とんだチキン野郎。バカ朝日・天災人語

平成28年(2016)8月19日(金)      平成25年9月ブログ開始 

とんだチキン野郎、バカ朝日・天災人語




平成28年8月17日(水)   東京本社版 朝刊 第1面 天声人語
天災人語の、イライラ振り、うろたえ振り、慌てぶりと、やけっぱち振りがよく解かるというものだ。
このブログ主にすれば、ざまーみろと溜飲の下がる思いだ。

こう書いている。


大統領選で批判の応酬が続く米国から、ずいぶんあらっぽい発言が聞こえてきた。クリントン氏の応援演説をしていたバイデン副大統領が言った。「核保有国になり得ないとする日本の憲法を、我々が書いたことを知らないのか」▼対立候補のトランプ氏が日本の核武装を容認したことに対する批判だという。米政府の要人としては異例で、無神経というほかない。


と、バイデンの証言行為に神経イラつかせているのだ。怒っているのだ。

現憲法はアメリカ人が起草し、日本に投げ与えたという屈辱の歴史的事実は先刻知れ渡っていることだが、その起草者の一味が、そのことを、今更ながらに明らかにしたことに対して神経イラつかせ、怒っているのだ。
倒錯しているのだ。
そして、つづけて、


それにしても「アメリカから押しつけられた憲法だから改憲すべきだ」と主張する人たちが歓迎しそうな話だ


と、悔しがり、取り乱しているのだ。

勿論バイデン副大統領は、日米戦争時の指導者ではないが、紛れもなくそれに繋がり、価値を同じくするアメリカ・エスタブリッシュメントの一人だ。
その彼が、トランプの無知を嘲笑い、非難しているのだ。

「我々の優秀な先輩たちが日本を叩き潰し、二度とアメリカに楯突かぬよう、闘争心と復讐心を去勢してやったのだ。知らないのか。キン玉のかわりに憲法をくれてやったのだ。去勢された日本はそれで満足しているのに、アメリカには反抗など一切しないいい子ちゃんなのに、何をわざわざ寝た子を起こすような事をするのだ。何をいまさらキン玉を再生してやる必要があるというのだ。トランプよ勉強しろ。おまえは国益を損なう気か。」

と。

だから、バイデンの演説を聞いたら、キン玉のある日本人ならば、「アメリカの馬鹿野郎」、「民主党の馬鹿野郎」と罵りの言葉が一つくらい出てもいいはずだ。
だが、バカ朝日にはそんな言葉はこれっぽちも期待できないのだ。
キン玉をなくして平気な男の集団だからな。
勿論、キン玉を潰された、去勢されたと言うのは闘争心と復讐心と言う機能を潰されたことの比喩である。
相変らず日本人は、その他の機能は旺盛だ。
経済大国であるもあるしオリンピックでも大活躍だ。
そしてアメリカのポチであることにおいてもだ。

だが、バカ朝日とて去勢されているとは判っている。
それでも、キン玉を再生しようとしないのは、憲法をもらって、それを守っているほうが喧嘩しなくたっていいのだから楽なのだ。
命をなくすこともない。
臆病者、腰抜け、チキン野郎、玉無し野郎、と言われたっていい。我慢我慢、譲歩譲歩、平和平和と唱えていればよいのだ。
いまに見ていろ、国家は無くなり地球市民の世界となるのだ。国家間の戦争など無くなるのだ。
勿論バカ朝日が共産主義者を育て、指導し、その暁には、その世界を彼等が支配するのだ。
今は、バカ朝日はその礎の一つなのだ。今はこの憲法を守るのだ。なくせば元も子もなくなるのだ。

てなところであろう。

そして、去勢されていると思いたくないために、悔しいから、言い訳だけはするのだ。

こう書いている。

▼日本国憲法が米国主導で生まれたのは事実だ。日本政府がまとめた憲法改正案が民主的でないとして、連合国軍総司令部(GHQ)が短期間で草案を作り直した。ただ、そのなかで日本の研究者たちの意見も参照されたといわれる▼元首相の故宮沢喜一氏がこう語っていた。「我々自身で産んだものでなく、とかく違和感はあったが……我々が憲法というものを育て、使い込んでいった部分があると思うんですね」(『対論 改憲・護憲』)▼

「米国主導」で生まれた?
完膚なきまでに叩き潰し、支配したのだ。生殺与奪の権を握っていたのだアメリカは。言うなら「米国の強制で生まれた」である。
媚米派宰相・宮沢、このアメリカに尻尾を振ることしかしかできなかった臆病者のあやふやな言を利用する姑息なバカ朝日。
あの宮沢もこう言ったぞと。それがどうしたって話だ。
そしてさらに、「玉無し」は俺だけじゃねえぞと、こう言うのだ。

そこから70年、憲法も、戦争放棄の9条も変わっていない。日本国民の判断である。

と。

最後には、うろたえた余り、日本の政治家にまで八つ当たりだ。

戦後の歴史を無視するかのようなバイデン氏の発言は傲慢(ごうまん)ともとれる。敗戦を思うこの時期、日本の政治家からはどんな声が出てくるか。まさか聞こえなかったことにするわけではあるまい。

バイデンは戦後の歴史を無視なんかしていない。出来るはずもない。戦勝国アメリカの政治家なのだから。
ただし、日本の平和運動なんかなら無視しているがな。
余りにも日本が見事に去勢されっぱなしなので、嘲笑っているのだ。
あるいは、GHQの対日政策が見事に成功しているので、慢心しているのだ。

それもこれも日本に責任があると思はないのか?
バカ朝日・天災人語は。




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日本破壊を目指すエセ・ルポライター 安田浩一

平成28年(2016)8月16日(火)      平成25年9月ブログ開始 


日本破壊を目指すエセ・ルポライター 安田浩一




平成28年8月11日(木)   東京本社版 朝刊 第11面 オピニオン
耕論
ヘイト対策法2カ月
デモ対策まだ試行錯誤
安田浩一   ルポライター
(聞き手・桜井泉)




安田浩一の肩書はルポライターとなっている。
ルポライターと言えば、ルポルタージュをものする人だ。
世の中に生起する事象、とりわけ社会的事件等を客観的に観察、取材して報告するのだ。
その際の要件は、私情を排し、特定のイデオロギーに捉われることなく客観的に、正確に、報告することだ。
しかるに、この文章で、安田は最初からルポライターでないことを自ら証明している。

こう書いている。


ヘイトスピーチ対策法が6月に施行された直後、神奈川県川崎市でのヘイトデモが、中止されました。デモに反対するカウンターと呼ばれる市民が路上で抗議し、警察も主催者を説得しました


おかしいではないか。
行われてもいないのに「ヘイト」も何もあったもんではないか。
嘘つくなである。

その状況はYOUTUBE始めとするネット上の沢山の映像で簡単に確認できる。

それに、「カウンターと呼ばれる市民が」って一体誰の事だ。何者だ。
ルポルタージュならばその正体を書かないでどうする。

そして、このカウンターなる、何と国会議員も含む1000人をも超えたであろう大集団全員が、僅か二、三十人のデモ隊を、幾重にも取り囲み、掴み掛からんばかりに、圧殺せんとばかりに、「中止しろ」と或いは「レイシストは帰れ」などと脅迫したのだ。しかも道路の寝そべって進行を阻止したのだ。
正に暴徒が、暴力によってデモを中止に追い込んだのだ
警察が中止を説得したなどの話ではない。警察は暴徒カウンターと共に中止に追い込んだのだ。

続けてこう書いている。

対策法ができる前の警察は、ヘイトデモの実施を優先させ、カウンターの人たちをためらいなく力ずくで排除していた。対応は明らかに変わりました。

当たり前ではないか。当局の許可を得ているデモである。
カウンターなる暴徒は、そのデモに並行して歩き、デモ隊よりも多くの人数で、より沢山のスピーカーで怒鳴り散らし、腕の入れ墨をちらつかせ、体当たりを食らわせたりしてデモ隊を脅迫したり、、前方に何人も寝転がって進行させなくしてきた。

それは憲法にも保証されている、集会の自由、信条の自由と言う民主主義の根幹を破壊するカウンターの不法の行為なのである。
それでも、そのカウンターなる無法者の暴徒を公僕たる警察は排除しないのだ。それが思想の自由、集会の自由、政治信条の自由を守るためだからだ。
如何なるグループ、団体がデモをしようが、事前に内容を届け出て、許可をもらっているなら、たとえそれが、毎年8月15日に行われる天皇の骸骨人形と黒く✕点をつけた日の丸を掲げたデモであれ、警察は暴徒からそのデモを守るのだ。
それが民主主義による法治国家なのだ。
「ヘイトスピーチ対策法」なるものによってデモに対する対応が明らかに変わってもらっては困るのだ。

こうも書いている。

また、適用の対象を「適法に居住する在日外国人とその子孫」に限定しています。不法滞在状態になった外国人労働者や難民申請者も現実にはいるが、条文からは対象に含まれないように読めます。アイヌ民族や沖縄の人たちへの差別的な言動にも目を向けるべきですし、ネット上の書き込みも野放しのままです。

当たり前ではないか。
こんな憲法違反の「ヘイトスピーチ対策法」なるものが、「不法に居住する在日外国人とその子孫」にまで適用されたら、日本社会はどうなる。
平和な暮らしが維持できるはずもないではないか。不法外国人の悪事が、暴力がのさばる社会になってしまうではないか。
善良で大人しい日本の庶民は、憎悪(ヘイト)言葉を投げつけて自己防衛するしかないのだ。
そして、とっくの昔に日本国人となっているアイヌ民族や沖縄の人たちへの差別的な言動が未だにあるかのごとくに言うのだ。現代ではそんなものはありはしないのにだ。取って付けたように。無知な日本人を騙そうとするのだ。


確かに、ネット上の書き込みも「野放し」のままだ。
それがどうしたというのだ。そんなもの放っておけばよいのだ。
安田は、ネットを通じて、若者が真実を知り、愛国心に目覚めるのがよっぽど怖いのであろう。
そのうち安田は言いだすだろう。
庶民社会での日頃の会話にもヘイト用語が使われる。取り締まれと。


更にこうも書く。

これまで、北海道から沖縄までヘイトスピーチの現場に数え切れないほど足を運んできました。在日コリアンが、路上で暴言を浴び、ぼうぜんとしている姿を見て、深刻な被害の存在に気づきました。

と。

この安田とか、バカ朝日編集委員の北野隆一などは、在日韓国・北朝鮮人が外国人であるという国民の認識を妨げるように、姑息にも、わざわざ在日コリアンなどと書くのだ。
在日韓国・北朝鮮人は日本国民ではない。日本に居座っている外国人なのだ。それも、本国人同様に、日本にたかるヤクザの如き外国人なのだ。

そして、ヘイトスピーチ対策法なるものは、その在日韓国・朝鮮人が、「我々は、一部の日本国民から、出て行けだの死ねだのの憎悪(ヘイト)言葉を浴びせられる。そんなデモまで行われている。不愉快極まりない。我々は被害者だ。差別されているのだ。日本の政治家よ、何とかしろ。」と言いだしたことからから始まり、其れに迎合、譲歩する政治家が作った法律なのだ。
自らが自らを縛る馬鹿げた不名誉な法律なのだ。

「日本から出て行け」と、堂々と憎悪言葉を浴びせ、デモを行っているその代表的存在が「在特会」即ち「在日特権を許さない市民の会」だ。

会が挙げる憎悪ネタについては、ここで今さらこのブログ主が書く必要もあるまい。
そして先般の東京都知事選挙において「在特会」の元会長が立候補した。彼は、無名ながらも、在日韓国・朝鮮人の追放・排撃というワン・イッシューを訴えただけで都民から11万4千票を獲得したのだ。

即ち、在日韓国・朝鮮人の日本における振舞いにつき憎悪を抱いている日本人が、不安を抱いている日本人が、心安らかになれぬ日本人が、東京だけでもそれだけいると言う事だ。
全国なら何十万、何百万になるかということだ。
このことを大新聞はじめ主要電波媒体は隠して触れないのだ。
この日本国民にとっての大問題、日本国民対異国人(韓国・朝鮮人)の相克・闘争、韓国朝鮮人の侵略問題をシカとするのである。

何故か?
ブログ主はこのブログで何度も取り上げた。
バカ朝日が、かつてのコミンテルンの生き残りであり、その尻尾を付けた妄執の徒であるからなのだ。
安田浩一などはそのシンパの無政府主義者、アナキストであろう。

彼らにとっては、国家、国境、民族自立・自尊・自衛の観念などは敵、殲滅すべき対象ないのだ。
まずは国を混乱に、無秩序状態に陥れ、内乱状態とし、共産主義独裁者政権の手に委ねようとするのだ。
それは、(バカ朝日の言う)地球市民とやらの、国境・国家無き世界、共産主義者による一国共産主義革命ならぬ世界共産主義革命を成し遂げた共産主義者独裁の世界という幻想・妄想なのにだ。

だから安田はこうも書く。

法律に罰則規定を入れるかどうかは慎重に判断しなければなりませんが、この法律ではやはり不十分で、包括的な人種差別禁止法が必要です。

国内の異人種、異国人は、その国に長く平和に暮らそうと思えば、国民とならねばならない。国と言う運命共同体のメンバーとならねばならない。
人種差別禁止法など必要ない国にせねばならないのだ。
当たり前のことである。
でないと国内で人種間闘争、民族間闘争、内乱を引き起こすのだ。
アメリカではアフリカ系住民も等しくアメリカの国民である。だから黒人と警察の衝突は、あの程度の人種間闘争で済んでいる。同じ国民となっていなければ、それこそ大虐殺事件が生じているであろう。

こうも書いている。

でも私たちマジョリティーが、マイノリティーに「これも表現の自由。目を閉じて耳をふさいで、少し我慢して」というのは横暴です。被害者は「存在を否定され、本当に殺される」と、恐怖におびえています。

差別の言葉やデマが街で堂々と叫ばれると、「この程度なら言っても構わない」と人々の感覚をまひさせる。「在日には特権がある」というデマを少なくない人たちが信じてしまう。ヘイトスピーチは人間や社会を壊すのです。


安田の言う事には、マジョリティーである日本国民の平和な暮らしを守ることについての言及がないばかりか、マイノリティーである在日韓国・朝鮮人の相対的に極めて高い犯罪率、生活保護自給率、ヤクザや指定暴力団の構成員比率などへの言及は全くないのだ。
マイノリティーのそれが日本人の平和な暮らしを脅かし、日本人の心をを脅かし、日本人の社会を破壊しているというのにだ。

終いにはこう書くのだ。

「ヘイトスピーチは人間や社会を壊すのです。」

と。
馬鹿言うなである。
「日本では、マイノリティーである外国人の悪質行為が人間や社会を壊す」のだ。
「マイノリティ―在日韓国・朝鮮人へのヘイトスピーチこそ日本社会の安全を予防する」のだ。

ホントに安田浩一は日本人よりも外国人の利益を優先させるとんでもない輩だ。
愛国者に対して「ヘイトスピーチ」だのの言いがかりをつけて弾圧しようとする反日エセ・ルポライターだ。
無政府主義者、アナキストと書いたが、まずは、日本を混乱させ、無秩序、没道徳、無軌道の社会に落としめんとするとする輩であることは間違いあるまい。

バカ朝日には偽ジャーナリストがゴロゴロいるが、こんなエセ・ルポライタ―も飼っているのだ。

聞き手のバカ朝日記者・桜井泉も少しくらいは突っ込んだらどうなんだ。
安田に賛同しているのか?



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バカ朝日の差別主義者・編集委員北野隆一



平成28年(2016)8月7日(日)      平成25年9月ブログ開始 

バカ朝日の差別主義者・北野隆一





成28年8月4日(木)   東京本社版 朝刊 社会 第37面 
問われる選挙中の言論
都知事選街頭演説「日本から出ていけ」
「ヘイトスピーチだ」

8/4問われる選挙中の言論

前回(8月5日)の本ブログでは、バカ朝日ソウル=東岡徹の事をヤクザ=韓国の三下、さらに前には確か、韓国に取り込まれた走狗と書いた。

今回のこの記事の編集委員・北岡隆一も相当悪質だ。内容は忘れたが、以前の本ブログにて罵ったことがある。

バカ朝日と言う、自分で発刊したわけでもない新聞の、今や地に堕ちてはいるがその権威・権力の紙面をもって桜井誠という今回の都知事候補者を攻撃しているのだ。
桜井を批難したいなら、桜井がしているように、自ら反桜井デモを組織して、桜井が批難している在日韓国・朝鮮人を擁護すべしのデモを北野が行ったらよいのだ。
それをする勇気もなく、バカ朝日と言う会社に生活と身分を保証してもらって、その腐れ暖簾の陰から桜井を姑息に攻撃するのである。
こんな者を破廉恥漢、卑怯者と呼ぶのだ。

その攻撃振り、姑息さは見出しからも知れる。
こうなっている。

都知事選街頭演説「日本から出ていけ」
「ヘイトスピーチだ」

と。
どうして堂々と、桜井候補の演説は、ヘイトスピーチだと書かないのか?
どうして堂々と桜井候補の顔を示さないのか?
姑息にも、桜井を隠そう隠そうとしているのだ。

更に、

都知事選が告示された7月14日、豊島区のJR巣鴨駅前。選挙カーの上に立った男性候補が、マイクを握って声を張り上げた。
 「日本で生活保護をもらわなければ、今日にも明日にも死んでしまうという在日がいるならば、遠慮なく死になさい。遠慮なく日本から出て行けと言っているんですよ」
 この候補は桜井誠氏(44)。在日コリアンらに対する排外的な演説を街頭で続けてきた「在日特権を許さない市民の会」(在特会)の前会長だ。


と書いている。

 「日本で生活保護をもらわなければ、今日にも明日にも死んでしまうという在日がいるならば、遠慮なく死になさい。遠慮なく日本から出て行けと言っているんですよ」

これのどこが間違っていると言うのか?
これのどこが批難されねばならないと言うのか?
北野は、これまた姑息にも、在日韓国・朝鮮人の国籍を隠そうと在日コリアンなどと書くが、
在日韓国・朝鮮人は日本国民ではない。
日本に頼まれて住んでいるわけでもない。
勝手に日本にやってきて自己都合で勝手に住んでいるだけなのだ。
それも、日本人の「出て行ってくれ、国へ帰れ」という願望を知っているくせにだ。
だから、
国民としての生活保護費をもらう権利はないのだ。
もらうなら本国の韓国・北朝鮮からもらうべきなのだ。
日本国には生活保護費を与える義務も責任もないのだ。
今日明日にも死んでしまうと言う状況になったとしても仕方あるまい。
生活保護費が欲しいなら、日本に帰化して日本国民になっておくべきであったし、日本では生活出来ないとなり、しかも帰化したくないとなれば帰国すべきなのだ。
これこそ自己責任なのだ。

桜井は反論して、以下のように言ってるいると書く。

自身に投げかけられる「ヘイトスピーチ」という批判について、桜井氏は「日本に牙をむく外国人に反撃しているだけ」

当然ではないか。

続けて、北野は桜井の被害者だとする在日韓国・朝鮮人を取り上げて以下のように書いている。

「日本から出て行け」と街宣をされた民団の機関紙「民団新聞」のペー哲恩(ペーチョルン)副局長は11万という得票について、「驚きだ。五輪を開こうという国際都市で、差別を支持する都民がこんなにいるとは」と語る。「選挙権のない私たち在日の施設前で演説するなんて、選挙運動の形を借りたヘイトスピーチにほかならない」

この「民団新聞」副局長の言い分は何だ。
看過できないではないか。
更に、

「驚きだ。五輪を開こうという国際都市で、差別を支持する都民がこんなにいるとは」
と、日本人を批難しているのだ。

一体何様のつもりなのだろうか?どこまで付け上がれば気が済むというのか?
そこには謙虚の一かけらもない。日本で生活できている事への感謝の念の一かけらもない。
それもこれも、バカ朝日・北野健一のような日本人が、過去何十年にもわたって、外国人である韓国・朝鮮人を手厚く擁護してきたものだからここまで付け上がったのだ。
或いはその脅しに屈して金その他をを与えてきたからなのだ。

不良在日韓国・朝鮮人の排斥を訴える桜井誠が11万票以上も獲得した。
そのことに恐縮もせず、己が行いも顧みず、ただ批難し反発するのだ。
さすが「夜郎自大」と評される民族であり、反省のできない民族だと日本人が考えても当然ではないか。

前回ブログでも書いたが、韓国・朝鮮人はユスリ、タカリを得意とするヤクザの如き民族なのだ。
その在日もしかりであろうが。

しかも、

「選挙権のない私たち在日の施設前で演説するなんて、選挙運動の形を借りたヘイトスピーチにほかならない」

と言っているのだ。
日本人の自由な選挙活動を批難するとはいったいどんな料簡なのだ。
ここは日本だ、何処で選挙演説をしようが、外国人に批難される筋あいはない。ふざけるなである。
「政治活動の自由」という世界共通の民主主義の根幹さえ理解し得ないのか?

ヘイトスピーチだと言うのならなら、胸に手を当てて考えてみよ。
何故自分たちはヘイトされるのかと。
韓国・朝鮮人は相手を批難しかできないのか?
相手にタカルことしかできないのか?

そして更に北野隆一だ。
思想・信条の自由、言論の自由、集会の自由と言う憲法でも保証されている自由を抑圧すろヘイトスピーチ対策法。
それがまだ施行もされていないのに、川崎市においては、反在日韓国・朝鮮人デモが差し止められ、翌日の場所を変えてのデモが、当局の許可を得たというのに、当の警察と妨害暴徒による数の圧力よって中止に追い込まれたのだ。
言論の自由、集会の自由が踏みにじられたのだ。
それを、あろうことか、我が意を得たとばかりに喜んでバカ朝日紙面で報告したのが破廉恥漢・編集委員北野隆一だ。

この男こそ、韓国・朝鮮人の低劣さが分からぬ上に、選挙運動が、民主主義の何物にも代えがたい根幹であることを理解できぬばかりか、言論の自由を行使する人物を正にヘイトする人間差別主義者なのだ。

記事の最後は、師岡とかいう弁護士を担ぎ出して、桜井誠の反社会性とヘイトスピーチ対策法の正当性を語らそうとしたのであろうが、残念ながら師岡は

 ヘイトスピーチ問題に詳しい師岡康子弁護士は「人種差別撤廃条約に沿えば、選挙運動においても差別的言動は許されない。人権侵犯の申し立てがあったら、法務省には事実関係の認定や勧告などの迅速な対応が求められる。選挙運動に名を借りた差別的街宣への対策が必要だ」と指摘。そのうえで、「選挙運動は、民主主義の基礎となる『政治活動の自由』という重要な権利の一端。法整備の際は、表現規制の乱用につながらないようにすることも大切だ」と語る。

と、桜井誠についてもヘイトスピーチ対策法についても言及しないのだ。
それどころか、

「選挙運動は、民主主義の基礎となる『政治活動の自由』という重要な権利の一端。法整備の際は、表現規制の乱用につながらないようにすることも大切だ」

と語るのだ。

まさに「表現規制の乱用」につながるこのバカ朝日・北野隆一の記事を批判する結果となっているのだ。
そう考えるのはこのブログ主だけではあるまい。



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ヤクザ=韓国 ヤクザ=バカ朝日 ヤクザ三下=ソウル・東岡徹

平成28年(2016)8月5日(金)      平成25年9月ブログ開始 

ヤクザのユスリ、タカリ。バカ朝日と韓国。




平成28年7月30日(土)   東京本社版 朝刊   国際  第11面 
元慰安婦財団期待の声も
「汚い歴史、私の代で終わりに」


度も、ブログ主は書いたが、そもそも慰安婦、従軍慰安婦とは売春婦の事だ。
世界中、何時の時代も、どこの国にでも売春婦はいたし、今もいる。
特に朝鮮人売春婦はそうだ。今も昔も韓国においては売春業は国民の生活が成り立っていくための国民的職業でもあるのだ。

国庫にその上がりを上納する必要はないであろう今現在でさえも、日本に朝鮮人慰安婦が5万人もいると、韓国の新聞が伝えていた。

太平洋戦争時には、日本の軍隊が、アジアのそこここに展開していたから、その駐屯地には、売春宿が出来て、兵隊さん専用の売春婦がいた。
勿論、その売春宿は日本軍が強制的に作ったものではない。
需要があれば供給があるの通り、売春業者が作ったのだ。儲かるからね。
商売できる場所が増えただけなのだ。
日本では徴兵制で成人男子は強制で兵隊となった。
成人女性に対する徴慰安婦制などなかった。

しかも兵隊さん専門の売春婦は、金のない酔っぱらいや無法者を相手にせずに済むから安全だし、料金が現金定額払いであったから、稼ぎは確実だし、軍医がいたから性病の心配もなく稼げたのだ。
売春婦は、やはり、日本本土出身が過半数で、あと、朝鮮、台湾からであった。記録が残っている。
もちろん当時は朝鮮も台湾も日本であった。

一時、バカ朝日は、朝鮮人慰安婦は日本が、日本軍が、軍属が強制連行したものだとの捏造記事のキャンペーンを張った。
そのキャンペーン実行者が、植村記者であり、清田何とかいう大阪本社の当時の部長級記者であった。
吉田清治とかいう詐話師も、そんなキャンペーンに使われたのであった。

世のなかには、ヤクザと呼ばれる者達がいる。
その生業(しのぎ)の一つは、堅気(カタギ)にイチャモン、因縁をつけて、ユスリ、脅し、タカッて金品を巻き上げるのだ。
堅気(カタギ)の方にも付け込まれるような不始末をしでかす場合もあるが、
普通に町を歩いていても、肩がぶつかっただの、ガン(目)をつけただの、言葉使いが悪いだのと一方的に因縁をつけられたりするのだ。
カネのある堅気の場合は、「金持ち喧嘩せず」もあって、その脅しに応じてしまうのだ。

そしてなにあろう、このヤクザと同じなのが韓国と言う国なのだ。
戦後、韓国は独立して以来ずっとそうだ。日本に「タカッて」きたのだ。

日本は朝鮮半島を併合してまで面倒を見てやったのにだ。
戦後も日本による莫大な援助の御蔭もあって、世界最貧国、乞食の如き国であったのが、今や、世界でも有数の豊かな国になれたというのにだ。

「慰安婦問題」とは、バカ朝日が捏造した「強制連行従軍慰安婦」なる虚偽をヤクザ=韓国がユスリ、タカリの近年最大ネタにして日本を強請(ユス)っている状況の事なのだ。
日本はユスリがいのある金持ちなのだ。今も昔も。

日本大使館の前の「慰安婦像」なるものはその道具立てなのだ。
ヤクザが自分の体に自分で作った傷跡を見せて、「お前がやったのだ」と凄むのと同工異曲なのだ。
その「慰安婦像」なるものは、今や「日本軍によって性奴隷とされた朝鮮人少女」というキャプションをつけて、アメリカの各地に建てられている韓国政府公認の道具立てなのだ。
撤去して欲しいなら金を出せってことだ。

この恥ずべき状況に至るまでには、バカ朝日が、反日左翼の弁護士、政治家、大学教授、エセ学者、エセ・ジャーナリスト等と共にヤクザ韓国の指南役・先導役を務めてきたことは言うまでもないのだ。
そして、情けないことには、そのユスリ、タカリに日本政府は嫌々ながらも屈して来たのだ。
そろそろヤクザのタカリには、自分の腕一本失ってもよいくらいの捨て身の気迫で臨み、叩っ切らなければ、果てしなくタカリ続けられるのだ。

今回のこの記事、ソウル=東岡徹はさすがに、「従軍慰安婦」だの「強制連行慰安婦」だの「性奴隷」などの言葉は後難を恐れてか、ずる賢くも使ってはいない。
だが、「従軍慰安婦」、「強制連行」、「性奴隷」という因縁をつけて日本をユスリ、タカッてきたヤクザ韓国の所業については何一つ読者に知らせないし、糾弾しないのだ。

それどころか、バカ朝日のソウル=東岡徹は、80代の元慰安婦が、

「私は賛成する。汚い歴史を子孫に引き継いではいけない。私の代で終わりにしなければならない」。

と語ったと書き、財団の名称は「和解・癒やし財団」であり、その理事長が、

その由来を問われ、「加害者を許さなければ癒やしにならない。私たちが誠意を持って寄り添ったときに、加害者を許し、許しが和解につながる」と語った。

等と書くのである。

此の虚偽と偽善に満ちた言葉、それを記事にして書くソウル=東岡徹の所業には吐き気を催す。

ならば、日本は言うに及ばず、アメリカ、オーストリアその他で今現在も営業をしている10何万人と言われる朝鮮人慰安婦を何とかしたらどうなんだ。ヤクザ=韓国よ。
バカ朝日もこれこそ「調査報道」したらどうなんだ。

それにだ、ブログ主は韓国=ヤクザと書いているがこれは決して比喩ではない。
今や常識になっているが、現実の日本社会で、ヤクザ組織、指定暴力団の頭目はじめ構成員の過半数は在日韓国・朝鮮人、及びその帰化者である。
その人口比率からして圧倒的に多いのだ。

この記事の中に、


公/論
残る反対論理解得る努力を
趙世暎・東西大(韓国)日本研究センター所長

DSC06386-2.jpg

がある。
全文記そう。

曲折の末、財団が発足したが、韓国の国内には依然として反対の声が根強く残っており心配だ。各種世論調査では昨年末の慰安婦合意に対し、日本では肯定的に評価する意見が多数だったが、逆に韓国では否定的な見解が多数だった。
 それにもかかわらず、韓国で韓日合意自体を揺るがすほどになっていないのは、慰安婦問題によって韓日関係全体を危うくすることは望ましくないとの憂慮を、国民の多数が共有しているからだ。状況によっては、いつでも反対世論が表面化する可能性があるという点に留意する必要がある。
 韓国政府は国内世論の分裂状態が更に悪化しないよう、今後は財団の事業を実施する過程で被害者と支援団体が納得できるよう、さらに努力する必要がある。
 この財団は、過去に日本政府が主体となったアジア女性基金が、韓国政府の主体になって再び登場したものだと言える。アジア女性基金の事業が韓国で受け入れられなかったのは、被害者と支援団体から十分な理解を得られなかったからだという教訓を忘れてはならない。


これもまさにヤクザのユスリ・セリフ(言辞)の典型だ。


対面している脅し役のヤクザは必ずと言ってよいくらいこうも言うのだ、

「ワシはかまへんけどな、うちの若い者(もん)が親父(おやじ)の面子(めんつ)潰されたゆうて騒いでんねん。
ワシも親父も無茶すんなや言うて抑えてるけどな、若いもんは後先(あとさき)見んから、何にしよるかわからんのや。
なんとか、誠意見せったてくれまへんか、あとはワシがうまいこと収めまっさかい」。


韓国人は、上も下も、政府も民間も、庶民も学者も日本人からすればヤクザなのだ。
何故そうなったのか?
これもまた、バカ朝日よ、ソウル=東岡徹よ「調査報道」したらどうなんだ。

と言っても、ない物ねだりだ。空しい。
新聞屋こそ韓国=ヤクザのお仲間。新聞記者こそ、羽織ゴロ、学卒ヤクザなんだからな。



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昭和20年(1945)年敗戦の年生まれ。
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