形階段状石積みの古墳だ見つかったと
大々的に取り上げている。

たったの一基である。日本には、実数は知らぬが、数百?或いは数千?の当時の古墳があるであろうに、 たった一基石積みの方墳見つかっただけで大興奮。実に嬉しげである
そしてその構造からして、中国東北部から朝鮮半島北部を支配した高句麗の古墳との類似性が指摘されている。
と書く。

例によって、朝鮮半島民族が日本にさも重大な影響を与えたか如き内容だ。
朝鮮半島民族への近親感を喚起させようとする記事だ。

縄文人、弥生人そして日本国の歴史が始まる約2000年前からの現日本人まで、段階を追って切れ目なく この列島に住み続け歴史を築いてきた日本人。
ここには、朝鮮半島とその北方の民族が日本の歴史の主役たり得たことは一度もない。

勿論この記事に関してではないが、
日朝同祖?冗談じゃない。
かつてバカ朝日が有り難がって盛んに取り上げていた江上波夫教授の騎馬民族征服王朝説はどうなった?

そしてやっぱり同日の夕刊、素粒子はこう書く。

平成26年8月14日(木)  東京本社版夕刊  第1面  素粒子
飛鳥にピラミッド型古墳。
朝鮮半島の影が濃く。
14世紀以上前に思いをはせて、角突き合わせるのもばからしく。

と。
一体何なの、何の意味がある?この素粒子記者の「思いをはせて」のおセンチな韓国・朝鮮への一方的な思い入れ。
気持ち悪いぜ。

この反射的「思いのはせよう」は、
NHKニュース9での大西健介アナの問題発言と同種だ。
大西アナは反射的にこう言った。
「在日コリアンの1世の方たちというのは、1910年の韓国併合後に強制的に連れて来られたり、職を求めて移り住んできた人たちで、大変な苦労を重ねて生活の基盤を築いてきたという経緯があります」。

在日韓国・朝鮮人、朝鮮人慰安婦と言えば強制連行。日中戦争と言えば南京大虐殺30万人。
これらとまったく同じ反射的短絡思い入れだ。
いい加減にしてほしいね。

しかも、角突き合わせるのもばからしくって!?
何言ってんだか。
めぐみさんをはじめ北朝鮮に拉致されている被害者はどうなる?
よくもそんな不謹慎なセリフが吐けるもんだ。
しかもだ、戦後このかた、角突き合わせるように仕組んできたのはお前たちバカ朝日じゃないか。
恥を知れ。


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バレてしまえば正義の第三者顔(ツラ) 編集担当 杉浦信之

平成26年8月6日 (木)              平成25年9月ブログ開始
バレてしまえば正義の第三者顔(ツラ)
編集担当 杉浦信之



 平成26年8月5日(火)  東京本社版朝刊 第1面 
慰安婦問題の本質直視を



朝日新聞記者行動基準。

念の為。其れはこうなってます。
 記者は、自らの職務に誇りをもち、特定の個人や勢力のために取材・報道をするなど独立性や中立性に疑問を持たれるような行動をとらない。公正で正確な報道に努め、いかなる勢力からの圧力にも屈せず、干渉を排して、公共の利益のために取材・報道を行う。


だから今回の記事、ブラックな漫才見てるよう。面白いよね~。

バカ朝日記者。表と裏の使い分け。見苦しくも憐れ。
さすが左翼工作新聞。これが売文の徒の集団。
言い訳、言い逃れ、責任転嫁に責任逃れ、問題すり替え、ほっかむり、言いくるめの御為ごかしは当たり前。
積極的主体的に関与して、ばれてしまえば正義の顔(ツラ)の第三者。
まあ、これ、新聞の本質。

問題すり替えその一。
「慰安婦問題の本質直視を」ですって。
問題の本質は
慰安婦として自由を奪われ、女性としての尊厳を踏みにじられたことが問題の本質なのです。」
ですってよ。
読者をなめてんのか?日本人を馬鹿にしてんのかってことですよ。
バカ朝日になんかに言われたくないってことですよ。

次、責任逃れ。
日韓関係はかつてないほど冷え込んでいます。混迷の色を濃くしている理由の一つが、慰安婦問題をめぐる両国の溝です
ですってよ。
馬鹿野郎、溝を掘ったのは誰や?バカ朝日、お前じゃないかってことですよ。
其れもしつこく、何十年にも渡って掘ったのはお前らやないかってことですよ。

次、言い逃れ。
この問題は1990年代初めにクローズアップされ、元慰安婦が名乗り出たのをきっかけに議論や研究が進みました。
嘘つけ。クローズアップしたのはお前たちバカ朝日じゃないか。反日人士、左翼弁護士らと一緒になって。
慰安婦をカネで釣って名乗り出させたりしてな。

責任転嫁。
 それから20年余、日本軍の関与を認めて謝罪した「河野談話」の見直しなどの動きが韓国内の反発を招いています。
韓国側も、日本政府がこれまで示してきた反省やおわびの気持ちを受け入れず、かたくなな態度を崩そうとしません。

日韓の溝を、「河野談話の見直し」と「韓国側のかたくな態度」のせいにするな。

とまあこの調子でいくといつ終わる事やら。
アホ臭くなりました。忙しいのでもうやめときます。

編集担当・杉浦信之さんが、記者以前の舌先三寸卑劣漢であることを知った記事でした。
杉浦さん、こんな恥かき役を進んで引き受けたのか、仕方なく引き受けさせられたのか知らぬが、
宣伝謀略工作新聞バカ朝日ならではの人材の様だ。
バカ朝日でせいぜい出世しなさいね。

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何がヘイトスピーチだ?印象操作記事を書くな。ジュネーブ=松尾一郎記者

平成26年8月5日 (水)              平成25年9月ブログ開始
何がヘイトスピーチだ。印象操作するな。
ジュネーブ=松尾一郎記者



 平成26年7月25日(金)  東京本社版朝刊 第11面 国際
日本にヘイトスピーチ禁止求める


8月5日東京本社版朝刊。第一面左上で、編集担当 杉浦信之が書いてます。
大きな見出しで「慰安婦問題の本質直視を」と。
オイオイ、「直視を」って、誰に言ってんだか。
読者に「直視しろ」って言ってんのか?
バカ言うな、直視せねばならぬのは、お前達、バカ朝日だろ。
この見出しだけでもう読む気が失せます。

其れに、「慰安婦問題」と言い、「強制連行慰安婦」とは書かない。
バカ朝日特有の「言いぬけ」を弄しようとする魂胆を感じてしまう見出しだ。
左翼学者・弁護士や河野談話が「強制連行」なんてなかった故に、苦し紛れに「強制性」と言い抜けるのとおんなじだ。
ま、我慢して追い追い読んでみよう。

で、今回は、この話ではなく、少し前の、この「日本にヘイトスピーチ禁止を求める」だ。
なんだこの記事は?
国連規約人権委が勧告したと言う。日本政府に。
一体誰の要請でこんな勧告がなされることになったのか?
ヘイトスピーチなるものは具体的にどんな言葉・スピーチを指しているのか?
国連規約人権委は誰の誰に対する、どの言葉・スピーチをヘイトスピーチと言ってんのか?
そしてこの勧告の妥当性はどうなんだ?

其れを書かずして只見出しに「日本にヘイトスピーチ禁止求める」じゃ、
読者は、日本は国連から叱られるような悪いことをしてるんだ、との印象を持ってしまうじゃないか。
特に国連は正しいことをするという信仰を持っている大多数のお子さん、青少年に与える影響は大だ。

そもそも、ヘイトスピーチなんて西洋語をバカ朝日は何故使うのか?
もう既にしてバカ朝日は誤魔化しと印象操作をしているのだな。
日本語で書けぬなら、そんなものはないと言える。

記事中、
勧告では、日本において、韓国と北朝鮮の国籍保有者や中国人ら国内の少数派にたいする
憎悪や差別をあおる発言が広がっている、と懸念を表明。
サッカーJリーグのサポーターが掲げた「ジャパニーズ・オンりー]というスローガンを挙げ、
排外主義のデモが頻発しているとして懸念を示した。
そうだ。

じゃ、国連規約人権委は、韓国の過激デモにて日章旗、天皇、安倍首相の写真等々を破き、火をつける例の日本毀損行為に同じ懸念を表明しているのだな?
サッカー日韓戦において韓国サポーターが掲げた「独島は我が領土」「日本征伐」などというスローガンを挙げ、その排外(反日)主義のデモンストレーションに懸念を示しているのだな?

人権委の勧告は極めて日本の名誉にかかわる問題である。
誰の画策で、国連規約人権委はかような勧告を出すに至ったのか。
その検証記事を待ってるぜ。ジュネーブー=松尾一郎記者さんよ。

ところで、確かに在日韓国・朝鮮人・支那人、不法滞在外国人に対する反感を表し、反撃をせんとするデモにおいて「殺せ」、とか「出ていけ」という言葉が発せられたことは知っている。
「殺せ」と書いたプラカードも、最近のデモでは全く見かけないが、ネット動画で確認できる。
それらをヘイトスピーチと言っているのであろう。

だが、現実に日本は、在日韓国・朝鮮人・支那人、不法滞在外国人から迷惑を蒙っている、圧迫されているのだ。
日本社会が毀損されているのだ。
今更ここにその事実例を挙げる迄もあるまい。

そしてそんな在日韓国・朝鮮人・支那人、不法滞在外国人という悪質外国人に対抗しよう、排撃しようと言う日本人(日本国籍者)の行動(デモ)は当然のことである。
確かに、殺せだの出ていけだのの言葉は、誰しも聞いていて不快感を覚える。
日本人はそんな言葉を発するほどに低劣になったのかと言うバカな政治家・識者もいる。
だからといって、ヘイトだか、嫌悪だか、罵りだかの言葉が発せられるのを非難されるいわれはない。
問題はそんなところにあるのではない。

はっきり言おう、在日韓国・朝鮮人・中国人・不法滞在外国人は、外国籍であり、外国人であり、他国民なのだ。そして今や外患と同じなのだ。
日本人と同等に遇せよ、我々の為に日本の税金を使えと要求してくる彼等は外患なのだ。
そんな他国民に対して、自国民を守る為に発せられる憎悪の言葉はなんら非難されるものではない。
国民が外患を取り除く。排撃する。何の問題があろうか。
国民防衛の正しい行為なのだ。
国連規約人権委って一体何なのだ。日本国民を馬鹿にするではない。

従って、反在日韓国・朝鮮・中国人デモに対抗して、カウンターと称しデモ妨害を行う「のりこえねっと」なる集団は日本破壊工作集団である。
そしてそこに謂集する日本人とそれを支援・協賛する記事を書く編集委員・北野隆一はじめバカ朝日は、外患誘致罪にも問われよう。

断っておくが、日本人が同じ国籍の日本人に出身地、血縁、貧富、職業、学歴、身体、病歴、性差等々でヘイトだか、嫌悪だか、罵りだかの言葉を発することは絶対に許されることではない。

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昭和20年(1945)年敗戦の年生まれ。
小学生時代からの朝日読者。

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