時代錯誤のバカ「朝日文化人」斎藤環

平成27年3月3日(火)     平成25年9月ブログ開始

時代錯誤のバカ「朝日文化人」
   斎藤環?WHO?




平成27年2月24日(水)  東京本社版(朝刊)文化欄 第31面
差別発言キャラで免責
寄稿  斎藤環(精神科医)

斎藤って暇なおっさんやなあ。
昔といっても戦後の昭和30年から50年ぐらいに、「朝日文化人」という言葉があった。
戦後利得者の報道媒体代表であったバカ朝日がわが世の春を謳歌していた頃の話だ。
要は、バカ朝日にその文筆が採用されることをもって世間的に一流とみなされた人物のようであった。
当然、バカ朝日好みの反体制、反日、反自民、親支那、容共産主義の左翼人氏のことだった。
当時は大学教授、ジャーナリスト、小説家等いわゆる文化人なる者が競って「朝日文化人」の呼称を欲したものだった。

斎藤環なんておっさんも当時なら立派な「朝日文化人」と呼ばれたであろうが、現今ではただの反日バカです。

曽野氏の産経コラムにイチャモンをつける記事として、
このブログでは、2月27日(金)に、  

吉村峰子さんのイチャモンを取り上げるバカ朝日
平成27年2月25日(水)  東京本社版(朝刊)オピニオン面  第17面
THE HUFFINGTON POSTから
曽野さん南アの現実を見て
会社経営  吉村峰子さん


として取り上た。
おっさん斎藤は、おばはん吉村と同類か。
おばはん吉村の所でも書いたが、
曽野氏の産経紙コラムの見出しは「『適度な距離』保ち受け入れを」となっている。
そして、「研究も運動も一緒にやれる。しかし居住だけは別にした方がいい」
と、彼女はその南ア体験そして人生経験から我々日本人に忠告をしてくれているのだ。

なのに、おっさん斎藤は言う。

いきなり何事かと思われたかもしれないが、とりあえず曽野綾子氏は間違っている
彼女が2月11日付産経新聞に記したアパルトヘイト容認コラムのことだ。と、

更に、最後には

私は曽野氏の人権回復のためにも、メディアが彼女をキャラとして差別し消費することに、強く反対するものである。と。

遅れてきた、いや時代遅れの「バカ朝日文化人」の面目躍如といっておこう。

そもそも、南アのアパルトヘイトと言えば小学生でも知っている。
そのころの南アの支配者、統治者であった白人政府が原住民であるアフリカ黒人を隔離して決まったところに住まわせ支配・管理した政策だ。
もちろん白人オンリーの政府は今やないからアパルトヘイト政策も存在しない。
おっさん斎藤は、曽野氏がそのアパルトヘイト政策を容認(採用)しろと言っているというのだ。
まさに言いがかり、イチャモンだ。

曽野氏が、外国人受け入れに当たってはアパルト政策を容認しろと言ってなんかいないことは氏の産経新聞コラムを読めば小学生にだってわかる。

それをこの斎藤おっさんも、吉村おばはんも言いがかりをつけるのだ。
曽野氏は、来日する外国人労働者を差別、支配し隔離するアパルトヘイト政策を取れという民族差別主義者であると。

我々は嫌いな人の沢山いるところに住みたくない。住むところは選びたい。当たり前だ。
なんでそれがアパルトヘイトなんてものになるのだ。

我々日本人の居住地選択の自由を弾圧するのか。


産経紙 曽野綾子氏ブログB9hkP4DIAAAGKYa.jpg />


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昭和20年(1945)年敗戦の年生まれ。
小学生時代からの朝日読者。

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