深沢 潮  日本籍は生活の糧?方便?

平成29年2月15日(水)          平成25年9月ブログ開始 

日本籍は生活の糧?方便? 深沢潮





平成29年(2017)2月14日(火)   東京本社版 朝刊  第17面 オピニオン&フォーラム 耕論
「決める」二人が会って
異議唱えられる社会に     深沢潮さん  作家


2月14日深沢潮
この深沢潮さんとやらの投稿文、一読、こりゃー在日韓国・朝鮮人が嫌われるはずだ。

今や彼らが何を思い何を考えているのかが、ネット上で明らかとなり日本の若者達がそれを明確に認識するようになったのだ。
結果、在日韓国・朝鮮人に対する反発。
それが、在特会(在日韓国・朝鮮人の特権を許さない会)に代表される昨今の反在日韓国・朝鮮人デモの隆盛ぶりだ。
ここには老若男女が参加している。

このブログ主は深沢氏について全く存じ上げない。作家という事だがその作品も全く読んだことがない。
このバカ朝日においてその名前だけは見たことがあるような。

彼女はこう書いている。

 在日韓国人として生まれた私は、父に韓国人として生きよ、と言われながらも、日本名で日本の学校に通いました。息苦しさの中でアイデンティティーに悩みました。


苦労話を打ち明けているのだが、知ったこっちゃありません。日本人には。
なんで本名である韓国名を名乗らなかったの?なんで日本人に化けたの?
何で日本の学校へ通ったの?
あなたの時代には韓国人子弟の為の韓国人学校があったでしょ?
しかも、父親には「韓国人として生きよ」と言われてたんでしょ。

勝手に自分で飛び込んだ状況に、「苦しさのなかででアイデンティティーに悩みました」なんてまるで日本人社会が悪いような書きよう。
こんな短い文からも、日本人は彼女を勝手な奴と察するのです。
そして朝鮮人は、都合の悪いことは何でも他人のせいにするという罵りに結びつくのです。

彼女の文章はこう続きます、

 音楽を通じて憧れ、留学した自由の国、米国で出会った人たちはルーツを誇り堂々と生きていた。出自の大切さを学び、楽になった。2人の子供も米国で学ばせています。

あ、そ。てなもんですね。
音楽を学びに米国に留学できるほどお家は金持ちだったんだ。
で、その留学費用って、日本社会で、日本人相手に稼いだ金でしょ。
そしてアメリカ礼賛?
二人の子供も米国で学ばせています?
日本で金を稼ぎ、米国に留学し、日本には不満を言い、米国は称賛する。
日本人なら誰でも、いい加減にしてよ、と言いたくなるじゃないですか。
すくなくとも、日本に帰って来るな、貴女もアメリカで住め、と言いたくなるではないか。

続けてこうも書いている。

 日本では東日本大震災後、「絆」が叫ばれ、一つになろうという空気に覆われました。何か全体主義的なにおいがして嫌でした。

こうまで言われれば、このブログ主のみならず日本人なら「お前、韓国へ帰れ」と言いたくなるでしょう。

最後はこう書いている。

米国には、トランプ大統領に異議を唱える人がいます。フロリダ州で娘が通う学校では、先生があえて、移民問題を議論させたそうです。裁判所は入国禁止の大統領令にストップをかけました。歌手マドンナさんも参加した女性大行進に勇気づけられました。

 あきらめず、おかしいと思ったら声を上げる。そこに米国社会の希望が見える。私たちもそうありたいものです。


何代前に日本に渡ってきたのか、出稼ぎに来たのか、移民してきたのか、難民だったのかは知りませんが、豊かな生活を送れる日本への感謝の言葉は全くなく、日本に帰化したくせに日本を腐し、アメリカを礼賛する。
其れじゃ深沢家は、代々日本を金儲けの為に利用しているだけではないか。
これが朝鮮人の本性だと再認識する次第であるが、
今からでは遅くはない。帰化を取り消してアメリカに住んだらどうか。お子達と一緒に。

このブログ主、こんな朝鮮人女とは共に天を戴きたくないものだ。残り少ない歳月を。

それにしても、
(聞き手・桜井泉)とあるがこのバカ朝日記者・桜井泉はインタビューしていて胸糞が悪くならないのか。



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バカ朝日の末期的症状 朝鮮初級学校生 高貞娟(東京都 12)

平成29年(2017)2月6日(月)      平成25年9月ブログ開始 

バカ朝日の末期的症状 朝鮮初級学校生 高貞娟(東京都 12)





平成29年(2017)2月6日(日)    東京本社版 朝刊 第10面  オピニオン
声100年  
朝鮮初級学校生 高貞娟(東京都 12)
2/6声朝鮮初級学校生
バカ朝日の末期的症状が始まっている。

この際、使えるものは何でも使え。子供を使え。同情心に訴えろ。
てなわけで、
在日朝鮮人12歳の起用だ。

青字がその投書文だ。全文コピーしました。


朝鮮初級学校生 高貞娟(東京都 12)

 朝鮮学校に通っています。日本人はときおり、いやなことをします。学校の近所に住むおじさんが学校内にごみを捨てたこともあります。


そのおじさんは、北朝鮮が嫌いだったからだと考えられます。
朝鮮学校は北朝鮮の学校ですからね。

 テレビでは、「朝鮮人は朝鮮に帰れ!」といったヘイトスピーチがニュースで取り上げられることがあります。悲しい気持ちになります。

それは残念ですね。
日本人は、韓国・北朝鮮が嫌いです。特に北朝鮮はね。そして在日韓国・朝鮮人もね。

最近のなんかの調査では、確か日本人の70~80%は韓国・北朝鮮が嫌いと答えていたはずです。
正確な数字は憶えはいませんが、今やこんなに沢山の日本人が韓国・朝鮮人が嫌いと言うようになったんだと驚いたものです。
だから、「朝鮮人は朝鮮に帰れ」と声高に街頭で叫ぶ人も出てくるでしょう。
日本の総人口からすれば、ほんのほんのわずかですが。

それに、13歳の時に北朝鮮に拉致され、未だ帰ってこない横田めぐみさんの事を思えば、御両親御兄弟の事を思えば、日本人は「悲しい気持ちになる」くらいでは済まないのですよ。
この朝鮮初級学校生12歳には金正日支配下の北朝鮮が何十人もの日本人を拉致したことが教えられているのかな?


 私はいつも思います。日本が朝鮮を植民地にして、私たちの先祖を日本に連れてきたのに、なぜ日本人は「帰れ」と言うのでしょうか。なぜ、いやがらせをするのでしょうか。私たちは何も悪いことをしていないのに。多分、朝鮮学校に通う者なら、一度はそう思ったことがあるのではないでしょうか。

まづ、日本は朝鮮を植民地になんかしていません。
どんな理由でそう言うのか不思議です。
じっくり聞きたいものです。
150年程前、日本が明治維新を成し遂げ、清国に勝ち、ロシアにも勝って、西欧先進国に伍していこうとした時代、朝鮮は自力で生きて行くどころか古代国家そのもでした。ほっておくと近所の泥棒一家の手先となって日本に泥棒行為を働くかもしれないという浮浪児状態でした。
だから日本は結局、養育費がかかるが朝鮮を養子とし、わが子の如く育てることにしました。日韓併合です。

朝鮮もそれを望みました。嫌だと言う人もいましたが、日本の軍隊に反抗して武力闘争をした者は確か皆無です。結果は併合を受け入れたのです。
教育も受けられ、健康的で豊かな生活が始まりました。道徳心も向上しました。
その結果人口は確か倍に、平均寿命は何十歳も伸びました。

日本へ連れてこられた朝鮮人の事はね。
日韓併合の1911年から終戦の1945年の間、その当時は日本人ですが、貧しい貧しい朝鮮にいるよりも日本へ渡ったほうが暮らしやすいだろうと判断した朝鮮人が沢山日本本土へやってきました。
終戦の時にはほぼ200万人位いたと言われています。
その大部分は、成年男子が兵隊にとられているため生じた戦時中の労働力不足を補うために朝鮮半島からいろんな形で動員された人たちでしたが、終戦とともに朝鮮へ帰りました。
そして残っていた人たちは60万人ほどと言われています。

やはり、戦時動員ということで一時的にやってきた人達ですから終戦と同時に即帰ったんでしょうね。帰れば元の職もあるでしょうから。
日本に残った人は元々自由意思でやってきた人たちですから、今更帰っても生活基盤はないですからね。

この朝鮮初級学校12歳さんのご先祖はどちらのタイプだったんでしょうかね。
いずれであったにせよ、日本に居残った在日韓国・朝鮮人三世四世が「連れてきたのに、なぜ帰れというのでしょうか」等と言うのは言いがかりです。間違いです。
日本人の知ったこっちゃありません。
勝手に居残ったんですからね。

本国が光復即ち独立を回復した時に帰ればよかったのです。
日本は止めなかったのです。
それどころか帰るための費用も支給したし、日本で築いた財産は置いて行けなんて言われなかったはずです。
其れをいまさら、日本に居残った在日朝鮮人の三世だか四世の中学生に文句言われても困ります。

なお、「帰れ」と言われるのは、あなた達在日の日本における行いと韓国、北朝鮮という本国の素行が悪いからです。
日本人に嫌われるような行いを日頃からしているからです。
それが何か、それこそ街頭で「帰れ」と叫んでいる日本人の言い分をよく聞いてみてくださいな。解るはずです。

日本人に感謝されるようなことをしていれば「帰れ」と言われるはずもありません。

 私の学校では、毎週水曜日に周辺のごみを拾う美化作業を続けています。学校にごみを捨てていたおじさんも、一緒にそうじしてくれるようになりました。日本人とのしんぼくが少し深まり、うれしかったです。
 日本人に朝鮮学校の良いところをわかってほしいです。朝鮮学校と日本の人が共に助け合い、嫌がらせがなくなる時が来るのを望んでいます。

朝鮮学校の良いところって何ですか?
反日教育をし、日本を敵視・脅迫している本国・北朝鮮が経営・指導している学校ですよ。
訳の分からない「冗談」言っているから、日本人に嫌がらせされるんですよ。
それと、学校にごみを捨てていたおじさんに、なぜ学校にごみを捨てたのか聞いてみましたか?

そして日本人からの嫌がらせが無くなるにはどうすればよいか、真剣に考えて下さい。
其れをするのが嫌ならば、祖国にお帰りなさい。
それが日本人の忠告です。
決してお父さんお母さん、朝鮮学校の先生、ましてや朝日新聞のおじさんやなんかに聞いたり、相談してはだめですよ。
現実の日本人の暮らしを、社会を自分の目で見て、自分の頭で考えなさいね。

もう朝鮮学校に通っていることからして無理だとは思いますがね。


と最後には説教口調になってしまった。


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支那の犬 延与光貞=北京  川口敦子 岩崎生之助

平成29年(2017)2月5日(日)      平成25年9月ブログ開始 


支那の犬 延与光貞  川口敦子 岩崎生之助
支那の言論弾圧を応援




平成29年(2017)1月19日    東京本社版 朝刊 第37面  社会
ニュースQ3   南京事件に批判的な本 中国でホテル批判
1月19日
そもそも新聞とは何か?新聞記事とは何か?

言うまでもなく、新聞記者(或いはジャーナリストとも呼ばれる)が、この世に生起した事件、事象の「事実」を伝え、同時にその事件に内在する「真実」を伝えることである。

重要なことは、「真実」を伝える部分では、記者の信じる特定の思想・信条或いは応援するどこかの国、団体に慮って記事を書いてはならないということだ。

所が今さら言うまでもないが、このバカ朝日ときたらどうだ。
「事実」は兎も角、「真実」の部分では「真実」を書かないのだ。

自らの反日、侮日の観念、親共産主義思想に侵されての記事作りなのだ。

話は簡単だ。まず事実はこうだ。

日本の民間ホテルが、各部屋にホテル経営者の自著を置いている。
その内容の一部で、日本軍が行ったとされる「南京大虐殺」を否定し、韓国が主張する日本軍による強制連行韓国人「戦争慰安婦」を否定している。
このことを誰かがネット上に批判的に投稿したのだ。

このことを支那政府が知り、過剰に反応したのだ。
支那外務省が、記事によると、以下のように。


中国外務省の華春瑩副報道局長は17日の会見で、「日本の一部勢力が歴史を直視せず、ねじ曲げようとしている」と不満を表明。

と。
記事の最期は以下のように締めくくっている。

中国人観光客を受け入れる旅行会社(福岡市)の役員は「日本国内に歴史修正主義的な議論があることは中国人はよく知っている。『またか』と受け止めるのでは」。一方、ある大手旅行会社幹部は「中国の人たちが日本全体のおもてなし業界に不信感を持つことが心配だ」と話す。

即ち、バカ朝日記者は、事実はともかく、支那外務省の記者会見での不満表明が、日本の憲法にも保証されている「言論の自由の弾圧」だとは書かないのだ。

事件の真実は、正に支那による我が国の言論弾圧行為なのにだ。
そしてそれどころか、バカ朝日は支那政府による「言論弾圧」に同調するがごとく、
「中国の人たちが日本全体のおもてなし業界に不信感を持つことが心配だ」等と書くのだ。

正に支那の犬である。
その犬の名前は、延与光貞=北京、川口敦子、岩崎生之助だ。

そして、「言論弾圧」だと書かないどころか、支那の犬達は、読者の印象を操作しようという工作記事を次々とものするのだ。
それが以下の記事だ。

1月26日(木) 東京本社版  第34面 社会

「本撤去 アパが約束」
サッポロアジア大会中国・新華社速報
1月26日
見出しからして印象操作だ。
まるでホテル経営者が、非を認め、間違いを悔いて書籍の撤去を決めたように報じるのだ。
正に工作記事である。
事実は書いてある通りだ。


中国国営新華社通信も同日夜、「アパホテルが組織委に対し、各国の選手が泊まる部屋から問題の書籍を撤去すると約束した」ことを確認したと速報した。

こうも書いてある。

在日中国大使館の張梅・広報部参事官は25日、記者会見で「アパホテルが部屋内に右翼史観を宣伝する本を置くことは、中国の観光客に対する公然たる挑発行為で、観光・旅行業界の基本的なモラルにも反している」と述べた。

何のことはない。支那が日本の言論の自由を弾圧しているだけの話だ。
バカ朝日は、言論弾圧だとは一切書かないのだ。
そして、こうある。

アパホテルを経営するアパグループは、24日付のホームページで「2015年4月に選手村としての宿泊について打診があった段階で、代理店を通じて客室内のすべての情報物の撤去の依頼を受けた」「今後、書面で正式な要請があればお応えする」と、アジア大会での対応について説明していた。

良くある話ではないか。
ホテルを予約し金を払う客は、ホテルに色々と注文をする。
今回、客の支那は、部屋に著作物などの余計な物を置いてくれるなとだけ注文すればよいものを、言論弾圧まで行ったのだ。
バカ朝日は、そのことを糾弾するどころか、支那に加担し、ホテルが歴史捻じ曲げの非を反省し、著作物を取り下げたが如き印象記事、工作記事を続けるのだ。


2月1日(水)東京本社版 朝刊  第33面 社会

組織委、書籍撤去を要請
アパ、応じる意向  冬季アジア大会
2月1日アパ応じる意向
見出しは、ホテルが非を、間違いを認めた如くである。

だが、こう書いてある通りだ。


アパグループは2015年に打診があった段階で「書籍を含む印刷物の撤去の依頼を受けた」とし、書面で正式な要請があれば応じる意向を示していた。組織委は要請理由について「選手らにとって宿舎が快適な環境となり、競技で最高のパフォーマンスが発揮できるように」と説明。アパグループは31日付でホームページで組織委から客室の備品の指定があったことを認め「期間中は、ご指定頂きました物品以外の設置物を、一時的にホテルで保管することといたします」と記した

と。
ホテル側は、間違いを犯したとも、著書にある歴史観が間違っていましたとも、支那に迷惑をかけたとも言ってはいないのだ。

そして、ホテルでは、日常良くあることなのだ。

例えば、ある会社がお得意様接待や、代理店を集めた会議等で部屋を予約した場合、競争相手の会社の製品や宣伝物が部屋に置かれていたら困る。
当然それらを、予約期間中は置かないでくれと要請する。ホテル側も当然それらを部屋から撤去する。

それだけの話である。
ホテルは決して支那の横槍、弾圧に屈したのではない。
本の中に記されている歴史観を撤回したわけでもない。
お客様のご要望に応じただけである。

後の二つの記事には記者の名前がない。
恥ずべき工作記事を書いているとの自覚があるからであろう。

重ねて書いておく。
バカ朝日記者よ、お前たちは支那の犬である。
今回、その犬の名前は、延与光貞=北京、川口敦子、岩崎生之助だ。



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昭和20年(1945)年敗戦の年生まれ。
小学生時代からの朝日読者。

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