一味違う韓流?どこがやねん。

平成27年6月30日(火)    平成25年9月ブログ開始
一味違う韓流料理?購読料返せ!バカ朝日



平成25年6月30日  東京本社夕刊 第7面   
女子組一味違う韓流
世界的なシェフ迎え大阪で交流会


何じゃこりゃ?
女性週刊誌か?
この空疎な見出し。
一味違う韓流?
世界的なシェフ迎え大阪で交流会?

この紙面、食品メーカーか料理教室のPR面かと思って紙面を見たがどこにもPRとは書いてない。
マジバカ朝日の記事だ。
アホらしゅうて。
バカ朝日の韓国押しには恐れ入る。

韓国は悪くない。
韓国は日本と同等同レベルのしかるべき国だ。
韓国を理解しよう。
韓国と仲良くしよう。
韓国は日本のパートナーだ。

さすがに、最近は「韓国を植民地とし、支配し搾取し苦労を掛けた」とは書かない。

従軍慰安婦を強制連行したというのは捏造でしたと渋々認めはしたが。
この捏造だけでも、文で立つ以上、バカ朝日は「筆を折る」即ち廃刊すべきだったのだ。

其れをさすがに、関西生まれの新聞だ。商売第一。「すんまへんでしたなー」この一言で御終いだ。

そんでもって少々編集方針を変えて、

韓国は友好国でっせ。
韓国人は日本の良き隣人でっせ。
韓国も日本人とおんなじ楽しい人たちの集まりでっせ。
優秀な人いっぱいいまっせ。
仲良くしようじゃおまへんか。

てなわけだ。

この紙面を担当しているという女性記者の面々。7人もいるんだ。どんなバカ面してんだか、そのほうにお興味がある。
この写真に載ってるのがそうか?
そりゃタダで飯くえりゃ嬉しいわな。
それでこの記事か?
気楽なもんだ。

ここに出てくるエドワード・クオンていったい何者やねん?
しらんで。そんなん。
世界各国の一流ホテルで活躍する?
世界的なシェフ?
青瓦台のフードアドバイザー?
韓国料理の世界化を目指している?
それがどうした?
客観的証拠はなんやねん。
一味違う韓流?どこが違うねん。
一体誰やねんこの料理人のスポンサーは?
バカ朝日か?

トッカルビに豆腐サラダ?
どこが斬新やねん?
なんでこんなもんの指導を受けにゃならんのよ?

日韓交流50周年記念
女子組 トーク&料理教室

はっきり言う。そんなもんいらん。

購読料払ってる読者をバカにするなよ。


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ご都合解釈?なにを今更バカ朝日

平成27年6月30日(火)    平成25年9月ブログ開始

ご都合解釈?何をいまさらバカ朝日



平成25年6月29日  東京本社夕刊 社会面 第12面   
新聞と9条
朝鮮戦争と再軍備31

このブログ主は日本国憲法についてあれこれ深く考えたことはない。
ただ、小・中・高等学校で教えられたこと、新聞、週刊誌、テレビなどをつうじて入ってきた知識・情報によっていつの間にやらと言うか何んとなく自分の見解を持つに至っている。

それは、
先ず現憲法はGHQ(マッカーサー=戦勝国アメリカ)の発意で、或いは主導で、或いは押し付けられて、或いは強制されて作られたものに違いはない。誰が何と言おうとそれは真実だ。

そして日本は戦争に敗北した為、連合国(アメリカ)の支配下・統治下にあり其れを受け入れた、受け入れざるを得なかった。
また、日本人には敗戦によって厭戦気分が満ち満ちており、苦難しか残さなかった戦争を呪いさえした。
アメリカに負けた悔しさ、復讐心よりも、もう戦争はこりごりだという思いがはるかに優っていた。
このため、この先戦争はしないという第九条も受け入れた。

憲法第9条の2項
「前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。」

さすがにこれは、ここまで憲法に書いちゃっていいのかなと思いつつもだ。
当然他国に戦争を仕掛けられ、攻められばどうすりゃいいのだ?無抵抗主義を貫くのか?
其れじゃ奴隷にされるぞ、と思いつつもだ。

それでも憲法は成立した。
いまさら言っても始まらん。
問題はこれからだ。

このブログはバカ朝日を叩くことを目的としているから、その観点から以下書くこととする。

バカ朝日は目下、安倍首相の安保関連法案にいう集団的自衛権は憲法に違反する、取り下げろの一大キャンペーンを張っている。
そのため、それに異を唱え、反対する野党政治家、いわゆる憲法学者、元内閣法制局長官、元最高裁判事、一般庶民等々を動員して連日紙面を飾っているのだ。
バカバカしい限りだ。

ちょっと振り返って冷静に考えてみよう。

そもそも日米安保条約とは何か?
これこそ憲法第九条違反であり集団的自衛権の行使ではないか。
日本の領土にアメリカの戦力を置かせ、アメリカの仲間「自由主義諸国」の一員である日本が外国から攻められれば、その戦力が発動される。国の交戦権は、これを認めないどころではない。
日本政府には、米軍に対する発動権もなければ指揮権もないから憲法違反ではないというのは詭弁に過ぎない。

かような憲法違反、憲法無視につきバカ朝日は報道したことがあるのか?

砂川裁判においても、第一審で、

日本政府がアメリカ軍の駐留を許容したのは、指揮権の有無、出動義務の有無に関わらず、日本国憲法第9条2項前段によって禁止される戦力の保持にあたり、違憲である。

と、小学生にもわかる真っ当な判決を下したのに、次の最高裁では

憲法第9条は日本が主権国として持つ固有の自衛権を否定しておらず、同条が禁止する戦力とは日本国が指揮・管理できる戦力のことであるから、外国の軍隊は戦力にあたらない。したがって、アメリカ軍の駐留は憲法及び前文の趣旨に反しない。

との判決を下したのだ。
それも最高裁長官・田中耕太郎以下がアメリカと協議相談の上、アメリカに阿っての判決文だ。
たとえ、一国の司法判断をあおげぬ超法規的事案だとしても、田中耕太郎は「憲法破り」の大犯罪人だという誹りを免れられるものではない。

ここのところは、前回のブログ「高橋源一郎。はずれっぱなしのノー天気男」で取り上げたばかりだ。高橋はこう書いたのだ。

判決文よりも、その補足として書かれた田中耕太郎最高裁長官の意見が、異様なほど「合憲」推しで、そのアツさにびっくり。
参考のために『砂川事件と田中最高裁長官』(〈5〉)を読み、田中さんが駐日アメリカ公使と入念な打ち合わせをしていたことにもびっくりした。日本の「司法」はアメリカの意向を大切にしていたのだ。


こんなことしか言えぬ高橋とは自分のバカを証明をしているのと同じである。

ま、高橋のこれは措いておいて、バカ朝日がこの砂川判決につきいかな主張をなしたかである。
日米安保条約は憲法違反であるというキャンペーンを行ったのか?
日米安保条約を、アメリカを非難・批判したのか?
ブログ主の記憶にはない。

現憲法を後生大事に守っているバカ朝日。
上に掲げた写真の記事で以下のように書いている通りだ。

年明けの55年1月4日、朝日新聞は「憲法を育て上げる努力」と題する社説を掲載。押しつけ論に反論した。
 ――占領下に制定されたとはいえ、当時の貴族院、衆議院で2カ月間、徹底的に論議し、原案を修正した。
 ――占領当局の草案は保守勢力に衝撃を与えたが、国民はもろ手をあげて歓迎した。今では国民の血となり肉になろうとしている。
 ――9条の改正が、帝国憲法への回帰という逆の行き過ぎを招きかねない。



その憲法に違反している日米安保条約の違憲キャンペーンも張らぬバカ朝日。
最高裁砂川判決に噛み付かぬバカ朝日。

考えてみれば、現憲法も日米安保条約もアメリカさんに押し付けられたものだ。バカ朝日が楯突けるはずもないのだ。
下手すりゃ「発行停止処分」の悪夢再びとなるのだ。

戦前は軍部主導の戦争にあらん限りの協力をしたバカ朝日。
戦後はやってきたご主人様アメリカの忠実な下僕となってあらゆる占領政策に協力したバカ朝日だからこそである。

いまさら何を「安全保障関連法案」を違憲だ、牽強付会だ、ご都合解釈などとよくも言えたものだ。
そんな資格はない。この報道商売人には。

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高橋源一郎。はずれっぱなしのノー天気男

平成27年6月26日(金)    平成25年9月ブログ開始
高橋源一郎。はずれっぱなしのノー天気男。



平成25年6月25日  東京本社朝刊 17面  論壇時評 
憲法と民主主義   独学で見えてきたこと
作家   高橋源一郎

随筆とか評論を読むことは、このブログ主にとっては、近所を散歩することに似ている。
特定の目的はなく、まあ歩くのだから身体の健康にはいいだろうし、面白い光景にも出合えれば、気晴らしにもなる。
つい立ち止まって眺めてしまうような光景は、その人が日頃関心を持っいることに出くわした時だ。
犬好きなら、主人と散歩している犬に出くわしたときは犬に注目が行く。
この犬は何種?雑種かな?随分主人に可愛がられているな、いやそうでもないか?
躾具合はどうかな?などと。
住宅に関心のある人なら、新築の家など見かけると、つい値踏みまでしてしまう。
安っぽい建売だなとか、純和風の立派な個人邸などみると、その庭の趣味の良さに感心しつつ、こりゃ、一億円近くかかってるなと、更に一体この建築主はこの建築費をなんで稼いだのだろうか、出世して企業のトップになったのか?あるいは単に親の遺産を受け継いだだけなのかな?
などと興味は尽きず、邪推にまで行ってしまう。

そして今回、この高橋源一郎の論壇時評では、ブログ主が興味を覚えて立ち止って眺めたのが以下の箇所だ。

判決文よりも、その補足として書かれた田中耕太郎最高裁長官の意見が、異様なほど「合憲」推しで、そのアツさにびっくり。
参考のために『砂川事件と田中最高裁長官』(〈5〉)を読み、田中さんが駐日アメリカ公使と入念な打ち合わせを
していたことにもびっくりした。日本の「司法」はアメリカの意向を大切にしていたのだ。
だが、いちばんびっくりしたのは、「法」というものが、この「司法判断」のように、ときに大きく社会を動かしてしまう力を
持っている、という事実だった。


ブログ主は、『砂川事件と田中最高裁長官』なるものを読んではいないが、高橋が、田中(最高裁判官)さんが駐日アメリカ公使と入念な打ち合わせをしていたことにもびっくりした。日本の「司法」はアメリカの意向を大切にしていたのだ。
と書いていることだ。
そしてそれ以上にびっくりしたことがあるとも書いているのだ。

ブログ主は立ち止って、つい声が出てしまったものだ。
オイオイ。時の最高裁長官が、独立国家・日本の司法機関の最高権者が、その判決を言い渡すに当たって駐日アメリカ公使と入念な打ち合わせをしていたのだ。
それを、「日本の『司法』はアメリカの意向を大切にしていたのだ」という表現で済ます高橋の神経。
しかも、それ以上にびっくりしたことがあるとも書くのだ。恐れ入りました。

いくら日本国憲法がアメリカから押し付けられたものとは言え、これを日本国民は受け入れたのだ。日本人の持つすばらしい憲法だ、というのなら、何をアメリカにその運用にあたって相談する必要があるものか。
しかも、砂川事件の判決は第一審も、最高裁判決も1959年のことだ。日本がサンフランシスコ講和条約に基づいて独立を果たしてから8年もたっている。
だが現実は、未だ属国だったのか日本は、独立はしていなかったのではないか、独立はウソだったのだ、日本国民を騙していたのだと言うことになるではないか。
このことに触れぬ高橋って、バカ以外の何者でもないではないか、ということになる。

扨て、お次は以下の文だ。
高橋はこう書く。

また、「法学教室」の巻頭論文で、佐藤幸治さんは、現在の日本国憲法を「立憲主義の到達点」とした上で、ドイツ憲法(基本法)草案にある、こんなことばを引いている。 
「国家は人間のために存在し、人間が国家のためにあるのではない」


「(憲)法」は、国家のあり方を規定する。「(憲)法」や、その解釈が変えられるということは、国家のあり方そのものが変えられることに他ならない。特集から伝わってくる学者たちの切迫した思いは、その事実からやって来る。

何処から何処までが佐藤幸治さんの「巻頭論文」からの引用かわからぬが、

「国家は人間のために存在し、人間が国家のためにあるのではない」
これだけだとしよう。

国家を嫌悪し、悪し様に言う者が持ち出す有名な文句、論拠だ。
まあ高橋は国家を悪し様には言ってはいないが、国家なるものに不信感を抱いていることは間違いあるまい。だから持ち出したのであろう。

国家を毛嫌いする者の言い草は、
国家を信用するな。
国民は国家の奴隷ではない。
国家権力は悪だ。
国家を信用するな。
国家のためになんか死ぬな。
国家(日本)を打倒せよ。
国家は個人を虐げる。
なだなど、他にもあったか?

だが、この、「人間が国家のためにあるのではない」という文句に接した時、当然、以下のようにも言い換えることができると思いが至らないのだろうか?彼等の頭にも高橋の頭にも。

憲法(国家)は国民(人間)のために存在し、国民(人間)が憲法(国家)のために存在するのではない。
と。

「安保法制」を「違憲」だ「違憲」だと具申する学者たち。政治は現憲法を守らねばならぬと言う憲法学者たち。
彼らは、少なくとも独立国家日本の国民ではない。アメリカにそそのかされ、強制され、申請して許可をもらった憲法を後生大事に抱き、其れにすがって判断を下しているのだから。

あるいは、たとえその憲法がアメリカの意向に関係なく、日本国民自らのの発意により出来たものとしても、「人間が国家のために存在するのではない」という以上「人間(国民)は憲法のために存在するのではない」のであるからして、憲法を絶対に守らねばならぬと言って譲らぬ学者は憲法に殉じるバカ者ということになる。

こんな簡単な真理に行き着けぬ高橋ってのは、一生かかっても「逆上がり」の出来ない運動神経の持ち主の小学生みたいなものだ。
お勉強ご苦労様。




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藤原帰一もやはりバカだった。

平成27年6月24日(水)    平成25年9月ブログ開始
藤原帰一もやっぱりバカだった。


平成25年6月16日  東京本社夕刊 文化面(第三面)
時事小言
新安保法制  同盟強化より外交力を
(藤原帰一  国際政治学者)
強調文
バカ朝日に月一回その寄稿文が掲載されるのがこの藤原帰一氏と、このブログ主が既に馬鹿だと断じた高橋源一郎と池澤夏樹だ。
今回の藤原氏の「時事小言」を読んで、ブログ主はこの藤原帰一もバカだと断じる。
ただ知識があるだけのバカに過ぎぬのだ。
バカ朝日好みのいわゆる朝日文化人の一人だ。もう朝日文化人なんてのは死語のようだ。トンと聞かれなくなって久しい。
だから今回の表題は、「バカ朝日の3バカ。池澤夏樹、高橋源一郎、藤原帰一」にしようと思ったくらいだ。

さて、
国益をめぐって国と国とが対立した時、どのようにして決着をつけるか。
一方的にある国(支那)がその島は俺のものだと言って島に乗り込んで来たり、一気にある国(韓国)が占領して実効支配してしまったら、いかにして上陸してきた者を追い返したり、占領者・侵略者を追い払ったりする事が出来るのか。

それは外交にかかっている。言うまでもなくだ。
外交とは話し合いだ。テーブルについて口で喧嘩する。その時には調停役の第三者が必要な場合もある。
双方に後見人がつく場合もある。

いずれにしろ、勝つか負けるか、紛争を棚上げするか、譲歩してしまうかだ。
譲歩することは「負け」と言っていいだろう。
竹島がその例だ。
棚上げも問題解決を先送りするのに過ぎないから解決ではない。
外交という言い合いで埒が明かぬとなればいよいよ火器、兵隊を使っての戦争だ。
それを回避するのが外交である。口による戦争だ。言い負かしあいだ。

所詮、勝たねばならぬ。
外交で勝つにはどうすればよいのか?

明白だ。相手より強い戦力を持つ。戦争すれば俺が勝つよという戦力だ。
抑止力ともいう。相手にその気にさせないほどに強力な戦力を保持しなければならない。
いま支那は、日本の尖閣諸島を俺のものだと主張し、絶えず自国船でその領海を侵犯し、上陸占領する隙を窺っている。
今のところ上陸するという実力行使には出てこない。
火器による戦争に至るのを恐れて躊躇しているのだ。

即ち日本側の戦力が優っているゆえに出てこれないのだ。

日本の戦力とは勿論、自衛隊のそれではない。
日米安保条約のもとずくアメリカのプレゼンスだ。

だから支那が強く出てこようとすればするほど、日本も日米安保の親密度、協力関係を深めねばならない。
さらに集団的自衛権を堂々と謳い上げねばならない。
それがこのたびの安倍政権が目指している安全保障関連法案だ。
これこそが外交で勝てる方策だ。
いや、そうしなくってもいいよ。日本が支那並みに核武装をできるならね。
支那の核ミサイルが東京に常時照準を合わせている。
日本も同じように北京に上海に照準をあわせる核ミサイルを持てるのならね。

この東京大学の教授(今もそうか?)藤原はこんな単純な理屈を無視して外交に力を入れろという。
安倍首相は入れているじゃないか。何を言ってんだか。
今現在の日本にとっての外交とは、集団的自衛権を堂々と謳い上げ、日米安保条約をより滑らかに発動出来るようにすることであり、日本と、それこそ自由主義、民主主義の価値観を共にするアメリカ以外の国々とも集団保障の条約を結ぶことである。
今は支那との外交、即ち話し合いのテーブルに着く時ではない。それはその後だ。

それともなにか、相手に勝る軍事力をバックにせずとも、あるいは仲間との強固な同盟関係による集団的自衛の行使を背景にせずとも、相手にその領土、領海的野心、覇権主義を捨てさせる方途はあるのか?
かつて歴史上でそのような例はあるのか?
国際政治学者と名乗るならそれくらい判るであろう。そんな例があるなら教えろ。
あ、歴史学者じゃないのか。残念。それは失礼しました。

日本国憲法に違反する?
馬鹿言ってんじゃない。憲法を守って国が支那に負けたら、支配されたらどうするのだ。
「憲法生きて国滅ぶ」なんて皮肉を言う者もいるが、そんなことは勿論あり得ない。
国が亡ぶ時、即ち支那の支配を受けることになった時、その覇権に屈した時には、今の日本国憲法も滅ぶのだ。
日本帝国憲法がアメリカに棄てさせられたように。
勿論、今の憲法はどうせ進駐軍・GHQ・アメリカに押し付けられたものだ、どうなっても知ったこっちゃない、とも言えるがの。

国が外交で勝つとは、戦争をしなくて勝つ事だ。
そのためには堂々と集団的自衛権行使を宣言し、アメリカとの対等な相互防衛協力にまでに日米安保条約を進化させねばならない。
このことに邁進している安倍政権に対し藤原はこんなことを言う。

戦争を避けるためには何が必要なのか。日本に足りないのは同盟強化ではなく、外交である。
と、
ホント馬鹿だ。何度も言うが、外交で勝つためには、まづ同盟強化、集団的自衛強化が先なのだ。しかる後に、外交という話し合いの出番なのだ。

藤原はこうも言う。

しかし、軍事ではなく外交に力点を置いた安倍政権の政策はこれまで実績が乏しい。

ついこの前の、アメリカ議会における安倍の演説。見事に同盟関係を進化させたのだ。
外交力の発揮ではなかったのか?

知識は沢山あるかもしれぬが、本質を見抜けぬ、こんな人間を国際政治学者と呼ぶ日本のマスコミ界。
共に馬鹿だ。
それよりも、バカ朝日の権威(もう腐った権威だが)を借りてこんな下らんことを言い、国民を惑わす学者って正に「阿世の徒」ではないのか?
確か東大教授でもあったはず。よくもこんなのを我々の税金で養っていたものだ。


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石田耕一郎記者。自虐を誘う日本毀損工作記事

平成27年6月17日(金)    平成25年9月ブログ開始
石田耕一郎。自虐を誘う日本毀損工作記事



平成27年6月16日(火)    東京本社版夕刊 第1面   
中国人実習 遠のく足
日本実感の機会 円安が影
(瀋陽=石田耕一郎)


見出し通り支那人実習生が急減していることを憂いた記事だ。
このブログ主にとっては、減少はご同慶の至りではあるが、バカ朝日にとってはそうではないらしい。
「人民日報日本支社」とか呼ばれるだけあって、バカ朝日は気が気ではないらしい。
支那人実習生が日本より条件のいい国へ出稼ぎに行く。大いに結構なことである。
何を嘆くことがあろうか。

しかも日本での支那人実習生の減少は、国内給与水準がより低いベトナム人などの実習生が補いつつあるというのだからいいことずくめである。
もっと国内水準が低い国の人が日本に出稼ぎに来てくれるなら、日本としては貧しい国のお役に立てる有り難いことではないか。

で、この記事でけしからんのは、終わりのほうにある「怒鳴られた」という小見出しの記事だ。
こういう記事を書くからブログ主はこの新聞をバカ呼ばわりするのだ。
こうある。

<「怒鳴られた」
一方で、日本の受け入れ先の実習生への対応が、摩擦を生むケースもある。
 大連市郊外で農業を営む男性(35)は「日本ではよく怒鳴られ、残業代もけちられた」と憤る。
男性は09年まで3年間、長野県のレタス農家で働いた。当初は日本人のまじめな仕事ぶりに感心したが、繁忙期の残業中に 日本人農民が時計を見つつ叫ぶ言葉に、印象が変わった。
「仕事、休み~。やめて」。基本給に1時間単位の残業代が加えられる契約だったが、 残業50分で頻繁に仕事を打ち切られた。月給は11万円余りにとどまり、「なるべく安く働かせたかったのだろう。抗日映画で感じた反感がよみがえった」と語気を強めた。


 日本の法務省によると、実習を巡る不正行為は昨年、日本の受け入れ先に通知しただけで241件。
ここ数年増加し、約400万円の給与不払いや、給与の一部を強制的に管理して渡さないケースもあった。
農業や漁業が不正件数の約4割を占めた。
 日本政府は労働力が不足する業界への実習生派遣を拡大し、滞在期間延長や受け入れ先の監督を強化する方針だ。
だが、「技術を教える」としながら、実態は低賃金労働者として働かせるといった姿勢では、中国以外の外国人実習生にも制度の魅力は伝わらない。
 日中で働いた中国人の元仲介業者はこう釘を刺す。「ささいな行き違いで実習生は日本への印象を悪化させてしまう。
受け入れ業者も実習生への対応が及ぼす影響を考え、海外の人材を引きつける日本のイメージを保つ必要がある」(瀋陽=石田耕一郎


と、取ってつけたように記者・瀋陽=石田浩一郎は書くのである。
バカ朝日記者には、もう兎に角、日本のことは貶めねばならない、日本人に自虐を誘う文を書かねばならない、日本には意見せねばならないという約束事があるかのようにである。
だから内容に説得力がさっぱりない。
事実関係も怪しい。

「仕事、休み~。やめて」。基本給に1時間単位の残業代が加えられる契約だったが、残業50分で頻繁に仕事を打ち切られた。月給は11万円余りにとどまり、「なるべく安く働かせたかったのだろう。

これはどういうことだ?記者=石田耕一郎よ。
一時間だと残業代を払わねばならぬから、50分働かせて残業代なしということか?
それなら正に搾取・泥棒行為じゃないか。
ホンマにそんなことが通用したのか?それならそうと書け。

月給は11万円余りにとどまり、

とあるが、月給11万円は確かに安かろう。だが諸条件が付随しているだろう?住宅費は?食事代は?交通費は?服飾費は?などなど。
そこのところはどうなんだ?きちんと書け。
その前に、彼らは技能実習制度にもとずいて日本にいるのだろう?単純労働の出稼ぎではあるまい。
月給が安いの高いのは二の次の事であろうが。

ところで、この記事は「デジタル朝日」から引っ張ってきた。
ここには、

抗日映画で感じた反感がよみがえった」と語気を強めた。

とあるが、新聞本紙には、この「抗日映画で感じた反感がよみがえった」と語気を強めた。という悪意の文言がないのである。
事実なのか?この発言は。
なら、本紙にもきちんと書け。
バカ朝日は何を小細工しているのやら。

 日中で働いた中国人の元仲介業者はこう釘を刺す。「ささいな行き違いで実習生は日本への印象を悪化させてしまう。
受け入れ業者も実習生への対応が及ぼす影響を考え、海外の人材を引きつける日本のイメージを保つ必要がある」(
瀋陽=石田耕一郎


くぎを刺す?こんなこと言う仲介業者って一体何様なんだ?誰なんだそれは?具体的に名前を書け。
重要な言い草ではないか。
だが、バカ朝日のことだ。どうせ記者=石田浩一郎の創作であろう。
日本人よ自虐しろ。日本に意見をする偉い俺様、程度低い日本人に言ってやったぜってエリート気取り・・・ではないだろう。
正気の工作員記者だろう。バカ朝日なんだから。



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左翼過激派の工作機関・バカ朝日

平成27年6月13日(土)    平成25年9月ブログ開始

左翼過激派の工作機関・バカ朝日



平成27年月9日(火)    東京本社版朝刊 28面   
多民族排除・嫌韓・・・
今の日本考える   11日、文京でシンポ


バカ朝日は、報道しない自由、国民の知りたいことを伝えない権利を駆使しているどころかある特定政治集団のパブリシティー活動、工作活動も担っているのだ。

この「ヘイトスピーチとナショナリズム」と銘打った集会。シンポジウムと称しているが、とんでもない。

そもそもシンポジウムとは何か。
辞書を引くまでもない。
立場を異にする複数の選ばれた檀上スピーカーが主張をし、互いに意見を交わし、更に参加者の聴衆も意見を述べ討論することである。
ところがどうだ?この「文京でシンポ」というのは。
羊頭狗肉とは正にこのことだ。

まず、スピーカーというのが香山某、佐高某、安田某、有田某、山田某、小林某、鈴木某などなど、「反在日韓国・朝鮮人デモ」にカウンターと称して妨害を図る側の面々ばかりではないか。

彼らが順次全員「ヘイトスピーチ」なるものを口を極めて非難するのだ。
冒頭では、「反在日韓国・朝鮮人デモ」に「カウンター」と称してストーカーの如く付きまとい、妨害を加える集団である「男組」だの「CRACK」(だったか?)だの「のりこえネット」だのと称する、やくざの如き集団が作った一方的な映像を流すのであった。
更に有田某などは参議院議員の立場を利用して、「ヘイトスピーチ」を許さぬ法律を作れとそそのかすのだ。

おまけにだ、聴衆の中に山本太郎とかいう参議院議員を仕込み、この似非シンポの司会者である月刊「創」誌の編集長(これも随分とくわせ者だ)が山本を紹介してしゃべらせたのだった。
山本といえばあの極左暴力集団中核派推薦の議員ではないか。
しかも怪しからんのは、この司会者は、観客からも意見を募りしゃべらせると言っておきながら一向に意見を聞かないから、しびれを切らした観客の一人が発言を試みるも其れを遮り、退場させると脅して、しゃべらせぬままにこの似非シンポを終了してしまったのだ。
こんな「やらせ集会」をシンポジウムと称して報じるということは、バカ朝日が極左暴力集団の工作機関以外の何物でもないことを証明しているということなのだ。

まあ解ってはいた事だが、バカ朝日には今も昔も日本国家破壊を企む過激集団が巣食っているということだ。

そして驚いたことにだ、「似非シンポ」翌日の紙面がこれだ。


6月13日(土) 東京本社版  第二東京 28面
ヘイトスピーチ法整備など議論 文京でシンポ

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さも有意義なシンポジウムがあったが如く書く。プロパガンダ記事、工作記事ならではだ。
一体どんな「議論」があったというのだ。そんなものありゃせなんだ。「似非シンポ」、「仕込み集会」、「やらせ集会」なんだから。

法整備についても山田某大学教授と有田某議員が一方的に主張しただけじゃないか。

 法整備については、山田健太専修大教授が「個別の人権救済や差別の実態調査などの対応は必要だが、刑事的な処罰はすべきでない。表現の自由に例外を設けない日本の憲法原則を守るべきだ」と主張した。
これに対し、5月に人種差別撤廃施策推進法案の国会提出にかかわった有田芳生参院議員は「被害者らの苦悩の叫びを聞き、
何らかの規制をしなければ、との結論に達した。私たちが提案したのは基本法、理念法であり、刑事的な規制法ではない」と説明した。


と記事にあるように。さも議論したが如くに。

ところで、この有田某はその名前を「芳生(ヨシフ)」といい、共産主義者の親があのヨシフ・スターリンに因んでつけたそうだ。
どうりで、嫌いな奴を取り締まろう取り締まろう、気に食わない奴は規制しろ規制しろと言うはずだ。
こんなのを立法の府にいさせては碌なことがないぜ。


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バカ朝日の報道しない自由

平成27年6月5日(金)    平成25年9月ブログ開始
バカ朝日の報道しない自由



平成27年5月29日(金)    東京本社版朝刊 社会面   
競泳・冨田被告  カメラ窃盗有罪
韓国の裁判所判決


平成27年6月5日(金)    東京本社版朝刊 社会面   
冨田選手、控訴を断念
DSC05392_convert_20150605183416.jpg

それにしても、冨田選手事件のこの扱いの小ささはどうだ。

マスコミ業者は何かというと、すぐ言論の自由、報道・取材の自由を持ち出し、それが制限されるときはギャーギャー言う。
それはあくまで自分達の言論だけは、自分達の報道の自由だけは制限されてはならないという商売上の勝手な主張であり、国民の知る権利に応える為に、或いは国民の報道機関への負託に応える為にではない。

だから、ある時には国民の知りたい要望、欲望には対応しないのだ。
報道するかしないかは我々の勝手だと、知らせない自由を行使するのだ。
ま、当然といえば当然だが、ならば自分たち新聞は社会の公器ですとか、社会の木鐸だなんて言うなということである。
社会のお役に立っているから新聞には世間と同じ消費税率を課すな、なんて運動をするなということである。

今回の、競泳・冨田選手の事件。
これは誰が考えても大事件である。
国内での単なる窃盗事件ではない。
ある意味、日韓の国の名誉がかかっている問題だ。
日本国民の高度な一大関心事である。

同じ紙面に載っている「法科大学院サバイバル」とか「18歳選挙あの経験は今」よりも大きく扱われてもよいはずだ。
なのに何とか事件をやり過ごそう、目立たないようにしようとしているのがありありだ。
事を荒立てまい荒立てまいとしているのだ。
いつも人一倍冤罪的事件にはうるさいバカ朝日だ。
実行犯で捕まったのでない限り警察には厳しく疑問を呈し、容疑者の肩を持つはずなのにだ。

勘ぐりたくなるではないか。
何ぞバカ朝日は韓国或いはJOC、日本水泳連盟と取引しているのかと。

事件発生当初、ブログ主は100%冨田選手の無実を確信できなかったが、
韓国警察が確保しているという決定的な証拠である冨田選手の犯行が映っているというビデオ、オリジナルのそれを出さなかった(或いは、出せなかった)こと。
富田選手の記者会見での言い分。
ビデオを見せられて、「それは冨田だ」と証言したというJOC役員の対応振り。
などなどから、冨田選手は100%無罪だ確信した次第である。

そして決定的なのは、いつもとは違うバカ朝日の報道ぶりからだ。
日本人の悪行なら、しかも有罪となれば、喜び勇んで大きく取り上げる反日、侮日のバカ朝日なのに、そして日本人に反省を迫るはずなのに、この過小報道ぶりはどうだ。
まるで事件などなかった如くだ。
何を隠しているのだ、バカ朝日よと言いたくなるではないか。

報道する権利はこれでもかと主張するバカ朝日。
報道しない権利をこっそり行使するバカ朝日。
困ったもんだ。今更だが。

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小野沢あかね。学者バカ。

平成27年6月3日(水)    平成25年9月ブログ開始
小野沢あかね。学者バカ。


<平成27年6月2日(火)    東京本社版朝刊   第16面 
慰安婦問題識者と考える


バカ朝日はこの記事に付きこう言っている。

 朝日新聞は昨年末、「慰安婦となった女性の多様な実態と謙虚に向き合い、読者にわかりやすく伝える取り組みをより一層進め、多角的な報道を続けます」との考えを表明しました。
と。
だからこの記事「慰安婦問題識者と考える」もそれにもとづき企画され、以下の四人の話し合いの結果が報告されている。一面全部使ってだ。


荻上チキ(司会)・評論家
小野沢あかね・立教大教授
東郷和彦・元外務省条約局長
ユン・ミョンスク・韓国人研究員


とても沢山の事が一方的語られ主張されている。
いちいち反論を加えるのは大変なエネルギーと時間を要するので今回は小野沢あかねの言い分のみ取り上げてみた。
彼女の言う要点を取り上げて批判することにした。
まず、

慰安婦制度の最大の問題は、日本軍が設置、管理し、利用した慰安所で女性の意思に反した性行為の強要があったということです。
民間業者による慰安婦の徴集も、日本軍の指示によるものだったことが明らかです。
だから、軍の責任は免れない


と彼女は言っている。
良くもまあこういう一方的なことが言えるもんだ。
ブログ主はこのブログで過去に何回も書いているが、戦時(1938~1945年)におおいても朝鮮には朝鮮ならではの売春業があり朝鮮人売春婦が沢山いた。
そして戦時、日本の歴史始まって以来の沢山の兵隊が朝鮮半島、中国大陸、東南アジアのここかしこに展開された。
兵隊の性処理には当然それに見合う多数の売春婦が必要とされた。そこで日本軍は朝鮮人売春婦を利用した。
もちろん日本人売春婦のほうが朝鮮人売春婦よりもずっと多く利用された。
売春は職業であるから勿論報酬が支払われた。
簡単に言えばそれだけの話だ。

勿論、売春業、売春婦、慰安婦についてはいろんな問題を言い立てることができる。
売春は女性の尊厳が踏みにじられる犯罪行為だ。
売春婦、「慰安婦」は被害者だ。
性行為を強要されるから性奴隷だ。
売春婦はとても苦労をする。不幸な職業だ。

戦時中の兵隊専門の朝鮮人売春婦に対してはさらに、
彼女らは親に売られた不幸な少女だ。
女衒に騙されて売春婦にされた女性もいる。
戦時中だから一層の苦労を強いられた。
人権など無視された。
なだなど。

だが、それらは日本軍・国の責任問題とは関係がない。
日本軍に、日本に責任があることではない。
日本軍は利用者でありお客さんに過ぎないのだ。
戦地だから敬遠されるのではと心配して、種々の便宜を図ったのだ。
売り手市場だったのだ。
それで売春宿の清潔に気を配り、性病検査もし、兵隊に対して無銭利用を禁ず、酒帯利用を禁ずの張り紙も出したのだ。即ち管理もしたのだ。移動にも便宜を図ったのだ。大切な兵隊さん相手のお嬢さんだからね。
売春宿として、しかるべき建物を準備してやったこともそりゃあるだろう。
その意味では確かに関与した。だが非難されることではあるまい。
そして売春婦との性行為を金を払って行っただけなのだ。
しかも当時それは法律違反ではない。

それでも小野沢はこう言うのだ。

「慰安婦」問題の解決とは、被害者が納得し、その尊厳が回復されることです。

と、一方的に利用者に全責任があると。

そんなことは不可能だし、日本軍・日本が戦争の敗者となったからとは言え、敗者に何でも要求し押し付けるのはお門違いだ。
(それを言い募るのがこの場のユン・ミュンスクなる朝鮮人女だ。彼女の言ってることに反論している時間がないのでここでは取り上げない。)

それでも日本政府は、お人好しであるから、それを試みた。 
バカ朝日が書いている。「河野談話」、「村山談話」、「アジア助成基金」等等だ 

「村山談話」と「アジア助成基金」については以下のように書いている。

戦後50年の1995年8月15日、自民党・社会党・さきがけの連立政権を率いた村山富市首相が「戦後50周年の終戦記念日にあたって」と題した談話を発表。日本が第2次大戦中にアジア諸国で侵略や植民地支配を行ったことを認め、「痛切な反省と心からのおわび」を表明した。
 「アジア女性基金」は村山政権が慰安婦問題の解決をめざして95年7月に設置した。
政府は道義的責任を認め、首相のおわびの手紙とともに償い金200万円、医療・福祉支援として120万~300万円を支給した。
韓国では公式謝罪と国家賠償を果たすべきだとの反発が強く、名乗り出た女性約240人のうち受け取ったのは約60人にとどまった。


とあるではないか。
それで成果があったのか?
これ以上何をやれと言う話だ。

それでも更に小野沢は言う、

日本政府は韓国だけでなくアジアをはじめとする国々に多数存在する被害者に対して、
ひるがえらない正確な事実認定と公式謝罪を行い、法的責任を果たすことが必要です。


などと。
こうなるとこちらも更に書かざるを得ない。
何故に既にあった売春業を利用しただけで、公式謝罪を行い、法的責任なるものを果たせとなるのだ?
当時、売春業という職業があった。職業の自由を遡って否定する気か?
売春婦の仕事にはきちんと金を払ったぜ。それも高額を。
開いた口が塞がらん。
小野沢には売春婦は悲惨、卑賤、不幸という被害者意識が過剰に取り付いているのであろう。
仕方あるまい。そんなことは若い女性には大いにあることだろう。

しかし、それなら、只今もそこらじゅうに居る朝鮮人売春婦と彼女らを利用している業者を調査・研究し告発したらどうなんだ。

あんたの仕事は過去を研究・告発・非難するだけかい?
現代の売春業の告発は私の著書を読んだ他人がすればいいとでもいうのかい?
私は告発を促すために、唆すために研究しているとでもいうのかい?

そして、いつまでもこんな「論」に手を貸して、日本を貶めるバカ朝日。
前にも書いた。
そんなに朝鮮人売春婦に同情するなら、バカ朝日社員はその高給の一部を拠出して償い活動をしたらどうなんだ。
日本人が見直されるぜ。
社主の村山家美知子なら100億200億ぐらいすぐ出せるだろ。


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昭和20年(1945)年敗戦の年生まれ。
小学生時代からの朝日読者。

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