「日之丸街宣女子」

平成27年5月20日(水)     平成26年9月ブログ開始

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ここのところ「日之丸街宣女子」がAmazon本の政治・社会部門の一位になっている。
反韓国・朝鮮・支那、反在日韓国・朝鮮人、反外国人犯罪、反不法滞在を掲げるデモにおける参加者の主張をテレビ、新聞等のマスコミ業者はまともに取りあげてこなかった。

それどころか、寄ってたかってヘイトスピーチなるマスコミ・レッテル用語をデモに張り付けて、アンチデモの報道を一方的に流している。
だからして出るべくして出た本、デモの真実を伝える本であるといえる。

この本の中に、カウンターと称しデモを妨害する醜悪極まりない連中が描かれている。
しばきたい、男組、CRACK、有田ナントカ、安田ナントカ、野間ナントカという集団である。
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この集団を支援しているのが我らがバカ朝日である。
バカ朝日のその支援ぶりを何度もこのブログ出取り上げた。
ここのところ、本ブログが罵るべきネタがバカ朝日に見受けられないので、この過去のものをここに再掲載することにした。


最初に、
平成26年7月22日(火)の

暴力扇動記者 北野隆一編集委員

平成26年6月14日(土)  東京本社版 第二東京 第28面
ヘイトスピーチを考えるシンポ差別温存の社会にメス必要  レイシズム許されぬ空気を

この記事取り上げるのこれで3回目だ。
2回目(6月18日)は、
編集委員・北野隆一は暴力幇助の反社会的人物だという題名で、以下のように書いた。

(前略)
更にとんでもないのは、この論者同士がくっちゃべる偽(にせ)シンポを始める前に、当局の許可が下りている合法デモ「反在日韓国・朝鮮人デモ」に対してカウンターなる威力妨害行為を行っている「クラック」(それまでは「しばき隊」と称していたのを改称したそうだ)なる団体の主導者が如何にデモ妨害を行ったかの報告があった。

それに続いて、その「クラック」・・・(略)・・・なるものに付随する「男組」なる暴力装置、武闘班の、高橋という頭目らしき人物が、堂々と、今まで暴力と脅迫でデモに対抗してきた、これからも遠慮なく暴力を振るうぞと、犯行宣言までしている。

北野隆一はこのことを一切書かない。

確かに、男組高橋YOUTUBE、とキーを打てばたちどころにこの高橋やらとその仲間がTシャツから刺青をのぞかせてデモ参加の一般人に暴力を振るう様がぼんぼん出てくる。

こりゃー、辛淑玉(シンスゴ)なる朝鮮女が主催するこの集会は反社会的組織の協同謀議活動ではないか。

こんな集会・活動を、バカ朝日の北野隆一は協賛し、紙上で広報しているのだ。
ということは、まさに、北野隆一なる記者は、暴力扇動に加担する反社会的人物である。
高橋某共々、警察による事前の暴力犯罪予防検束者の対象となるのではないのか?

バカ朝日は、自からを、社会の公器などと称しているが、詐称もいいところだ。
(以上引用終わり)

ところでどうだ、
このなかの、武闘派「男組」の高橋某以下8名が、「反在日韓国・朝鮮人デモ」参加者への暴力行為で、現実に大阪府警に去る7月16日だかに、逮捕されたのだ。
このことは関西ではTVニュースで放送もされた。
きっと関西の新聞でも報道されたであろう。

暴力協賛記者・北野隆一はどう釈明するのだ。
警察の不当逮捕だと主張するのか?

バカ朝日は本当にトンでもない新聞だ。

戦中には尾崎秀樹というコミンテルンのスパイを、戦後は本多勝一という支那共産党の謀略広報記者を、最近では植村隆という慰安婦強制連行捏造記者を飼っていた。
それ以外にもごろごろ。

そして今回の北野隆一という暴力協賛記者だ。

ついでに言っとくが、この「偽シンポ」実は暴力支援集会に集って応援した面々、ほんまにアホやね。

八木啓代、石坂啓、寺脇研の馬鹿面(つら)三人衆、その他。
ええとしこいてね。

下記のYOUTUBEにて、この偽シンポの様子、逮捕された男組・高橋某、馬鹿面(つら)3人衆、その他が見れます。




次は、
平成26年6月18日(水)のものだ、      
編集委員・北野隆一は暴力幇助の反社会的人物だ
 平成26年6月14日(土)  東京本社版 第二東京 第28面
ヘイトスピーチを考えるシンポ差別温存の社会にメス必要  レイシズム許されぬ空気を

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編集委員・北野隆一による上記記事については、本ブログ6月15日に取り上げた。
以下はその第2弾である。

念の為、このシンポ(と称するもの)の論者の一人である寺脇某のブログだかツイッターで、その集会の記録動画を見た。
驚いたねってもんじゃない。
まず、シンポジウムと言うからには、司会者の冒頭説明があり、続いて論者が論じ合う、見物者も交えて論争する、討論するとばっかり思っていたが、
まったく違うじゃん。
はなから、最近の「反在日韓国・朝鮮人デモ」がけしからんと訴え、戦うぞ、戦おうぜと言うばかりの仲間内の決起集会だ。
シンポジウムだなんて嘘つくな、である。
何故に自分達はヘイトされようとし、拒否されようとするのか、何故何故何故。そのことに対する言及、追求、問い掛け、考察、討議・討論ゼロ。
原因が認識できなくてどうして解決できる?
馬鹿か。ええ年こいた大人が4人も5人雁首揃えて。
それともヘイトだのレイシズムだのを看板に人集めする新しい利権商売か?

更にとんでもないのは、この論者同士がくっちゃべる偽(にせ)シンポを始める前に、
当局の許可が下りている合法デモ「反在日韓国・朝鮮人デモ」に対してカウンターなる威力妨害行為を行っている「クラック」(それまでは「しばき隊」と称していたのを改称したそうだ)なる団体の主導者が如何にデモ妨害を行ったかの報告があった。
それに続いて、その「クラック」(そう言えば、「クラック」ってひび割れ、コカイン麻薬、ネット上で悪さをするというロクでもない意味だよね)なるものに付随する「男組」なる暴力装置、武闘班の、高橋という頭目らしき人物が、堂々と、今まで暴力と脅迫でデモに対抗してきた、これからも遠慮なく暴力を振るうぞと、犯行宣言までしている。

北野隆一はこのことを一切書かない。

確かに、男組高橋YOUTUBE、とキーを打てばたちどころにこの高橋やらとその仲間がTシャツから刺青をのぞかせてデモ参加の一般人に暴力を振るう様がぼんぼん出てくる。

こりゃー、辛淑玉(シンスゴ)なる朝鮮女が主催するこの集会は反社会的組織の協同謀議活動ではないか。

こんな集会・活動を、バカ朝日の北野隆一は協賛し、紙上で広報しているのだ。
ということは、まさに、北野隆一なる記者は、暴力扇動に加担する反社会的人物である。
高橋某共々、警察による事前の暴力犯罪予防検束者の対象となるのではないのか?

バカ朝日は、自からを、社会の公器などと称しているが、詐称もいいところだ。
厚顔無恥の反社会的活動もここに極まれりだ。




そして次は、
平成26年6月15日(日)のものだ。
北野隆一はジャーナリスト失格
ホンマにシンポジウムだったんかいな?

平成26年6月14日(土)  東京本社版 第二東京 第28面
ヘイトスピーチを考えるシンポ
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北野隆一さん、一体これは記事なの?
辛淑玉さんとやらの「ヘイトスピーチってなに? レイシズムってどんなこと?」と題して語り合ったってんだけど、ここで、司会者とその横に並んでいる論者かパネリストなのかは知らぬが、写真の方々は一体何をヘイトスピーチと、レイシズムと言ってるのか?
勿論言葉の定義ではありませんよ。この時節、誰のどんな行為をヘイトスピーチと言い、レイシズムだと言ってるのか?
まづそれを、ここにきちんと、書くべき知らすべきではないのか。

次に、シンポジウムっていうんだから、論者から意見が出され(見たところ共通の意見の持ち主ばかりのようだが)、会場からも意見を募り、全体で討議されたものと思うが討議、討論はあったのか?どうなんだそこいらは。

そして、討議で出された意見のうちからこれが正論だと北野さんが判断した意見を、その判断根拠を示した上で、その視点から、この集会を記事にすべきでしょ。
これなら貴殿はジャーナリストなんだからO.K.ですよ。

所が、そんな内容、記述が全くないもんだから、一方的なプロパガンダ集会の報告に過ぎないとしか判断できないではないか。
司会者および論者のお仲間への応援記事、プロパガンダ記事に過ぎないではないか。
そして勿論、最近おおはやりの、反在日韓国朝鮮人デモに、バカ朝日読者をして何となく反感を抱かせる、扇動工作記事にしか過ぎない。

ほんとにシンポジウムだったんかいな。

バカにしないでよ。バカ朝日さん。バカ朝日読者を。


以上過去三回、バカ朝日編集委員・北野隆一を糾弾しているものです。


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昭和20年(1945)年敗戦の年生まれ。
小学生時代からの朝日読者。

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