朝鮮民族に心を売ったバカ朝日

平成28年(2016)6月28日(火)       平成25年9月ブログ開始 

朝鮮民族に心を売ったバカ朝日


平成28年5月25日(水)   東京本社版 朝刊   社説
(社説)ヘイト対策法 差別を許さぬ意識こそ


以下社説全文

定の人種や民族への差別をあおり、人としての尊厳を傷つける。そんなヘイトスピーチの解消をめざす法案がきのう、衆院本会議で可決、成立した。近く施行される。
 具体的な禁止規定や罰則のない理念法で、効果については意見が割れる。だが「不当な差別的言動は許されない」と明確に宣言する初めての法である。
 理念の重みをまず、社会全体で共有したい。日本が20年以上前に批准した人種差別撤廃条約の精神に立ち返り、国際社会とともに差別的な言動をなくしていく着実な一歩としたい。
 ヘイトスピーチ対策の立法をめぐっては、「表現の自由」とのかねあいから、慎重な対応を求める指摘があるのも事実だ。しかし、法務省の試算で、昨年1年間にあったヘイトスピーチのデモや街宣は約250件にのぼるなど、見過ごすわけにはいかない状況が続いている。
 今回のヘイト対策法は、その対象を、適法に国内に居住する「在日外国人やその子孫ら」とした。だが、これまで被害にあってきたアイヌ民族や難民認定申請者らが標的になるようなことがあってはならない。
 与野党は「法が定義する以外、いかなる差別的言動も許されるとの理解は誤り」とする付帯決議を可決した。在日外国人以外に対する差別的な行為が続かないか、しっかり見守る必要がある。
 残念なことに、これまで在日コリアンの排斥を求めて活動してきた団体が来月、川崎市内でデモをするとネット上で予告している。施設の使用などを認めなければ、団体側が反発を強める可能性もあるが、自治体や警察当局は法の趣旨に照らして、適切に対処すべきだ。
 差別的な言動を容認しないという姿勢を鮮明にした法の施行を受け、政府や自治体は今後、教育や啓発活動を強めていくことになった。また、与野党は法の施行後も、差別的言動の実態を踏まえて検討を加える、との付則でも合意した。
 差別をなくす取り組みは、日ごろから不断に続く努力の積み重ねである。どうすればヘイトスピーチをなくせるか、だれもが差別におびえることなく暮らせる社会をどう築いていくか。
 肝心なのは法をつくることだけではなく、国民全体で常に考え、行動することだろう。
 「表現の自由」を守りながら、社会に潜む差別の構造に目を向け、「ヘイトスピーチは絶対に許さない」という強い意識をもたねば、身の回りから差別的な言動はなくならない。


以上全文終わり。

定の人種や民族への差別をあおり、人としての尊厳を傷つける。そんなヘイトスピーチの解消をめざす法案がきのう、衆院本会議で可決、成立した。近く施行される。

で始まるこの社説。

何をトチ狂っているのであろうか。法案を通した国会議員とこのバカ朝日。

日本は法治国家である。
本邦において人に精神的或いは肉体的暴力を加えた者、人権を毀損、名誉を傷つけた者は法の裁きによって制裁を受ける。
それは日本人即ち日本の国籍を有する者のみならず日本に住んでいる外国人に対しも適用される。
日本に住む住民にはすべからく平等に法は適用されるのである。
それがそうならない、摘要されないとすればそれは行政と司法の怠慢であり非難されねばならぬのは彼らである。

社説は、

 その対象を、適法に国内に居住する「在日外国人やその子孫ら」とした。
だが、これまで被害にあってきたアイヌ民族や難民認定申請者らが標的になるようなことがあってはならない。

と書いてはいるが、なんのことはない、この屋上屋を重ねるが如き悪法は、在日韓国・朝鮮人の求めに応じて日本人の大の大人が作ったのである。在日韓国・朝鮮人が言い出し彼等に味方する日本人議員が作ったのだ。
即ち、実態は在日韓国・朝鮮人の為のそれなのだ。
そこまで「バカ日本人」は彼等に便宜を図ってやっているのだ。
何のために?

わざわざ彼等に味方する「バカに日本人」とは、彼等から何らかの利益供与を受けている者達である。
その典型が、在日韓国朝鮮人から違法な政治献金をもらった議員、選挙協力をしてもらった民主党議員、パチンコ商売を守る用心棒のパチンコ議員、何やかや韓国から利便をうける日韓友好議員とやら、さらには北朝鮮に異常な親近感を抱く議員。
そしてバカ朝日を筆頭とするマスコミ。
いずれも彼らに使嗾されている反日人士なのだ。

今更言うまでもなく、歴史的にも現在も韓国人、北朝鮮人、在日韓国・朝鮮人のその劣悪振り、日本に対する非道振りは既定の事実だが、そんな彼らに取り込まれている日本人て一体何なのだ。
敗戦後の日本弱体化教育、自虐教育からまだ目を覚ましていないのか。

他民族に取り込まれるということは、民族滅亡に至るのだ。



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天に唾する無法者集団・バカ朝日  卑怯なり、北野隆一記名せず

平成28年(2016)6月7日(火)      平成25年9月ブログ開始 

天に唾する無法者集団・バカ朝日  卑怯なり、北野隆一記名せず





平成28年6月6日(月)   東京本社版 朝刊   第1面
ヘイトでも阻止の人波

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平成28年6月6日(月)   東京本社版 朝刊   社会31面
反対派ら数百人包囲
ヘイトでも中止「尊厳守られた」川崎
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やっぱりどうしようもない卑劣なバカ朝日だ。
日頃、護憲護憲と言い、何かにつけて「それは憲法違反だ。憲法を守れ」と言うくせに、バカ朝日の気に入らない勢力が憲法に守られない事態には頬かむりするのだ。
それどころか、事実を捻じ曲げ、嘘を吐くのだ。
ダブルスタンダードであり、平気で憲法を無視するのだ。
バカ朝日の「護憲」はウソなのだ。

まさに卑劣で、無法者の集団なのである。

今回のこのデモは、僅か数十人のデモであった。しかも、県警が道路使用を許可した合法デモなのであった。
ところがこのデモに反対する勢力の市民とやらが何千人と押しかけ、デモを取り囲み行進できないようにしたのだ。
しかも道路に寝っ転がるシットインまで行ってだ。道交法違反を犯しているのだ。
更には、デモ参加者にそれこそヘイトの罵詈雑言を投げつけてだ。

こんなことが許されれば、憲法が保障する言論の自由、集会の自由が毀損されたこととなるのだ。
自由主義社会ではあったはならない事だ。
法が守られる社会を維持する義務のある行政当局には許されざることだ。
小学生にだってわかる話だ。
神奈川県警は、それこそ全力を挙げて、デモ妨害勢力を排除せねばならなかったのだ。
其れが務めなのだ。

ところが、警察は何もしなかったのだ。いやそれどころか、憲法が破られるのを手助けしたのだ。
合法デモを巧妙に弾圧したのだ。
そしてマスコミ・報道機関は何よりも警察の不作為、職務怠慢をこそ指弾すべきなのだ。

それを言うに事欠いて、

ヘイトデモ中止「尊厳守られた」

と見出しに書く。
憲法の、法治国家の尊厳はどうなったというのだ。
恥ずかしくないのかバカ朝日よ。
バカ朝日は狂っているとしか言えない。

デモ隊は警察の説得に応じて中止を決めたという。

とも書いている。
嘘つくな。
警察はデモ妨害勢力とグルになって中止に追い込んだのだ。
主催者は中止せざるを得なかったのだ。警察は守ってくれないのだから。
本当にバカ朝日は無法者に組する法治社会破壊集団だ。
ブログ主がバカ朝日をアナキスト集団だという由縁だ。

ところで、この手の記事には今までなら「北野隆一」の記名があるものだ。
其れが今回ない。無記名記事となっている。

この記事の嘘と捏造と不道徳さが暴かれ、必ずや指弾されるであろう日に備えて逃げを打っているのだ。
アナキスト記者はずる賢くもあるのだ。



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昭和20年(1945)年敗戦の年生まれ。
小学生時代からの朝日読者。

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