師岡康子、お前達こそ「日本人を毀損する反動分子だ」

平成26年10月5日 (日)              平成25年9月ブログ開始

師岡康子、単なるバカ。



 平成26年10月2日(金)  東京本社版朝刊 オピニオン面 第15面 
耕論  ヘイトスピーチへの処方箋 
放っておけば暴力に発展 師岡康子さん(弁護士)


ここにこの記事全文をブルー字で取り上げ、ブログ主がそれにケチ(黒字)をつけてゆきます。

 ヘイトスピーチをする側は、相手は同じ人間ではない、汚い存在だと攻撃します。それも民族や国籍という、変えることができない、あるいは(変えることが)難しい属性を突いて口汚く侮辱する。ゴキブリやうじ虫にたとえる。差別デモを見たら、ひどいと感じる人がほとんどでしょう。

ヘイトスピーチをする側とはどのデモ参加者のことを指しているのか?主として「在特会」が主催している「反在日韓国・朝鮮人及び反韓国・北朝鮮デモ」参加者のことか?
そうだとすれば、師岡さんは、デモの相手は「変える事が出来ない、あるいは(変えることが)難しい属性」を有しているなどと言っているが、在日韓国・朝鮮人は国籍を変えることは可能であったし今も可能であると先ず言っておこう。

在日韓国・朝鮮人の祖国である韓国・北朝鮮に対しては、その国民こそが反日デモを頻繁に行い、そこにおいては「ヘイトスピーチ」、「属性を突いて口汚く侮辱する」どころの騒ぎではない。
在特会も裸足で逃げ出すといってもよい。
ネットからの映像でそれは一目瞭然だ。日本人の、老いも若きも、多数が其れを見て知っている。
なのに師岡は、日本における「在特会」のデモを飲みを非難して「差別デモを見たら、ひどいと感じる人がほとんどでしょう」などと、ずれて、とぼけたことを言っているのだ。

韓国における反日デモと比べれば「在特会」の何と穏やかなことよ。
そして、師岡等は「在特会」デモ参加者に対して、カウンターと称し、ヤクザ同様にイレズミ誇示し、実際に暴力をふるう「しばき隊」、[男組」、「クラック」などと称する暴力団(実際に暴力をふるい逮捕されている)に関しては知らぬふりする卑怯者でもあるのだ。

韓国における反日デモが、日章旗や、天皇、日本の首相をはじめとする政治家の写真を汚したり、傷つけたり、焼いたりしていること。
韓国が、竹島を奪っていること、日本のお寺から盗まれた仏像を返さないこと。
彼等がアメリカ、オーストラリアその他の国で、ありもしなかった「性奴隷」なる少女像を日本を貶しめる為に立てていること、パククネ大統領等が世界中で日本の評判を落としめる演説を行っていること等々、挙げればきりがないが、「在特会」のデモは、それらに対する怒りの表明に過ぎない。
「在特会」のそれを言うなら、それら韓国人の国を挙げての日本人侮辱についても言うべきであろう。
動があれば、必ず反動が生じる。自然の摂理だ。
「在特会」の誕生とデモは、在日韓国・朝鮮人、本国韓国・北朝鮮の動によって生じた反動現象なのだ。

そもそもどんな生命体、動物であっても、ウィルス、バクテリアから始まってなんらかの異物が体内に侵入してきたならば拒絶反応を起こす。
ましてやそれが、その生命に害を与えるものならば其れを殲滅、排撃しようとする。
これは正当な生命活動である。それは国だって国民だっておんなじだ。

どの国にとっても、外国人は異物である。
しかるに、韓国・北朝鮮人とは日本国にとって異物であり、「在日韓国・朝鮮人」は体内にまで侵入している異物である。これに日本人が拒絶反応を起こすのは当たり前である。
ましてやその異物は、戦後70年の長きに渡って日本人に害をなし、今なお害をなしているのである。
不愉快な思いをさせ、今なお不愉快な思いをさせている。日本人を不安にさせ、今なお不安にさせている以上、彼等を排撃するという生命体としての防御運動が生じても当然のことである。

ブログ主は表現上、異物と書いているが、もちろんここで、韓国・朝鮮人とて日本人と同じ人間だ、異物などと言うのはおかしいと言うという意見が出される。
そんなこと言っても駄目だ。同化しない限り、他民族・他国人は異物(人)なのだ。日本人とて、韓国朝鮮人にとっては異物(人)なのだ。
其れはお互い様なのだ。

一時、日本は彼等を異物(人)ではなく同胞とし、仲間とし、親戚として扱った。日韓併合だ。
しかし日本が戦争に敗れたことによりそれは解消させられた。
日本にとっての元の異物に返ったのだ。その時日本にいた朝鮮半島出身者は出身地である半島に、費用は日本負担で、帰ることが出来たのであるが、自らの自由意思で日本に残留したのである。
もともと自分の意思で日本にやって来ていたのだからそれも当然であったろう。

更に彼等は帰化することで日本にとっての異物ではなくなることが出来たのに、そうしないで、異物のまま即ち「在日韓国人・朝鮮人」という日本にとっての異物のままでいることを選んだのである。
現在の3世、4世になってもである。
しかも彼等は帰化しない、さりとて半島へ帰る気はないと言っているのである。
其の間に、他の国出身者には与えられない「特別在留資格」という正に「在日特権」を得てである。
しかも、しかもだ、近年彼等は選挙権までよこせと言っているのである。なかには「日本は日本人だけのものじゃない」とまでうそぶく者が現れてきたのだ。

勿論その彼等の中には日本国籍を取って同化し、何ら日本人に害を与えない者も沢山いる、利益を与えている者さえいるが、その犯罪率の高さ、生活保護費受給率の高さ、暴力団・ヤクザ稼業で生活する者の多さ、日本人にパチンコ依存症と言う精神疾患をもたらしている博打業者、更に脱税と言う国家破壊行為を行う者の多さ等々挙げれば切りがない程の害を日本人に与え続けてきたのである。
おっと、日本人拉致犯罪に手を貸した「在日朝鮮人」がいたことも忘れてはならない。

 ただ、法律で規制するとなると異論が出る。「言論には言論で対抗すべきだ」とか「自由な批判を萎縮させる」とか。ヘイトスピーチがもたらす害悪がいかに深刻か、十分に伝わっていないんだなと思いますね。

在日韓国・朝鮮人全てがそうではないが、彼等が日本において、日本人に対して働いてき、今も働いているその振舞いからすれば、在特会のなすという「ヘイトスピーチ」なるもの「がもたらす害悪がいかに深刻か」などとよくも言えるものである。
何を考えているのか、師岡康子ってのは。

 たとえば京都朝鮮学校の事件では、街頭宣伝を聞いたショックから今でも1人で留守番できない子がいます。
苦痛や恐怖、絶望をもたらす、「魂の殺人」とも呼ぶべき行為なのです。近隣との関係も破壊された学校は移転を余儀なくされました。


正に針小棒大もいいところだ。
一体何人の日本人少女が韓国・朝鮮国籍者の狼藉によって不幸な目にあわされたか調べて見るとよい。

 こんな差別はすぐに止める、というのが国際人権法の考え方です。放っておくと社会に差別が広がり、物理的な暴力につながりますから。確信を持って差別している人たちは、法律で強制的に止めるしかない。

バカ朝日やこの師岡は、デモにおいて叫ばれる言葉、プラカード、横断幕などの書かれている言葉を「ヘイトスピーチ」と言っているのだが、(さすがに「死ね」とか「殺せ」等の極端な言葉はマスコミの好餌となる故最近では全くと言っていいほど使われていないのに、バカ朝日はしつこく、一年半も前のデモにおける「死ね」と書かれているプラカード写真をいまだに取り上げて「ヘイトスピーチ」だと非難している。)己の身体を蝕ばんでいる危険な異物から己の生命を守ろうとするにあたって、その言葉使いが如何なるものであれ、なんの非難をされる理由があろうか。

それがウイルスや細菌、がん細胞であれば、薬や、放射線や、電気其の他でもって死滅させられるか、メスでもって切除されるかなのだ。
言いようによってはこうとも言える。
即ち、師岡康子は、悪性異物・腫瘍を取り除く自己防衛を法律でもって禁止しろと言うのだと。

おとなしい日本人が、敗戦のショックと、左翼学者・教師の跋扈によって教え込まれた歪められた歴史教育と、それに洗脳された正に師岡の如き単純馬鹿左翼、バカ朝日に代表される日本毀損狂犬的銭ゲバ嘘吐きエセジャーナリズムの暗躍、反日活動、GHQのウォーギルトプログラム等々によって言いたいことも言えない状況に押し込められていた日本人がやっと、多分にネット社会の到来の御蔭で、真実に目覚め、勇気を取り戻して反撃を開始したのだ。
師岡達が愛用していた「反動分子」という言葉を今こそ彼女らに投げ返してやろう。
「お前たちこそ反日、反動分子だ」と。
そしてバカ朝日よ「消えて無くなれと」言ってやろうではないか。

 1965年に人種差別撤廃条約ができたのも、ネオナチの運動が欧州で広がり、またユダヤ人虐殺に発展しかねないという危機感からでした。翌年には自由権規約ができ、いずれもヘイトスピーチを禁じています。
日本は両方とも加盟している。
 にもかかわらず、ヘイトスピーチを「違法」として規制する義務を政府は規約の批准から35年もサボってきた。
新法で規制するほどの差別はない、との主張が理由の一つです。実態調査をして具体的な根拠を示して言うのなら、まだわかりますよ。でも、それすらしていない。


ナチスとかネオナチとかユダヤ人虐殺とかを持ち出すのが、師岡等芸のない彼等の常套手段であるが、一体日本にヨーロッパにおけるような人種差別、レイシズムなんてものがあるのか?
そりゃ個人的には他人を好きになったり嫌いになったり、差をつけたり差別したりはあろう。

だが、他民族、他国人との結婚は禁止されていないし、他国人の帰化は認めないなんて法律はない。
他民族、他国籍人である事を理由にしての入国禁止などもない。勿論アパルトヘイトなんてものも隔離政策なんてものもない。
例の第一次世界大戦後のワシントン国際会議において日本は人種差別撤廃法案を作れと提唱さえしたのだ。
そんな日本が「ヘイトスピーチを『違法』として規制する義務を政府は規約の批准から35年もサボってきた。」
などとよくも言えるものだ。

 それは戦後、この国自らが在日コリアンを差別し、民間の差別も放置してきたからです。その責任が問われるから、現実から目をそむけてきた。
 定義があいまいなまま法規制に走れば、権力がこれを乱用して表現の自由を危うくしかねない、
という心配は私もあります。ヘイトスピーチ規制の名の下に、政府批判を弾圧した例は海外で実際ありますから。
 その危険を避けるには、まずは土台となる差別禁止法をつくることです。今回の国連勧告でも、そう求められています。
 日本社会には就職や入居など多くの場面で外国人への差別がある。
特に在日への差別は、植民地支配への反省が戦後、十分になされなかったことが根底にあります。まず差別を違法とする差別禁止法をつくり、その中にヘイトスピーチ規制を位置づける。規制の対象は明確に限定する。権力が乱用できない仕組みを工夫すればいいのです。
 残念ながら時間はかかるでしょう。しかし今の危うい政治状況を考えると、この正攻法で進むしか道はない。そう考えています。(聞き手・萩一晶)


植民地支配という言葉の意味、定義について一言も言及せず、反省が足りなかった等と言う其の安易・雑駁な物言いには今更ながら唖然とさせられる。
師岡等はなんらかの不健全な思想に嵌っているが故であろう。頭大丈夫かと言っておこう。
日本は日韓併合・合邦を行ったが、現地住民を一方的に差別支配し、やらずぶったくりの搾取を行ったと言うことは一切ない。


「 日本社会には就職や入居など多くの場面で外国人への差別がある。」
そりゃそうだろう。
就職先と言うのは民間会社だ。入居先と言うのは民間家主だ。会社や家主は破産しない為に、当然防衛手段をとる。
其れをいまだに差別があると言って非難する師岡。会社や家主が破産すれば責任を取ってやれるのか?
気楽なもんだ弁護士稼業は。

弁護士になれるくらいだろうから、決して悪かろうはずの無い頭だろうが、きっとまだ社会も知らぬ純真な乙女の頃に、左翼学者の撒き散らしたゆがんだ歴史教育に冒され、社会に出ても洗脳されっぱなしの、左翼学者や朝鮮人の言い分を疑がってみることもせず、検証もせずに、それどころか、進んでそのゆがんだ歴史観・日本史を拡大再生産しているいる師岡なる者の所業には日本人として哀れさえ催す。
もう引き返すことの出来ぬ年齢ではあろう。
そういえば、土井たか子女史も・・・。

師岡は弁護士だという。法律が飯の種だとはいえ、自分の主義・主張通りの法律を作りを唆し、その法律でもって全てを裁断しようと言うのだ。
何でも先づ法律だという法律を扱う者の傲慢、いや軽薄ぶりにも程がある。

かつてのヒトラーも、とりあえずは法律を作って、合法的に国を動かし支配して行ったことを思うと、「法を作れ法を作れ」と言う師岡の所業はそれの相似形と言ってよいであろう。

一体どっちがナチスであり、ヒトラーなんだってことだよ。

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     *
 もろおかやすこ 92~07年、東京弁護士会・両性の平等に関する委員会委員。その後、米英に留学。外国人人権法連絡会運営委員。著書に「ヘイト・スピーチとは何か」。
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昭和20年(1945)年敗戦の年生まれ。
小学生時代からの朝日読者。

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