韓国の勲章でも欲しいのか ? 箱田哲也国際社説担当、大野博人論説主幹 其の他 

平成26年9月30日(火)     平成25年9月ブログ開始

韓国の勲章でも欲しいのか?
箱田哲也国際社説担当、大野博人論説主幹 其の他 



9月29日(月) 東京本社版 オピニオン社説   第8面
日本と韓国   前を向き進むしかない


又また韓国だ。
バカ朝日は、しつこく韓国と「仲良くしよう仲良くしよう」と言う。
その熱の入れようは大変なもんだ。
と言うより強迫観念に駆られているが如しだ。
この短い文章の社説でも、

見出しからして「前を向き進むしかない」とあり、

・・・大切に育てていかねばならない。」
「・・・しないことが求められる。」
「・・・決断が欠かせない。」
「・・・歩みを進めるしかない」
「・・・伝えあうべきだ。」
「・・・早く取り戻さなければならない。」


と、一体何なの?この取り乱し様は。と言うくらいだ。

既にこのブログにて、下記の3回、「韓国と仲良く仲良く」と言う記事をブログ主はバカにしてきた。

●平成26年8月20日 (水)              
いつまで箱田さんは韓国をスポイルする気だ。 
平成26年8月19日(火)  東京本社版朝刊 オピニオン面 第16面 
社説 余滴   箱田哲也

●平成26年7月31日(木)        
「日中韓キャンパスアジア国際フォーラム」?
馬鹿だね、立命館、バカ朝日、文科省

平成26年7月27日(日)  東京本社版 第17面 
日中韓キャンパスアジア国際フォーラム
日中韓の未来へ 人を育てる

●平成26年6月26日(木)      
大野博人論説主幹さん、いい加減にしませんか?
「ゆすり・たかり」にお付き合いするのは。

平成26年6月24日(火)  東京本社版  第15面
オピニオン欄
日韓の緊張 メディアの役割
対談 論説主幹 大野博人  東亜日報 黄某



その都度、何故韓国と仲良くしなけりゃならないのか?日本の利は何なのだ?普通の付き合いでよい、特段仲良くも仲悪くすることもない、欲しいものはお互い売り買いする通商だけの関係でよいではないか?
と問うてきたが、明確な答えの社説はない。

そして又、バカ朝日は「在特会」(在日特権を認めない市民の会)による反韓、反在日韓国・朝鮮人のデモを「ヘイトスピーチ」とレッテルを張って理不尽に攻撃しているが、何故この様なデモが盛んに行われるようになってきたのか、「在特会」が言う「在日特権」とは何なのか、あるのかないのか?

その検証考察記事が全くない。
一方的に「悪い悪い」、「ひどい人種差別だ」、「レイシズムだ」と責めるばかりだ。
しかも海外の評判に弱い日本国民の性格を利用して、国連様も怒ってらっしゃるぞと、国連人権委員会だかの勧告を大々的に報道するのだ。

読者をなめるな、バカ朝日よ。
それとも何なのか、韓国製のTVコンテンツを日本に売るという韓国の国策に大々的に協力した電通の社長だか会長が、
その功績大いにありと、韓国政府から外国人に与えられる勲章ではほぼ最高と言われる勲章をもらったが、バカ朝日もこれを狙っているのか?
ちなみに韓国製コンテンツをどのテレビ局よりも沢山流したフジテレビの会長は、格落ちするが、韓国のどっかの大学の名誉博士号だかをもらっておったな。

所で、ネットで見たが、「ヘイトスピーチ」団体としてバカ朝日が攻撃してやまない「在特会」の会長の著作「大嫌韓時代」がネット書籍販売amazonの全書籍販売ランキングの一位を占めたとある。

バカ朝日の「ヘイトスピーチキャンペーン」を非難してやまないブログ主といしてはぜひ購入して読もうと思う。

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犯罪加担者達。 奥正之 斎藤美奈子 湯浅誠 中島岳志

平成26年9月26日(金)     平成25年9月ブログ開始
犯罪加担者。 奥正之 斎藤美奈子 湯浅誠 中島岳志


9月26日(金) 東京本社版 朝日新聞紙面審議会 9月会合(14年度第二回)  第17面

ブログ主は(バカ)朝日新聞と言う商品を毎月4千円いくらかを払って購読している。「ただ読み」しているのではない。ニュースという商品に金を払っているのだ。
そのバカ朝日には、過去何度も瑕疵品、不良品を掴まされた。
今回又もやバカ朝日は偽物、偽造品を作り掴ませたのだ。勿論故意にだ。業務上過失なんとやらではない。
ブログ主は公には訴えないが、これって犯罪だ。詐欺を働かれたのだ。

ここに登場する奥正之 斎藤美奈子 湯浅誠 中島岳志の4氏は、その犯罪行為を叱ってはいるが、あろうことか犯罪者を励ましているのだ。加担しているのだ。

4氏ともバカ朝日から報酬を貰っているからってそれはないだろう。
犯罪者に加担すれば共犯者の誹りは免れない。
彼等は共犯者だから以下呼び捨てにする。

奥正之は巨大金融機関の会長とある。
バカ朝日とて巨大な利益追求団体だ。バカ朝日はお得意様だろう。利害を共にしている。
奥はこう言う、「慰安婦問題については、遅きに失したが、誤報を訂正したことは英断だ」と。
万引き犯が「万引きをしました」と自首すれば英断だと褒めてやるのか?

しかも奥はちゃんと終りの方に書いているではないか。
報道陣には私ども金融人同様、高い職業倫理が求められている。」と。
そして、高い教育は受けているのだろう、「疾風に勁草を知る」なんて言葉をひけらかして、激励さえするのだ。

金融人は銀行の金をドロンした者を、そのまま職に就かせ、しかも励ましてさえやるのか?
職業倫理にもとる行いをした者を許してやるのか。
銀行の金に手を出した奴は即刻首にするだろ。

この程度なんだろう、金融界に名をなした成功者といえども。
犯罪と言う現実問題に直面しては社会人としての妥当な対処ができない。
所詮金融界の利益最優先の代表者なのだ。
社会人失格だ。

次、斉藤美奈子。
「いま何より必要なのは戦時性暴力に対する国際的な視野の中で慰安婦問題を検証することだ」だと?
なんなんだこの論点ずらしは?

「吉田証言の虚偽性や『挺身隊』の誤用は、問題全体の中では枝葉末節に近い。」って?
なにをおっしゃるか。虚偽や誤用があってはならぬことこそ、新聞社と言うニュース情報販売会社の根幹なのだ。
それを言うに事欠いて、枝葉末節とは。虚偽や誤用があれば、それは詐欺集団だ。
それに言うならこう言うべきだろ。
「吉田証言の虚偽の拡大再生産や『挺身隊』の意図しての誤用」と。
頭大丈夫か?

それに「現場の記者に声も汲み上げ、反権力の姿勢を貫いて欲しい。」だって?
斉藤さん歳いくつ?何年社会人をやってるの?
そんなもの期待しても無駄だってことすらわからないの?
バカ朝日は現在の権力を批判し、潰し、かわりに自分好みの次の権力を作ろうとしているだけなの。
バカ朝日の今回の犯行から何一つ学んでないんだね。
言うならせいぜい「権力が何をしようとしているのか、監視して欲しい」でしょ。

文芸評論家を名乗っているけど、ホンマに評論なんて出来るんかいな?


次、湯浅誠。
この人バカ朝日の社員か?それも経営者サイド社内主流派?
経営改善社内提案制度があればきっと経営者からは覚えめでたき提案として社長賞でも貰えるんじゃないか。

「読者ミーティング」のような催しをやってもいいのではないか。
一人一人の読者の声を拾い上げる姿勢を示すのが、極めて大事だと思う。」

紙面審議会って小学校のホームルームか?

また、「信頼回復に力を注ぐ『信頼回復集中期間』のようなものを明確に設定するのも一つの手法だと思う。
例えば、2020年の東京五輪までの6年ぐらいにする。段階的、時期的にメリハリを付けて信頼回復をしていってほい。」
だと。
これは紙面審議会での提言らしいが、これで委員としてのお役目を果たしたわけだ。報酬分の仕事はしたってわけだ。
お気楽なもんだ。

問題はバカ朝日の信頼回復じゃない。信頼があるかないか、そんなもん読者にとっちゃ知ったこっちゃない。
バカ朝日に要求されているのは以下の事だ。

誰からの指令かは知らないが、嘘記事を作って売るのは止めろ。
日本を平気で毀損する嘘記事は止めろ。
日本人に嘘記事を書いて自虐を迫る事は止めろ。
事実・真実ををかたよった頭で加工するな。正確に伝えろ。
悪意の工作はやめろ。
ってことだよ。


次、中島岳志。
何を頓珍漢な事言ってるのやら。

「朝日が吉田証言の記事を取り消したことで、慰安婦問題はまるでなかったかのような、様々な論理の飛躍が見られるように思える。」だの、「慰安婦問題の本質は、強制連行の有無ではなく、戦時下での性暴力・人権問題にある、という朝日のスタンスは間違っていない。」だの、今回の問題はそんなことではあるまいに。

ま、中島も湯浅も斉藤も奥もバカ朝日とはシンパ以上に運命共同体みたいな関係なんだろう。
ブログ主はバカ朝日にカネを払う関係だがこの4人はバカ朝日から稼がせてもらっている関係なんだから仕方あるまい。
そして紙面審議会とやらの内輪の会合での、雇った4人から出された批判や提言とやらを記事に仕立てて購読者に読ませるってどんな神経してんだよ、バカ朝日は?ってことだ。

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羽仁五郎の亡霊達。日本破壊を謀るゴロツキ・アナーキスト集団バカ朝日

平成26年9月21日(日)     平成25年9月ブログ開始
羽仁五郎の亡霊達。日本破壊を謀るゴロツキ・アナーキスト集団バカ朝日



月20日(土) 東京本社版 夕刊  第 6 面
ニュースのおさらい-ジュニア向け

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このたび慰安婦捏造記事、福島原発吉田元所長の調書歪曲等が糾弾されたことによって、朝日新聞が「日本国民に害をもたらす新聞」、「日本国を毀損する反社会的企業」であることがますます国民に知られる事となった。

しかしこのバカ朝日が、単なる反社会的集団である以上に「邪悪なる国家破壊集団」、「無責任なるアナーキスト的団体」即ち「無法者ごろつき集団」なのであるという実態はあまり認識されてはいないようだ。
たとえば下の写真は「週刊新潮」9月25日号、 櫻井よしこ女史の人気連載コラム(第623回)だ。
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文中にこうある。
木村氏(社長のこと)は現状を朝日の危機として重く受け止めているそうだが、もっと大事で深刻なのは、日本人と日本への信頼が損なわれたことだ。国家観なき朝日人士には、ここのところがどうしてわからないのであろう。」と。

違うんです。朝日人士は確信犯なのです。わかっててやってるんです。
彼等の国家観というのは、しいて言えば「国家も国境も無くすべきもの」という「国家観」です。
だから意図して日本人と日本への信頼を損なう活動、国家破壊活動を行っているのです。
彼等にあるのは、とにかく差別をなくせ、平等にせよ、人間の差異を無くせという主張です。
国家が人間の差別を作り出している。
だから国家は破壊しろ、なんです。

バカ朝日は「支那中共の手先」、「容支那中共」、「中共支那日本自治区」を目指しているともっぱら言われてはいる。
其れも正しくはあるだろう、しかしそんなもんじゃ済まない。過程として其れもあるだろうが。
国家なき後の世界、すべて平等と言う社会は、人と言う動物があらゆる差異を取りはらわれて平等に、てんでにさまよっているフラットで無機質な社会でしょうよ。
とても社会主義社会、共産主義社会てなもんでは、済まないであろう。

勿論そんな世界は想像できない。
バカ朝日人士も勿論その姿を描きえてはいないでしょう。

記憶は確かではないが、ブログ主は思い出した。
60年代、70年代に活躍した左翼学者で羽仁五郎というカリスマ的花形左翼学者がいた。
彼の著作「都市の論理」は当時の左翼学生の必読書でベストセラーとなった。
社会に不満を持ち、改変せねばと考えていた学生、若者を煽りに煽った。
確かこう言ってね「先づ全てを破壊しろ。その後のことなんて考えるな。若い君達がすべきは破壊だ」と。
60才代のバカ朝日社長をはじめ重役連中は大いにこの影響を受けた者達なのではないだろうか?
そしてその洗脳から脱してはいないのではないだろうかとさえ思う。

今日もまた、「差別」を無くすべく、「ヘイトスピーチ」なるレッテルを作り出し、大本営発表の如きキャンペーン記事を張っている。
勿論大本営とは国連のことだ。
その国連とは国連人種差別撤廃委員会、国連規約人権委員会のことだが、この2団体の言うこと即ち勧告を尊重せよ遵守せよと日本人に迫っているのである。
この2団体のお先棒を担いでいるのである。

そしてこの記事が特にやり玉に挙げているのは、在特会(在日特権を許さない市民の会)が行うデモである。
下の写真は、上記掲載記事の中の写真を取り出し拡大したものだ。1年半以上も前のデモの写真だ。
このデモでは確かに、この記事が言うところの「ヘイトスピーチ」(憎悪発言、表現)を行っている。
最近のデモでは「殺せ」などの極端発言はないが。
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「韓国≠悪 韓国=敵 よって殺せ」というプラカードを掲げている。繰り返すが、このデモは1年半も前、2013年2月とある。
ニュースを売る新聞が一年半以上も前の写真を載せてどうする?それを根拠に「ヘイトスピーチ」だと?
しかも記事の大見出しは「在日外国人に『殺すぞ』」になっている。
バカ朝日の意図、悪意、策略が見て取れるというものだ。

人は他人を好きになったり嫌いになったり、優遇したり差別したり、喧嘩(戦争)したり仲良くなったりする。
民族の場合も同じだし国民の場合も同じだ。
問題は、その差別に正当な理由があるかどうかだ。理不尽であるのかないのか、正義であるのか不正義なのかである。

そして在特会のデモはどうなのか、正当な理由があるのかどうか、理にかなっているのかどうか、バカ朝日はそのことについて一切取り上げないし検討・追求記事を書かない。

「兵隊専用慰安婦」に仕立てる為朝鮮の娘を強制拉致・連行したと言う詐話師・吉田清治のウソ話があった。
バカ朝日はその真実、実態をを求めて裏も取らず、そのウソ話を真実として撒き散らしたのだ。
まづは日本国を毀損、破壊する為にだ。
まづは日本国破壊から始めて最終的には世界を完全平等な均一社会にせんとする狂った社会運動体(組織)バカ朝日の戦略なのだ。

バカ朝日に「謝罪せよ」、「検証記事を書け」、「捏造だったことを世界に発信しろ」、「社長は責任を取って辞めろ」等と叫んでも空しい。
バカ朝日よ「消えてなくなれ」と迫らなければ駄目だ。

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こんなことが許されてよいのか ?「真昼の悪魔」帝塚山学院大学・清田治史教授

平成26年9月15日(月)     平成25年9月ブログ開始
こんなことが許されてよいのか
「真昼の悪魔」帝塚山学院大学教授・清田冶史
バカ朝日の邪悪例



週刊新潮 9月18日 菊咲月増大号
P.27
続・おごる「朝日」は久しからず
大学で「ジャーナリズム論」を講義する「吉田証言」執筆記者


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バカ朝日批判・糾弾の新聞、週刊誌、月刊誌が沢山出ている。
それら全てに目を通す時間も余裕もないが、週刊新潮は毎号購読しているので一応同誌のバカ朝日糾弾記事には目を通した。

特筆すべきはこの記事だ。
そして、この記事が正しいという前提のもとに以下に書く。

バカ朝日による詐話師・吉田清治のウソ話と彼にまつわる記事を小生も1982年9月から何度も読まされてきた。
バカ朝日における最初の吉田のウソ話を読んだ時、其れが余りにも生々しく、まさかこんなことを嘘で語れるはずもあるまい、しかも当の本人が名前と顔を出してだ。本当なのだと暗澹たる気持ちになったのを覚えている。
自虐にならざるを得なかったといってよい。
ところが、バカ朝日に騙されたのだ。
怒り心頭とはこの事だ。
バカ朝日めよくも騙したな、だ。

新聞記者、ジャーナリストに絶対に必要不可欠な職業上の義務とは何か。
これを怠れば最早新聞記者でも、ジャーナリストでもない。
ただのゴシップ記者だし、デマゴギストだ。
と言うより単なる嘘つき野郎、下司だ。

義務とは記事にするにあたっては裏を取ると言うことだ。
裏を取ってそれが真実なら何を書いても良いとも言える。

ところだどうだ?
詐話師・吉田清治の作り話を真実として最初に取り上げた現在帝塚山学院大学の教授職にある清田冶史の場合は。

最初の記事が1982年。詐話師・吉田清治は済州島で1943年に慰安婦狩りを行ったと言うのだ。
その間約40年。当時17,8の娘さんならまだ57、8歳だ。
当時の記憶を持つ島人は沢山いるはずだ。
しかも、済州島と言えば九州から近い、1982年当時でも船の定期便で数時間で行ける。
現に九州の人で、遊びに行く人は当時沢山いたと、そして今も沢山いると聞く。
要するに簡単に行けたのだ。
ならば当然吉田証言の裏を取ることは簡単であったし、取らねばならなかったのだ。

其れが発表されれば外交的にも国民感情的にも大問題を引き起こすことは必至であったのだから。
日韓・日朝間はもちろんのこと国際社会においても重大かつこれ以上ないと言って良いほどの関心を呼ぶネタであったのだから。
日本が非難の的となり、日本人の誇りさえ消し飛んでしまうことは容易に想像できることであるのだから。

だから裏を取らないで大々的に記事にしたなんてことは考えられないのだ。
例え作為の謀略記事としても、裏は取っているはずなのだ。裏取り作業を行って真実を掴んでおいてこそ、巧みに謀略記事を仕立てることが可能なはずだ。
記事を読んでそれを現地に確認に行く読者も出てこようから、その対応策も準備しておかねばならないからね。
そして必ずや真実は明らかになるものだからね。

裏取りを行ったのかどうか、その結果はどうであったのか。
或いは、考えられぬが、本当に裏取りを行わなかったのか。
清田冶史記者の当時の上司は裏取りを命じなかったのか等々
その辺りをバカ朝日は言わないのだ。

それにしても、他のマスコミ、新聞・週刊誌・月刊誌・TV局等々は裏取りに動かなかったのか?
或いは外務省など政府関係者も?
朝日の書くことだからと、信用したのか?
これはこれで大問題だ。
バカ朝日に一杯喰わされた大バカ者達だ。


いずれにしろ、今のところこう考える。
裏取りを行ったかどうかに関らず、清田冶史は新聞記者でもないしジャーナリストでもない。
何かを意図した謀略家、政治的工作者か、もしくは、自分がいかなる反社会的行為をしているのかも判断できぬただの無責任デマゴギストだ。

言えることは、日本人(小生もその中に入る)を苦しめ、国際社会での信用を失墜させ、国家・国民を毀損した犯罪者売国奴だということだ。
犯罪者とは必ずしも裁判で懲らしめの刑をくらった者だけではない。

そして今や、帝塚山学院大学の教授として「ジャーナリズム」について教えていると言う。
「真昼の悪魔」(遠藤周作の同名小説の主人公とは関係ないが)と言う言葉を思い出した。
清田教授こそ「真昼の悪魔」と呼ぶにふさわしい。

いずれにしろ、こんな馬鹿な事があってもよいのか?
こんな不正義がまかり通ってよいものか?

げに恐ろしきものよ。バカ朝日の所業は。

しつこいようだが再度言う。
平和な学園に紳士ヅラして、無垢な女子大生相手に教鞭をとっている教授の中にも「悪魔」はいるのだ。
かつて新聞記者という肩書を持ち、しかるべきポジションにいたのではあるが、「記者」というのは仮の姿で実体は「悪魔」だったのだ。新聞記者と言うのは詐称だったのだ。
バカ朝日はこんな「犯罪者」、「悪魔」を飼っていたのだ。
バカ朝日はこんな「犯罪者」、「悪魔」を世に送り出しているのだ。
勿論、本多勝一、植村隆も同類だ。

朝日を「バカ」と呼び「邪悪」と言う由縁である。


以下、帝塚山学院大学ホームページからコピー
<span style="color:#000000">清田 治史 教授

最終学歴 早稲田大学政治経済学部卒業、ハーバード大日米プログラム客員研究員
学位 経済学士
現職 人間科学部情報メディア学科教授、国際理解研究所長
専門分野 文章表現、ジャーナリズム論、マスメディア論
担当科目 文章表現Ⅰ、現代を読む、市民とジャーナリズム、新聞・出版論、報道の倫理と行動規範、報道の権利と義務、写真ジャーナリズム、ゼミ指導


海外特派員も含む新聞記者活動、新聞・民放経営の経験と蓄積を踏まえ、マスメディアとジャーナリズムの現状、今後を、学生といっしょに実証的に検証し、考えていく。教材も日々の新聞記事やTVドキュメンタリーをふんだに使う。
文章表現では、就活のエントリーシート、リポートや卒論・ゼミ論、小論文作成に役立つ実践的な指導をめざしている。


ジャーナリズムの核心としての調査報道、その現状と展望ネット時代におけるマスメディアとネットの競合・融合・協力の行方
文章表現の実践的教育


共著「爆心――中島の生と死」(1986、朝日新聞社刊)
共著「北朝鮮問題をどう解くか」(2004、聖学院大学出版会)
共訳「パクチョンヒ――その権力の内幕」(1988、朝日新聞社刊)
朝日新聞社マニラ・ソウル特派員時代の特電多数


日本マスメディア学会会員、大学朝日人の会大阪支部長


高度成長時代を生きてきた世代のひとりとして、「失われた20年」「不透明な時代」に身を置く現代の大学生たちの生きづらさを思わざるをえない。しかし、時代の霧はいつか必ず晴れるときが来る。皆さんにはそうした「不透明さ」を自力で切り開き、新たな時代の扉を開ける存在になってほしいと心から願っている。そのためにも学業とそれ以外の分野で、それぞれひとつずつ学生時代の思い出、記念になることに挑戦してほしい。学生時代の貴重な体験は、今後の皆さんの人生航路に灯台のような役割を果たしてくれるはずだ。二度とない学生時代を全力でチャレンジしてほしい。


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紳士ヅラ邪悪な破壊者ーバカ朝日

平成26年9月12日(金)     平成25年9月ブログ開始
紳士ヅラの邪悪な破壊者ーバカ朝日



9月12日(金)  東京本社版朝刊 第1面 
みなさまに深くお詫びします
朝日新聞社社長 木村伊量



昨日の記者会見で木村伊量社長は延々と釈明しました、そして今日のこの記事。
つまるところ、吉田調書捻じ曲げ、吉田証言噓報、植村隆捏造記事は
「裏付け取材が不十分でした」、「思い込みや記事のチェック不足などが重なったことが原因でした」と。
彼はこれしか言ってないのだ。
そして、ごめんなさいと言ってるだけなのだ。

それしか言いようがないのだ。
ごめんなさいのポーズを取っているだけなのだ。

このブログの前回(9月6日)、こう書いた。
「(バカ朝日の正体)其れは究極、人類・人間、人種・民族、男・女、大人・子供の完全平等化社会を実現せんとする社会運動体(機関)である。」
「日本国民をして反国家意識、嫌日本意識、自虐意識を抱かせ、日本人自らに日本国毀損、日本国家破壊に向かわせようとする謀略行動、工作活動の一環なのである。」
「この日本毀損の責任などは取りはしない。其れが戦略であったのだから。確信犯であるのだから。」


だから、日本破壊を企む組織の主魁である社長が反省なんかするわけがない。
どうも今回は叩かれちまったな。一歩後退二歩前進だ。と決意を新たにしてるだけだ。
もっともっと巧妙に日本人に自虐意識を持たせようと謀り、日本毀損工作を展開することに変わりはない。
バカ朝日の正体は変わりっこないのだ。

木村社長も杉浦とかいう編集担当取締役もスーツを着てネクタイを締めて紳士面しているからって、彼等に騙されてはならない。
彼等はアナーキストであり反国家主義者であり反日本人なのだ。
しかも狡賢いのだ。
破壊者なのだが、自らは銃を取ったりはしない。
そのかわりに、銃を持った北朝鮮人兵士、支那共産党兵士を招じ入れるのである。

油断してはならない。
彼等は豊富な手駒を擁している。
バカ朝日と言う日本国民の敵が次にどんな策を弄してくるのかしばし見てみようではないか。


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バカ朝日の狂った正体

平成26年9月6日(金)      平成25年9月ブログ開始

バカ朝日の狂った正体



9月6日(金)  東京本社版朝刊 社説欄 第12面 オピニオン
ヘイト規制 議論の土壌は大丈夫か


バカ朝日の正体はこの社説からも読み取れる。

バカ朝日が、自由な社会を守る言論機関だの真実を伝える報道機関だの権力の暴走をチェックする機関だの独裁者の登場を防ぐだの社会正義を守るジャーナリズムだのと言うのは大嘘である。
それを隠れ蓑にしているだけである。
そのお面をかぶっているだけなのである。

ではその真の姿とは?

其れは究極、人類・人間、人種・民族、男・女、大人・子供の完全平等化社会を実現せんとする社会運動体(機関)である。
その創業時の趣旨は世の中の出来事をニュースと言う商品に仕立てて売る単なる営利追求団体であったかも知れぬ。
が、今やそうではない。
新聞発行による営利追求も人間社会の朝日的変革・革命の為の手段なのである。

人間社会に争いが無くならない、不幸な人間が無くならない、これは全てにおいて平等ではないからだとする考えに基ずいている。
だから人間に不平等をもたらす一切の垣根を取り払えというのである。
人種・民族、男女、大人子供、持てるもの持たざる者、肉体的・頭脳的劣等者優秀者等々
その間に存在する全ての差異・不平等を無くせという思想である。
当然、人間の自由活動の結果である持てる者と持たざる者の出現、其れを保証する国・国家の存在は、いの一番に無くさなくてはならぬ存在だと陰に陽に、ある時は其れを偽装して主張しているのである。

そしてその活動は、共産主義を国家の方策とするという意味においても当然、支那共産党、北朝鮮政府とも連動している。
支那共産党の悪しき事を書かないという条件を飲んで、其の当時バカ朝日だけが北京に支局だかを置くことが許されたではないか。

バカ朝日の記者はジャーナリストなんかではない。
世の不正を正したいと言う単純な正義のジャーナリストたらんと意図して入社した者が大多数ではあるが、
そして今もその気ではいるのであろうが、今やバカ朝日ならではの工作者、スパイ、謀略家、扇動者、デマゴギストとなり下がっているのである。
憐れな事に大多数はそんな自覚はないであろうが。

例の、詐話師・吉田清治の嘘話を延々32年間も取り消さなかったのも、植村記者に嘘を書かせて取り消さなかったのもそのほんの一例である。
嘘話だと判っていて、知っていてほっといたのである。国民に知れ渡る迄、韓国の日本攻撃の主材料となる迄、アメリカに慰安婦像が雨後の筍のごとく立つ迄、世界中から日本人が蔑まれる迄、頃合いを測っていたのである。
そして今がそろそろ潮時だと判断し、誤報であったと撤回したのである。

この日本毀損の責任などは取りはしない。其れが戦略であったのだから。確信犯であるのだから。
日本国民をして反国家意識、嫌日本意識、自虐意識を抱かせ、日本人自らに日本国毀損、日本国家破壊に向かわせようとする謀略行動、工作活動の一環なのである。

謀略についてはまだあの「南京大虐殺」嘘話も残されている。
記者の衣を身に纏う、その正体朝日的共産主義者にして中共のスパイである本多勝一の容中共・反日工作だ。
本多は、追求されて、言っている。「検証はしていない、案内人(中共の手の者)の言った通りに書いた」と。

また、バカ朝日は、地球市民て言葉が大好きであり、先ず地球市民であれなんて事を折に触れて言っている。
其れに国連てのが大好きだ。
国連の言ってることを大々的に取り上げる。
国連の言うことは全て正しい。日本人よ国連様がおっしゃってるぞ、もっと有り難く、恐縮してその御託宣(勧告)を聞けってな具合である。
その理由もおわかりだろう。

今回のこの社説。
此処には国・国家・国民なる言葉が一切出てこない。
ただただ在日韓国・朝鮮人と言う異国人にヘイトスピーチなる憎悪言葉を投げつけるなと言うのである。
更には、「誇りある日本国民として恥ずかしい」「日本人としてやめなければならない」という物言いにも違和感を覚える。
とまで書くのだ。
このことにこそ多くの読者は違和感を覚えるであろう。バカ朝日に。

そして、この社説がヘイトスピーチなるものをなすとして批難しているのは、主として「在特会」という団体が主導するデモであり、「在特会」の正式名は「在日特権を許さない市民の会」と言い、主として「在日韓国・朝鮮人」を対象としているものであるが、今やそのデモにおいては「殺せ」などの究極の暴力言葉は全く使われてはいない。
なのに今なおこの社説では「殺すぞ」などと言っていると嘘をつくのである。

そして何よりも、バカ朝日の悪辣なところは、なぜに「在特会」が出現したのか、その意図は何なのかを子細に調べもしない。
読者に解説しようともしない。
何故か?
そんなものはバカ朝日には必要ないからである。
読者に知らせたくもないからである。

何故か?

民族・人種間の差異を無くせとか、国・国家を無くそうとする革命集団・バカ朝日にとっては、人種・民族間の差異を知らしめ、国家の存在・利益・守護を浮き立たせるデモが反革命行為として、ひたすら許せないからなのである。


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昭和20年(1945)年敗戦の年生まれ。
小学生時代からの朝日読者。

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