斎藤美奈子。バカ朝日の馬鹿おばはん。

平成27年7月15日(水)    平成25年9月ブログ開始

斎藤美奈子。バカ朝日馬鹿のバカ。


平成27年7月14日  東京本社朝刊 第17面
オピニオン  私の紙面批評

報道威圧発言  大きく報道何が問題か指摘
反対姿勢もっと迫力示して
朝日新聞紙面審議会委員  斎藤美奈子

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斎藤美奈子さんと言うのか、このおばはん。
顔写真から判断するに「おばはん」だ。
関西育ちのブログ主からすれば年配の、というか30歳以上の女性は皆「おばはん」だ。
「おばちゃん」とも「おばさん」とも言うが皆同じだ。親しみを込めて言っているだけだ、悪意はない。

肩書は文芸評論家となっている。
バカ朝日に登場する文筆業者には碌なのがいない。
このブログでも取り上げたが、何だったかな、高橋源一郎、池澤夏樹、藤原帰一?

この斎藤おばはん、文筆業者故に文字媒体のバカ朝日は「朝日様さま」だ。
そこに執筆することは飯の種だもんな。「朝日文化人」てのもかつてはステイタスでもあったもんだしね。
バカ朝日を叱咤激励しているが、その正体を知っているのか。
そら知らない訳ないよな。ということは同じ体質ということだ。お仲間だ。

考えても見よ。
バカ朝日の正体だ。
戦前は軍部・政権の手先となって戦争遂行翼賛の一翼を担ったのだ。
役目は戦争の宣伝促進PR、国民を戦場jに送り込む鉦や太鼓の囃子方。
戦争に負ければ、GHQの政策上廃刊・おとり潰しを免れ、それに応じて、進んでGHQ・アメリカ様という御主人にひれ伏す下僕・忠犬となったのだ。
自由と民主主義をアメリカ様から初めて教えてもらった如くに唱えたて、国民の先生面(つら)してにふんぞり返っているのだ。
その間、しっかりと東京・大阪その他に立派な社屋を構え、他のメディアにも出資し、社員はと言えば人も羨む高給を食んでいるのだ。

以上のようなことは、朝日批判の先達諸先生の著作にしっかりと詳しく書かれていることだ。それも実に詳しく沢山だ。

そしてさらに許せないのは、一貫して日本を、日本人を誇りに思わず、日本は近隣諸国に悪いことばっかりしたと自虐・反省・補償を迫ってきたことだ。
あろうことか、ありもしない朝鮮人慰安婦強制連行なるものを捏造し、国民のそれも青少年の健全な精神破壊を行ったことだ。
こんな陰謀を企て実行した新聞が未だに廃刊にならず、発行され続けていることがおかしいのだ。
「紙面審議会委員」などと言うめくらまし、改悛の情を示しているがごとき演技。
こんなものに嬉々として参加しているおばはんが実在するという不思議。

更には、金玉握られ、肝心なところでは反米の位置に立てず、同時に共産党支那や韓国・北朝鮮に肩入れし、在日韓国・朝鮮人の犯罪を糾弾するデモに「ヘイトスピーチ」なるレッテルを張り弾圧する。
日本を守るためにはアメリカなど必要ないと堂々と安保条約破棄を唱えてみろってんだ。臆病故にそれが出来ずに、かわりに日本政府に集団的自衛権など必要ないと言い募る。
アメリカ様ご承認の憲法9条さえ守っていれば日本は平和だと言い、「日中記者協定」だかを結んで支那共産党の下僕となり日本人の国防意識を骨抜きにしようとする。
不法滞在の外国人は許してやれと法治国家をないがしろにする。アナーキスト集団でもあるのだ。

もっとあるが、きりがない。

斎藤おばはんは書く。

市民目線で考えれば、沖縄の2紙に続いて、新聞労連(6月26日)、民放労連(同)、新聞協会(29日)、日本記者クラブ(同)、日本ジャーナリスト会議(7月3日)などが相次いで抗議声明を出したことこそ、もっと大々的に紙面を割いて伝えるべきではなかったかとも思う。

きょうび、「市民目線」などと言う。なぜ国民と言えないのか。
古代ギリシャの都市国家では市民の直接政治参加だったらしい。
そんな市民がうらやましいのか?
今のギリシャとは関係ないらしいが、ギリシャなるものはどうなっている?
市民の直接民主主義都市国家なるものは、実際にあったかどうかわからんが、完全に早々と歴史から消え去ったのだ。

おばはんのように日本国の一員のくせに国民と言えず市民などとぬかす。こんなおばはん信用できるはずもない。
「国民ではない。地球市民だ」というバカ朝日のお仲間なんだからね。
ブログ主は断言してもいい。こんなおばはんは自分が政権側の一員になった時、その政権を批判する者を絶対に許さない。弾圧する。
報道業者、マスコミ商売人の利権団体にすぎぬ新聞労連、民放労連などの団体を称揚する。バカとしか言いようがない。

最後にこう書いている。

報道の自由を否定されるような事態が生じたとき、報道機関は全力で反対の姿勢を示す必要がある。それには紙面の迫力も必要だ。
どれほど多くの人が怒っているかを伝えることが驕(おご)りの見える政権与党への何よりの「威圧」になるのではなかろうか。


バカ朝日が行使している「知らさない権利」、握っているマスメディアを駆使しての愚民化活動、煽動・容共工作には一つも触れず、馬鹿の一つ覚えのように「言論の自由、国民の知る権利」を主張するこのおばはん。

純粋のお人好しバカか、精神を操られていることには気付かぬ秀才バカか、どこかの国、団体の自覚をしている手先・工作員かであろう。


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どんな愚者でも他者の批判だけはできる。
斎藤美奈子って人はそういう存在です。
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昭和20年(1945)年敗戦の年生まれ。
小学生時代からの朝日読者。

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