嘘吐き社説ー韓国はお友達

平成29年(2017)1月27日(金)      平成25年9月ブログ開始 

嘘吐き社説ー韓国はお友達




平成29年1月27日(金)  東京本社版 朝刊 第14面 社説 
社説
朴教授の判決 学問の自由侵した訴追


1/27社説朴 教授
相変わらず韓国についてはバカなことを書いている。

一体韓国という国はどんな国なのか。
この社説記者はどんな認識を持っているのだろうか。

検察が学問の書を訴追する国なのだ。
未だに、民主主義国ではなく、言論の自由は保障されておらず、三権分立は機能しておらず、公権力が横暴を振るう国なのだ。

そして、国民どうしが嘘と騙し合いと無責任で時を過ごしている国である。
近年の事件を見ればすぐわかる。
セウォル号沈没事故。サンケイ新聞ソウル支局長拘束。不誠実で公人意識のない女大統領がもたらす機能不全の政府。
更には、
財閥と言われる少数グループが産業と経済を支配し、富の圧倒的多数を握っている国であり、
国家間の約束(例えば日韓基本条約)さえも守れぬ、背信が平気な不道徳な国である。
竹島を奪い、仏像を返さぬ泥棒国家であり、戦時の売春婦に過ぎないものを従軍慰安婦、性奴隷などと因縁をつけ金をせびるヤクザ国家でもある。
もっと言えば、
北朝鮮と合わせて日本の人口の半分以上もありながら自然科学系のノーベル賞受賞は未だにゼロという全く持って学問・研究の程度が低い国である(これもかつて日本にに35年間併合されていたせいだというのであろうか?)。
嘘を平気で吐き、騙し合う国民性、没道徳性では、自然界の法則を発見するという科学的成果など絶対に得られないのだ。

要は韓国・北朝鮮は、まともな国ではないという事だ。

少なくとも日本がまともに、対等にお付き合いする国ではないということだ。
勿論日本が完全に正しい国と言えないとしてもだ。

更に、日本人にとって腹立たしいのは、毎年何十兆円もの金を日本人に使わせ、500万人とも言われるギャンブル依存症の90%を作り出しているパチンコ業の80~90%は彼ら在日韓国・朝鮮人の経営になるというではないか。
日本を衰亡させる民族だとも言える。
パチンコは日本人の手によって廃絶せねばならない。

このバカ朝日の社説記者は、

日韓がナショナリズムをぶつけ合うのではなく、それを超えた和解が必要だというのが朴さんの一貫した主張でもある。

日韓双方にとって、対立の長期化がもたらす利益などない。両国関係を立て直し、進展させる意義を改めて考えたい。


と間抜けたことを書くのである。

この社説の中頃には、

書が強調するのは、慰安婦となった女性には多様なケースがあったという事実や、植民地という構造が生み出す悲劇の数々である。

これまでの日韓の学界による研究の積み重ねにより、植民地の現実は様々な形で浮き彫りになってきた。


などとも書いている。
未だにしつこく、朝鮮・韓国と言えば枕詞の如く、馬鹿の一つ覚えの如く「植民地にした」と日本国民にウソを吐くのである。

「植民地」と言うのは左翼用語らしいが、ある国を植民地にするということは、一方的に他の国、地域に進出、或いは侵略しその国土、国民、住民を支配下に置き、資源を開発、或いは奪い、或いは国民、住民を労働力として活用、或いは使役して富を生み出し、その成果を本国に持ち去るという事であろう。
その意味において、はたして日本は朝鮮半島の国を植民地にしのか?
そうでないことは歴史的事実を確認するだけで小学生にだってわかることだ。

まさにバカ朝日は、この社説記者といい、日本人を誑かす売国奴の巣窟である。



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気分悪くなる社説

平成29年(2017)1月11日(水)      平成25年9月ブログ開始 


気分悪くなる社説




平成29年1月10日(火)  東京本社版 朝刊 第11面 オピニオン 
社説
外国人との共生  生活者として受け入れを

1月10日 社説生活者として受け入れを
言葉は悪いが、胸糞の悪くなる社説だ。
バカ朝日は常常、グローバリズムだの多文化共生だの地球市民だのを唱えてきた。
勿論それが彼らの共産主義思想の延長線上にあるものだが、
その正直な真意が、手前勝手な欲望としてこの社説に表れている。

書いてることの一部を抜き出してみると、こうだ。


いわゆる移民政策は考えない。これが政府の方針だ。
 「いわゆる移民」とは何か、政府は語らない。ただ、欧州を中心に移民・難民がさまざまな摩擦を生んでいる現状を見て、「移民」に神経をとがらせる。
ーーーーーーー

日本で暮らし、働く意欲と覚悟がある外国人は、単なる労働力ではなく生活者として迎えるべきだ――。人手が足りない企業から、過疎化が深刻な地方から、そんな声が高まっている
ーーーーーーー

「外国人労働者の受け入れや外国人住民との共生は、いまや国全体で共有すべき課題だ」。外国人が多く住み、不可欠の存在になっている浜松市など約30の自治体でつくる「外国人集住都市会議」は繰り返し訴える。
ーーーーーーー

北川さんがいま、気にかけるのは、外国人の母親から生まれた子どもたちのことだ。親の離婚で母子家庭になった子も多く、日本語の力が十分でない。

 北川さんは、小学校に出向いて個別指導もしている。「この子たちは、将来の私たちを支えてくれる地域の宝です。大事に育てる仕組みが必要です」

ーーーーーーーー
■未来への投資として

「未来への投資として、定住外国人を積極的に受け入れていくことが求められている」
ーーーーーーーーー

財団のメンバーで日本国際交流センターの毛受(めんじゅ)敏浩執行理事は「外国人の受け入れは、地域社会を活性化させるテコになる」と指摘する。




よくもこんな手前勝手な、一方的な、恥知らずの事を書けるものだ。

つまるところ、こう言っているのだ、バカ朝日は。

移民を受け入れろ。
技能実習制度などの建前ではなく、期間も5年やそこらでなく。
単なる労働者ではなく生活者として受け入れろ。
定住者として受け入れろ。
それは日本人の未来への投資だ。
地方は過疎化している。彼らでにぎやかさを取りも出せ。
少子高齢化が進んでいる、年寄りの面倒は彼らに見させろ。

何んという自分勝手な言い草、要望であろうか。
考えてもみろ、
日本のメーカーが途上国に、工場を移転し現地人を雇う。現地住民は収入を得、日本メーカーは製品を売って儲ける。
共に国が豊かになる。
現地住民は定住したまま国を捨てず、豊かな国民となって、自国を発展させる。
雇い主の日本人が上位にあるとしても、致し方ないことだ。
ここまではいいだろう。ウィンウィンの関係とも言える。

だがバカ朝日は、現地住民、国民を日本に連れてきて定住させ日本の、日本人の面倒を見させろと言うのだ。
こんな一方的なことをよくも言えたものだ。
定住と言うことは当然、結婚もし家庭を持つことであろう。
日本国籍を取るのか、何代にもわたって日本に住み続けるのか。
日本の国籍を取ったとしても、反日韓国・朝鮮人のように、日本の歴史伝統をないがしろにするのではないかとか、天皇御皇室への尊崇の念は持たないのではないか、とかの心配を今は置いておくが。

彼等の出身地の本国はどうなるのだ?誰が面倒見るのだ?
日本に呼び寄せられるのは、きっとその国の優秀な若者であろう。日本人の要求度は高いし、高給を与えるのだから。
そうすれば、その国の発展はどうなるのだ?
その地域、その国の発展、民族自立。独立国家維持はどうなるのだ。
一人日本だけ豊かで贅沢で独立した国であってよいのか?
それも他国人、他民族を踏み台にしてだ。

これがバカ朝日の言うグローバル化であり多文化共生であり地球市民とやらなのである。


日本の過疎化が広がるという。
過疎化がいけないというなら、それをくい止めるためには、日本人自ら知恵を働かせねばならない。
自分の力で解決せねばならない。
他国から人を連れてきて住まわせれば良いというものではない。

少子高齢化社会、高齢者の面倒を誰がみるのか?
それも我々日本国民が日本人だけで解決すべきなのだ。
他国から人を連れてくれば良いというものではない。

いかにして子供を産みやすい、育てやすい国にするのか?
これも自力で解決せねばならない。

国民の数が一億人を切らざるを得ない、避けられない、というのなら、一億人にふさわしい国をいかにして築いていくのか?
其れをこそ考えるべきであろう。

一千万人移民受け入れ計画?
馬鹿を言うなである。バカ者の考えである。
こんなことを唱えていた政治家の如何に程度の低いことか。
バカ朝日とて同様だ。


ところで、バカ朝日同日の第4面がこれだ。strong>

紋風紋
AI時代
「好」きこそものの上手なれ
編集委員 原真人


1月10日波聞風問

ここにこう書いてある。



新井氏は「恐ろしいこと」という。「30年にホワイトカラーの半分が機械に代替される。その予想が現実になるのは確実だからです」
ーーーーーーー
当たり前に人手をかけてやってきた仕事が今後、機械にとって代わられるかもしれない。国内ホワイトカラー労働者の半分に影響が及ぶとすれば、その数1600万人以上である。

日本の、この先の人材について書いてあるのである。

先の社説記者は、移民だ、定住だ、生活者として受け入れを、等と慌てふためく前に自社の編集委員・原真人に相談してみなさい。
って事だ。



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塩倉裕、記者失格。

平成28年(2017)1月6日(金)      平成25年9月ブログ開始 


塩倉裕、 記者失格!



平成29年1月5日(木)  東京本社版 朝刊 第1面 
我々はどこから来てどこへ向かうのか vol。4 国家
国家に何を期待してる?
(編集委員・塩倉裕)
塩谷裕<strong>「日本死ね!!!」
それにしても、この編集委員・塩倉裕というのは新聞記者なんだろうか?
編集委員とあるが新聞記事を書いているのだから新聞記者であることは間違いあるまいが。

塩倉裕については、以下の通り前回のこのブログ出取り上げた


平成28年(2016)12月21日(水)      平成25年9月ブログ開始 

塩倉裕よ、 言霊の報復をうけよ!!!
平成28年12月14日(火)  東京本社版 夕刊 第3面 
回顧2016  論壇
生き詰まる社会足元を照らす



今回も、しつこく、「保育園落ちた日本死ね!!!」なる言葉を題材にして、国家・日本を批難中傷しているのであるが、
この言葉は、匿名ブログに書き込まれた文章の中にある文句だ。

少し振り返れば、バカ朝日が吉田清治なる詐話師の嘘話を取り上げて(利用して)、日本軍が済州島で慰安婦狩りをした
との虚報を日本のみならず世界中にばら撒き、その悪事がばれて取り消し、お詫びをしたのがつい数年前だ。

バカ朝日は吉田の嘘話を、待ってましたとばかりに、願い叶ったりとばかりに何度も報じたのだ。
嘘か真かは済州島へ行って調べればすぐに判ることなのにだ。
嘘だと判ってしまえば日本貶めの記事を作れぬからそれをネグったのであろう。
或は、裏取りに行ってみて嘘だと判ったのであるが、それに頬っかむりをしたのか?

塩谷裕のこの記事も、「吉田清治の従軍慰安婦狩り噓話記事」と全く変わらないのだ。

匿名ブログに載った「保育園落ちた日本死ね!!!」なる言葉を取り上げるならば、
この言葉を投稿したのは誰か?
彼女(あるいは彼?)は実際に働いており、本当に子供を保育園に入れようとしたが入れてくれなかったのか?

そんな裏も取るべきであるにもかかわらず、よくも、


働き続けたいのに子どもを保育園に入れられなかったので会社を辞めねばならなくなってしまった――。ブログ主は苦境を訴え、ネット空間に怒りをぶつけていた。「何なんだよ日本」「一億総活躍社会じゃねーのかよ」「国が子供産ませないでどうすんだよ」「保育園増やせよ」……。

等と書けるものだ。

更にこうも書く、

東京在住の子育て中の女性と名乗っている。ネットを通じて対面取材を申し込んだが断られた。メールでなら質問に答えてくれるという。本当に子育て中なのかなどは確認できなかったが、現象に火を付けた発信者に尋ねたいことがあった。

恥ずかしげもなく、本当に子育て中なのかなどは確認できなかった・・・と書くのだ。
オイオイ、アンタホンマに新聞記者か?
ただのお人好しオヤジだろ。それじゃ。
今日び、ネット上の記事をそのまま真実だと受け取るバカが何処にいるというのだ。

はっきり言おう。
塩谷裕、あんたに新聞記者の資格はない。
裏取りもしない記事を書いて金に換えようなんて詐欺師のやることだ。
大衆誘導工作者としての能力はあるかもしれんが。


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昭和20年(1945)年敗戦の年生まれ。
小学生時代からの朝日読者。

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