韓国の勲章でも欲しいのか ? 箱田哲也国際社説担当、大野博人論説主幹 其の他 

平成26年9月30日(火)     平成25年9月ブログ開始

韓国の勲章でも欲しいのか?
箱田哲也国際社説担当、大野博人論説主幹 其の他 



9月29日(月) 東京本社版 オピニオン社説   第8面
日本と韓国   前を向き進むしかない


又また韓国だ。
バカ朝日は、しつこく韓国と「仲良くしよう仲良くしよう」と言う。
その熱の入れようは大変なもんだ。
と言うより強迫観念に駆られているが如しだ。
この短い文章の社説でも、

見出しからして「前を向き進むしかない」とあり、

・・・大切に育てていかねばならない。」
「・・・しないことが求められる。」
「・・・決断が欠かせない。」
「・・・歩みを進めるしかない」
「・・・伝えあうべきだ。」
「・・・早く取り戻さなければならない。」


と、一体何なの?この取り乱し様は。と言うくらいだ。

既にこのブログにて、下記の3回、「韓国と仲良く仲良く」と言う記事をブログ主はバカにしてきた。

●平成26年8月20日 (水)              
いつまで箱田さんは韓国をスポイルする気だ。 
平成26年8月19日(火)  東京本社版朝刊 オピニオン面 第16面 
社説 余滴   箱田哲也

●平成26年7月31日(木)        
「日中韓キャンパスアジア国際フォーラム」?
馬鹿だね、立命館、バカ朝日、文科省

平成26年7月27日(日)  東京本社版 第17面 
日中韓キャンパスアジア国際フォーラム
日中韓の未来へ 人を育てる

●平成26年6月26日(木)      
大野博人論説主幹さん、いい加減にしませんか?
「ゆすり・たかり」にお付き合いするのは。

平成26年6月24日(火)  東京本社版  第15面
オピニオン欄
日韓の緊張 メディアの役割
対談 論説主幹 大野博人  東亜日報 黄某



その都度、何故韓国と仲良くしなけりゃならないのか?日本の利は何なのだ?普通の付き合いでよい、特段仲良くも仲悪くすることもない、欲しいものはお互い売り買いする通商だけの関係でよいではないか?
と問うてきたが、明確な答えの社説はない。

そして又、バカ朝日は「在特会」(在日特権を認めない市民の会)による反韓、反在日韓国・朝鮮人のデモを「ヘイトスピーチ」とレッテルを張って理不尽に攻撃しているが、何故この様なデモが盛んに行われるようになってきたのか、「在特会」が言う「在日特権」とは何なのか、あるのかないのか?

その検証考察記事が全くない。
一方的に「悪い悪い」、「ひどい人種差別だ」、「レイシズムだ」と責めるばかりだ。
しかも海外の評判に弱い日本国民の性格を利用して、国連様も怒ってらっしゃるぞと、国連人権委員会だかの勧告を大々的に報道するのだ。

読者をなめるな、バカ朝日よ。
それとも何なのか、韓国製のTVコンテンツを日本に売るという韓国の国策に大々的に協力した電通の社長だか会長が、
その功績大いにありと、韓国政府から外国人に与えられる勲章ではほぼ最高と言われる勲章をもらったが、バカ朝日もこれを狙っているのか?
ちなみに韓国製コンテンツをどのテレビ局よりも沢山流したフジテレビの会長は、格落ちするが、韓国のどっかの大学の名誉博士号だかをもらっておったな。

所で、ネットで見たが、「ヘイトスピーチ」団体としてバカ朝日が攻撃してやまない「在特会」の会長の著作「大嫌韓時代」がネット書籍販売amazonの全書籍販売ランキングの一位を占めたとある。

バカ朝日の「ヘイトスピーチキャンペーン」を非難してやまないブログ主といしてはぜひ購入して読もうと思う。

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昭和20年(1945)年敗戦の年生まれ。
小学生時代からの朝日読者。

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