社長・木村伊量の世を欺く仮の姿

平成26年11月21日(金)              平成25年9月ブログ開始
社長・木村伊量の世を欺く仮の姿


平成26年11月15日(土)  東京本社版朝刊 第1面
辞任にあたって  社長・木村伊量


ほー。殊勝な事を書いてくれるもんだ。
辞任にあたっての反省とお詫びと決意と御願ときたもんだ。
こう書いとけば文句はないだろ、という策士の典型的お詫びの文章だ。
空々しいとはこの事だ。

そもそも何ら難しい話ではない。きっと読者・国民もそうであろうが、このブログ主が朝日、毎日、読売、サンケイ等の一般紙に求めているのは、この世に生起する出来事、事件、事象の事実報告とその出来事を生じしめた原因・理由の真実を追求し、抉り出しそれを我々に知らせ、伝えてくれることである。
新聞は出来事の原因・理由・真実をひたすら書け、である。
そして嘘をつくなである。

確かに人は、色んな性癖、思考癖、思想信条、人間観、政治観、国家観、政治指向、道徳観、価値基準、願望をもっている。
新聞記者しかりである。
バカ朝日は、記者のその思想・信条・信念、価値基準にもとずいて先走って自分の判断を読者に押し付けるのである。
そして自虐史観への誘導、反日感情の醸成を企てるのである。
ある時には嘘記事まで仕立てて。
今回の慰安婦嘘報道、吉田調書捻じ曲げしかりだ。
その裏には、現在の日本を、日本人を、日本国を破壊したいと言う願望が貼りついているのだ。
その願望に連結しているのは、ある種の無責任な無政府主義国家、国際共産主義国家願望なのだ。

これバカ朝日の正体なのである。
社長・木村伊量の「辞任にあたって」などに騙されてはならない。

これは世を忍ぶ、あるい欺く仮の姿なのだ。
彼等の黒い野望は消えることはないのだ。

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