バカ朝日、マッチポンプ新聞の証明

平成27年12月30日(水)   平成25年9月ブログ開始

バカ朝日、マッチポンプ新聞の証明




2015年12月30日  東京本社版 第1面及び第2面

第一面

第二面DSC05905_convert_20151230122423.jpg

例によってマッチポンプ新聞・バカ朝日はこの度の日韓慰安婦問題交渉につき、体の良い言辞を弄している。

今般の日本政府の歴史的失態の責任の一端はバカ朝日にもある。
敗戦時から今日までの長きにわたり、韓国人を一方的な被害者に仕立て上げ、不幸のすべては日本からもたらされた如きの報道をなしてきたのだ。
強制拉致慰安婦と言う虚報・捏造記事までなしてだ。
彼等に自らの反省を促すことは一切せず、ひたすらつけあがらせてきたのだ。

その結果もたらされたのが今回の恥知らずな、日本政治家の行為だ。

バカ朝日は己の悪事を隠すかの如く、思う通りの結果をもたらしてくれた政府の失政の肩を持ち、国民の怒りを宥めるべく以下のように書く。

見出しを取り上げるだけでもそれはバレバレだ。

<1面>
10億円「少女像移転が前提」日本政府、内諾と判断
慰安婦問題合意米が歓迎


<2面>
米、亀裂回避へ国際公約化狙う
慰安婦問題手探りの攻防
拠出金額会談前日まで交渉
「文化遺産」対立水差す
新財団元慰安婦給付以外も 韓国政府


それ等を順に解説すると、


<1面>
日本政府は彼等の姑息な振舞い、国辱行為を辞めさせる努力をしましたよ。
アメリカさんもお喜びですよ。これで対中共支那安全保障戦略にも資すことが出来ましたよ。

<2面>
アメリカさんは、日本を悪者と決めつけた東京裁判結果も維持されたとお喜びです。
日韓お互いがんばりましたよ。日本だけが苦労を背負わされたのではありませんよ。
賠償金もいいなりに出したのではありませんよ。粘りましたよ政府は。
日本の文化遺産登録にイチャモンつけたのは韓国当局者のミスだと認めましたよ。
慰安婦だけへの賠償金ではありませんよ。韓国の福祉にも役立てますよ。

てなところであろう。

バカ朝日、底の割れた、いかがわしい新聞だ。


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日本政府の歴史的大罪とほくそ笑むバカ朝日

平成27年12月29日(火)   平成25年9月ブログ開始span>

日本政府の歴史的大罪とほくそ笑むバカ朝日



平成27年12月29日  東京本社(朝刊)   1面
慰安婦問題日韓合意
政府の責任認定・首相お詫び
韓国が財団 日本から10億円
両首脳が評価 電話協議
「不可逆的解決」確認
日韓新時代を育むのは市民 編集委員箱田哲也



阿保バカ間抜けの日本国政府だ。
そして、バカ朝日のなんと空しくも恥知らずな見出しのオンパレードであろうか。

何度も繰り返し書くが、戦時中の朝鮮における慰安婦とは、日本軍・日本政府が朝鮮人女性(当時は日本国民であった)に強制したものではない。ましてや拉致誘拐したものではない。
戦時中であったから、兵隊さん用として平時よりも多くの需要が生じた。
其れに朝鮮人(当時は日本国民)が女性も男性も含めて応じたに過ぎない。売春業が栄えたのだ。

岸田外相は協議後の記者会見で「当時の軍の関与の下に、多数の女性の名誉と尊厳を深く傷付けた問題」,「日本政府は責任を痛感している」,「安倍首相がすべての慰安婦に元慰安婦の女性に対し心からお詫びと反省の気持ちを表明する」などと、報告した。

も、どう仕様もないバカだ。

政治の世界では相手の言い募りに屈することもあるだろう。
その時そこには諸般の事情を忖度して、妥協したり、負けるが勝ち的或いは一歩後退二歩前進的戦略もあるだろう。

だが、今般の如きは全く違う。
他国の言いがかりに屈することは、延々と屈し続けることになるのだ。
そして最後には自己崩壊的に国家の独立を喪失することとなるのだ。
何を大げさななと思うかもしれぬが、そのことは歴史が証明している。
今回の日本政府の対応は必ずやその不幸をもたらすであろう。
そして今回の一件は歴史上のパンドラの箱を開けてしまったことにもなるのだ。

それにしても、なんでこんな結果を導きだしてしまったのか?
韓国の言いがかりに屈することは、我々日本人の先代、先先代、さらにその前の代の名誉を棄損し、傷つけ、裏切ることだと判っているはずだ。
彼らが、そんなことが解からぬバカであるはずがあるまい。
或いは、アメリカからの要請(或いは脅迫か?)があったとしても、そんなものと引き換えることなどできるはずもない。
とすれば、自民・公明党政府の閣僚、その他関係政治家に何らかの個人的有形無形の利益があるからだとしか考えられない。
国民の不興を買ってでも、それをしのぐに十分な見返りが彼らにあるからだと考えざるを得ない。
その有形無形のそれが何か。
残念ながら今のところブログ主には判らない。
彼らが国士たる気概のある政治家でない事だけは確かだ。

例によってマッチポンプの新聞商売人・バカ朝日だけは、編集委員箱田哲也はじめ悦に入り、大はしゃぎをしている。
世も末だ。

両国民を煽って何ぼの「マッチポンプ」バカ朝日

平成27年12月27日(日)   平成25年9月ブログ開始

両国民を煽って何ぼの「マッチポンプ」バカ朝日




平成27年12月25日  東京本社(朝刊)   1面
慰安婦問題外相訪韓へ
首相指示妥結めざし28日にも

同上第三面
日韓、妥結向け環境整う
産経前支局長・請求権協定
韓国の裁判追い風
慰安婦問題 条件面両国なお隔たり
DSC05890_convert_20151227202924.jpg

第一面にでかでかと「慰安婦」との見出しだ。
バカ朝日お得意のしつこくも、卑劣な情報作戦、情報操作だ。
いつまでも、いつまでも朝鮮人慰安婦の事を言う。
日本国民に贖罪意識と自虐を強いる為にだ。
そして、韓国の要求を日本政府が飲んでも日本国民に不満を持たせない、反発をさせない為にだ。

「マッチポンプ」ってやつをバカ朝日はずっとやってきた。
自分で火をつけて火災を起こして「問題化」し、世間の耳目を引く。それで購買数を伸ばそうってマッチポンプ商法だ。
韓国に利を得させ、同時に新聞商売でも儲ける。バカ朝日の政治と商売での一挙両得作戦でもある。
何んともい卑しい商売だ。新聞業とは。
情報が、知識が人間を進歩させる、豊かにさせる。その意味において新聞の意義を大いに認めはするがだ。

戦争が起きれば、兵器メーカーは増え、忙しくなり儲かる、衣服メーカーも軍服生産で忙しくなる。
それと同じで、戦争が起きれば兵隊さんが増え売春業も忙しくなり、それに従事する者も増える。
その卑賎は別にして、売春業、慰安婦業も兵器メーカー、衣服メーカーと同じだ。

太平洋戦争時における朝鮮人慰安婦とて同じであり、彼女らを日本軍が・日本政府が、強制的に
その職に就かせたものではない。暴力で強制連行或いは拉致などしたものではない。
なのに、バカ朝日とそのシンパは日本・日本軍を罪人扱いする。

ブログ主には到底許しがたい政治的かつ商売行為だ。

まるで日本国と韓国は、歴史的にも対等に相争ってきた独立国同士のように扱っている。
とんでもない。日本が朝鮮を併合したのは1910年。
それは、当時の朝鮮が立ち行かなくなり、ロシアの支配下に入るなら日本に併合してもらいたいと希望し、日本も併合したほうが良いと判断した結果、日朝併合・合邦はなったのだ。
はなから対等の関係ではない。

それで、当時の朝鮮人は日本国民であったのだ。
それを今更、現代の韓国人が、日本は朝鮮人に悪事をなした、悪事をなしたと言い募り、賠償せよ、賠償せよと迫る。
それが朝鮮人の民族性、性(サガ)だと言ってシカとすれば、それで済んだものを、日本人は真面目で、反省の民だ
からして、いちいち彼等の言う事を聞いてやった。

勿論そこには、当時の日本政府に打算があった。単に人助け精神からだけではない。
それに、時あたかも米ソの冷戦時代。日本は豊かな国になったんだから助けてやれ。
韓国が貧しいままじゃ、ソ連の支配下入り、共産国化するではないか。
と、そこには戦勝国アメリカの打算と要請があった。
その結果が1965年の日韓基本条約だ。
しかも、そこには、「日本の援助に加えて、両国間の財産、請求権一切の完全かつ最終的な解決」が記され、確認されているのだ。

だから、自分たちで作った約束事を守らない韓国も韓国なら、日本も日本なのだ。そしてバカ朝日もバカ朝日だ。

バカ朝日のこの第三面記事にはこうある。

韓国は「日本から素晴らしい解決案が出れば、(韓国の慰安婦支援団体を)何が何でも説得する」との意向を伝えたという。

朴大統領は11月2日の日韓首脳会談で安倍首相に対し、「被害者が受け入れることができ、韓国の国民が納得できるような水準で速やかに解決されなければならない」と求めている。


バカ朝日はご丁寧に韓国のご希望を代弁し、日本国民にお伝えしているのだ。
日本人よ、譲歩してやれよ、と言わんばかりにだ。
ホンマ、バカ朝日はどこの新聞だ。

これって、ブログ主がバカ朝日は韓国の新聞だ。韓国に編成権があると、毒づく由縁だ。


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天声人語は天”災”人語だ

平成27年12月24日(木)    平成25年9月ブログ開始

天声人語は天”災”人語だ





平成27年12月21日  東京本社(朝刊)   1面
天声人語


久しぶりに天声人語を読んでみた。
一読、相変わらずバカ朝日ならではのバカな内容だ。

このところ、バカ朝日は立憲主義、民主主義とやたらうるさく言う。
この天災人語もそうだ。
で、立憲主義なるものをどう定義付けているのかと読めば、こうとしか書いていない。

美濃部達吉と並び称された憲法学者、佐々木惣一の『立憲非立憲』が発売されたのは1918年。当時の本紙を見ると、版元は「国民の必読すべき良著なり」とうたっている▼佐々木は著書の冒頭で断言する。立憲主義は「現今世界文明国の政治上の大則」である、と。
権力は憲法によって制限されなければならないという思想が、当然のこととして扱われている。


何をいまさら、美濃部と佐々木の著書なんか持ち出す必要があるのか。
そんな著書は知らなくても、日本国民なら以下の事を誰でも知っている。

国が造られ、あるいは国家が立ち上げられた以上、それを運営するための、その国ならではの決め事を定めねばならない。
その決め事にしたがって国は運営される、というものである。
その定めは、言わずもがなの事ではあるが、外国から学ぼうが、真似しようが、参考にしようがOKだ。
ただし、それは、その国の主人である国民の100%の自主性で発意され、定められねばならない。

所で、天声(災)人語は、

佐々木は著書の冒頭で断言する。立憲主義は「現今世界文明国の政治上の大則」である、と。

などと嬉しそうに、自慢げに書くが、
佐々木の言う立憲主義を持つそんな「現今世界文明国」なるもの即ち欧米列強諸国は世界史上で何をなしたというのだ?
彼等こそ世界中の有色人種を殺戮し、隷属させ、土地を取り上げ、搾取し、塗炭の苦しみに追いやってきたではないか。
わが日本と戦争をした際、主要都市を市民も含めて無差別に焼き払い、あげく広島、長崎に原子爆弾を投下したのは、そんな「立憲主義国」のアメリカではないか。
いったいどこが文明国なものか?
天災人語の軽薄思考には恐れ入る。

それにだ、日本は遥か昔、大化の改新、聖徳太子の17条の憲法、日本が日本と名乗りを上げた昔から、既に、立憲主義の国であったのだ。


それなのに、天災人語はしつこくこうも書く。

▼普通の人々も聞き慣れていたはずのこの言葉。戦後は忘れられたとも指摘された。確かに民主主義の語が脚光を浴びたのに比べて目立たなかった。2000年以降に国会での憲法論議が本格化しても、立憲主義はなかなか人々に浸透しなかった

国民の間で常識なっているものを今更「浸透しなかった」などとよくも書けるものだ。
国民をバカにするなである。

それにだ、これに続いて以下のような頓珍漢な事を書くのだ。

▼安倍首相が返り咲いてからの知名度の急上昇は、ご案内の通りである。集団的自衛権の行使をめぐる憲法解釈の強引な変更は、立憲主義を壊す行為だと多くの人が受け止めたのも無理はない▼安保関連法が成立しても憲法違反は憲法違反。

今更言うまでもないが、現憲法とは一体何だ。
それは、日本が敗戦し、連合国の統治下に置かれ、アメリカ・GHQに生殺与奪の権を握られた際に、アメリカの発意のもとに押し付けられ、強要され、添削されて出来たアメリカ製憲法ではないか。
アメリカ人と日本人との間に生まれた混血児の如きである。
日本は、それを知りつつも諸般の事情もあって取り合えず育ててはきたのだ。
そんな憲法を抱いて立憲主義もあったものではない。土台から狂っている建物の如しだ。

戦後70年。もうそろそろこの非嫡出児を放逐しても罰は当たるまい。この子と共に生きていく必要も、その世話になる必要もあるまい。
でないと、いつまでたっても日本は自分の正当な嫡出児を産むこともできないし、100%の愛情をもって育てることもできない。
日本人の日本人による日本人の為の憲法を産むべき時なのだ。
そして日本本来の、本当の、正しい立憲主義のもとに生きようではないか。


天災人語は終わりのほうでこうも書いている。

▼安保関連法が成立しても憲法違反は憲法違反。そう考える学者の会やママの会、学生団体SEALDs(シールズ)などの有志が「市民連合」を結成し、きのう記者会見した。来年の参院選に向け、法の廃止や立憲主義の回復で一致する野党候補を支援するという▼右か左かでなく、保守か革新かでもない。立憲か、非立憲か。佐々木の著書から100年近く、再び鮮明になってきた対抗軸である。

「自前の憲法か、アメリカ製の押しつけ憲法か」と書かねばならないところを「立憲か、非立憲か」にすり替えるのだ。
まるで詐欺師の弁である。あるいは頭が悪いのか。
あるいは、アメリカの御蔭で今日の「敗戦利得」を得てしまった新聞商売人が抜けがたく身に着けてしまった利益第一主義の売国的性癖のなせる業か。

言い忘れぬうちに書いておくが、
その売国的利益第一主義は、いつの間にやら、ちゃっかりと今般の軽減税率適用対象になっている事でも明らかだ。
なんのことはない、安倍・自民党政権を普段糞味噌には言うが、しっかりと談合して手前の利益だけは確保しているのだ。
これを売国的裏切り行為と言わずして何をそういうのだ。バカ朝日よ。

ホンに、バカ朝日は詐欺師とバカと金の亡者の集団だ。



記者失格。岡田慶子、神庭亮介

平成27年12月15日(火)    平成25年9月ブログ開始

記者失格。岡田慶子、神庭亮介




平成27年12月14日  東京本社(夕刊) 文化  3面
音楽で「自由」表したい
坂本龍一がん治療へて再始動
原発・安保法制 社会の流れ懸念



何なんだ一体この記事は?
ここは文化欄だが、「文化人」の言う事を口移しに書くだけなのか?

そもそも坂本龍一って何様なんだ?

勿論このブログ主とて、何十年前だか忘れたが、彼がテクノポップとか称された、電子楽器を駆使してのチャカポコ・チャカポコやるお手軽と言うのか軽薄というのか、どうでもいいようなリズムの音楽を演奏していたことを覚えてはいる。
確か細野ヒロオミと言うのがその相棒だったな。
その後は、大島渚監督に起用されて映画「戦場のメリークリスマス」に役者として、映画音楽担当としてその世界で脚光を浴びたのだったな。
今もニューヨークにあって音楽家として活躍しているのだな。

その分野では、大そうな人物ではあるのだろうが、言ってることはどうしてこんなに頓珍漢なのだ?
書き抜いてみよう。


安保法制や原発再稼働に反対の立場から、声を上げ続けている。
「自由にものが言えないような社会の方に、どんどん流されようとしている」。そんな時代の音楽家として、
「自由の表現」を追い求める。


何を指して自由にものが言えない社会というのだ?そんな社会に流されようとしている?
日本ほど自由にものが言える社会なんてないのではないか。この世界に。
今ほど日本に自由がある時代はないのだ。

こうも言っている。
 

「自由にものが言えない社会の方に流されようとしているとき、音楽という言葉で自由を表したいという気持ちは、やはり強くなります。結果的に、それが音に表れているかという判断は、一人ひとり違うと思いますけど。それは個人の自由なので。個人の自由が一番大事だと思っていますから、それを実践していくのみですね」

勝手にやりゃええじゃないか。誰も坂本が「音楽と言う言葉で自由を表したい」ことを止めたり、禁止しようなんてしていないじゃないか。
一体誰が、何者が坂本の表現の自由を禁じているというのだ?
人聞きの悪いことを言うな!である。
だから何を頓珍漢なことを言ってるのだとこのブログ主は言うのだ。

こうも言っている。


 「SEALDs(シールズ)はその前から毎週金曜日にやっていた。日本にいれば僕も行ったのに、と思いながら見ていて。8月はここ(渋谷のスタジオ)で作業していたので、30日に大きな集まりがあると聞いて、参加するならSEALDsが出るときに行きたいな、と」

何のことはない。シールズとか言う、この所、バカ朝日が全面的に広報・宣伝に努めているアンチ自民党の若者をこの坂本も宣伝しているのだ。

坂本は確か、数年前の国会前での反原発集会にも現れて「たかが電気」といったよね。
日本の自由な環境を享受しながら「自由にものが言えない社会に流されようとしている」と、その理由も述べず証拠も挙げず
大それたことを言い放ち、電気の恩恵に最大限に浴しているくせに「たかが電気」と言うこのような人物。
信用できるわけがない。

ところで、記名記者の岡田慶子も神庭亮介も「坂本様の仰ることはごもっとも。さすがです」とでも思っているのか?
新聞記者に求められるのは、まず猜疑心と批判精神だ。
たとえ文化面の記事でも、新聞である以上、ほんのわずかでもそれが無くてはならない。匂っていなければならない。

だから二人は記者失格だ。



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元主筆・若宮啓文、元捏造記者・上村隆、暴力組織支援記者・北野隆一

平成27年12月13日(日)    平成25年9月ブログ開始

元主筆・若宮啓文、元捏造記者・上村隆、暴力組織支援記者・北野隆一
何とか言え





平成27年12月11日  東京本社(朝刊) 社会  38面
吸殻、DNA型一致
靖国の事件容疑者滞在先の衣類


平成27年12月12日  東京本社(朝刊) 社会  38面
靖国現場に火薬原料
韓国人容疑者再入国時も所持か
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ついに韓国人テロリストが、ついそこまでやってきたか。
その前兆はあった。
ここ2,3年、「彼等」の犯行がしばしば発生していた。
帰化朝鮮人のカルト宗教信者が各地の神社に油をまいて汚したり、韓国人が靖国神社の池に向かって小便をしたり、便所に潜んで悪事を働こうとしていたり、これは支那人であったが靖国神社の門扉に火をつけようとさえした。

今回は、靖国神社のトイレに爆弾を仕掛けて爆破しようとしたのだ。
これらはまごうかたなきテロである。
万一逮捕された韓国人容疑者が犯人ではなかったと証明されても、その行為自体はテロと断定できるはずだ。

それをバカ朝日はいまだ、「靖国事件」、「靖国神社トイレ内の爆発音事件」としか呼ばないのだ。
韓国人、朝鮮人によるテロに対して日本人に警戒心を持たせぬようにだ。
これは、犯罪報道の初心を忘れた新聞の自滅行為、責務放棄、国民への裏切り行為だ。
それどころか、他国に加担する謀略・工作行為だとも言える。
即ち、反日新聞、日本毀損新聞であるとも言える。

数日前、バカ朝日は連日、日韓の親密ぶりを伝えていた。
韓国人音楽グループの日本公演が多数の観客を動員していることを取り上げて、これが証拠だと。
そしてこの親密ぶりが損なわれてはならないと。

その為には、「在特会」などによる反韓国、反在日韓国・朝鮮人デモをヘイトスピーチ、人種差別デモだと非を鳴らし、デモにストーカーの如くに付きまとい妨害する「しばき隊」(現在その名称を変えたらしいが)、「男組」なる暴力組織とそれを支援する「のりこえネット」なる反日団体をバカ朝日紙上で称揚し、広報宣伝までしているのだ。
それを行っているのが北野隆一とかいう記者だ。

「在特会」などによる反韓国、反在日コリアン・デモはここ10年くらいの事である。
何故「在特会」なる組織が出来、そのデモが行われるようになったのか?

そもそも、デモとそれを行う組織は、何らかの「動き」に対するその反動としてなされるもの、発生するものである。
だから当然、「在特会」なる組織が出来たのも、反韓国、反在日韓国・朝鮮人デモが行われたりするのも韓国と在日韓国・朝鮮人の日本に対する振舞い、「動」に対する「反動」なのだ。

日韓の関係は1965年の日韓基本条約で決着を見たはずなのに、その後もしつこく、官民挙げて日本にいろんな要求を繰り返してくる。
時の大統領と政府は内政に対する国民の不満をいつでも日本に向けることが出来るよう、後ろから国民を常に焚きつけているのだ。
その一つが、早くも幼稚園児から始まる反日教育だ。
在日韓国・朝鮮人に至っては選挙権をよこせと要求している。在日特権をもっとよこせと。社会保障費をもっとよこせと。
民族教育学校にもっと金をよこせと。
こんな「動」に対して日本国民が反動を開始するのは当然である。
ネットとは親しく、情報の真実をネットを通じて得る若者は特にである。

バカ朝日が、仮にジャーナリストの集団とするなら、そのすべき仕事は何故にそのような日本、日本人に対する彼等の「動」が生起し、生起し続けるのか、その原因・理由を追求し、その原因・理由が真っ当なものであるか、理にかなったものであるかを検証することである。

所がバカ朝日は、そんなことしないのだ。
最初から、日本が、日本人が悪いとの結論ありきなのだ。
そのうえで彼等の不当なる「動」に免罪府を与え、日本及び日本人を批難するのだ。日本に不当な譲歩を求めるのだ。

だからこそ、世紀の捏造報道「強制連行慰安婦」記事も、途中、バカ朝日自らによる何の検証もされず、何十年にもわたって日本人を毀損し続けて平気だったのだ。

驚くべきことに、バカ朝日の元主筆・若宮啓文は韓国の大学の教授を務めている。
あの捏造記事の主犯だった元記者・上村隆はこれまた韓国の大学の客員教授を務めるという。
何処で勤めようと本人の勝手だが、日韓に係る記事を書いていた二人が退職後韓国から報酬を得ているとはこれ如何にである。
これでは単なる破廉恥漢ではないか。読者を、国民をバカにするなである。


そして今回も「靖国事件」「爆発音事件」などととぼけたことを言うのである。

ブログ主は前にも書いたが、バカ朝日の編集権は朝鮮人が握っているのだ。



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Author:CHUU
昭和20年(1945)年敗戦の年生まれ。
小学生時代からの朝日読者。

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