中野晃。居座り朝鮮人・尹健次の雑誌を宣伝するバカ朝日地球市民記者

平成27年10月28日(水)    平成25年9月ブログ開始

中野晃。居座り朝鮮人・尹健次の雑誌を宣伝するバカ朝日地球市民記者


平成27年10月22日  東京本社夕刊 社会面 10面 
「在日」とは総合誌創刊
「抗路」日韓朝の間歩む道探る


本ブログにてブログ主は在日韓国・朝鮮人(在日コリアンとも呼ぶそうな)に対して厳しいことを言っている。
彼らは、戦前戦後の一時期に朝鮮半島から日本にやって来て住みついている外国人であり他国人であり異民族だ。
もう三世代、四世代に亘って住み着いている者もいる。

アンケートを取ったわけではないが日頃の彼らの主張を聞いていると、この先何世代にも亘って住み続けるつもりのようだ。
それを獲得した権利だとも言っている。
そりゃ当然ブログ主のような平凡な日本人にとっても「ええ加減にせいよ」、と言いたくなるってものだ。
「客人も三日もいれば臭くなる」とおりだ。
ごく正常な人間の当たり前の気持ちだ。

それに日本に帰化したといっても、その心は韓国・北朝鮮のままで、あからさまに日本人の利益よりも韓国・北朝鮮人の利益を優先させたり、反日的言動を取る者がいる。
目立つところでは、国会議員の白某、ロッテの経営者辛某、ソフトバンクの経営者孫某、パチンコ経営者等々だ。

おまけに敗戦直後の彼らの筆舌に尽くしがたい狼藉の数々は言うに及ばず、その続きで今もって彼ら経営のパチンコ屋と言う博打場が必ずと言っていいほど駅前の一等地を占め、日々日本人を賭博依存症と言う病に陥らせているのだ。
そして現在の在日のままの者、帰化した者も含めてその犯罪率の高さ、生活保護を受けている者の多さには、不快感を超えて憎悪すら覚える。

その在日が今回、総合誌を創刊したという。
名前からして「航路」ならぬ「抗路」だと言う。
何に抗する(あらがう)のか知らんが、名前からして既に胡乱(うろん)だ。

「公共物とも言えるから軽減税率を適用しろ」と圧力団体の如く主張する新聞の、居座り外国人の雑誌創刊をを大々的に取り上げて広報・宣伝しているとしか思えない反公共的記事だ。
記者の中野晃って一体どんな意図をもって記事を書いているのか?
発売元のクレインとやらから何らかの見返り、恩恵を受けているのか?或いは在日韓国・朝鮮人から?
そうとしか考えられん。


記事の内容を見てみよう。

 制作を呼びかけたのは神奈川大学の元教授で、2年前に東京から京都市に移り住んだ尹健次(ユンコォンチャ)さん(70)。
尹さんは1950年、京都・舞鶴港から出る韓国への帰還船に両親と乗るはずだった。出発前日の6月25日に朝鮮戦争が勃発し、出航は中止に。数カ月たっても船は出ず、尹さんは在日2世としての人生を歩むことになった。


とある。
もう朝鮮戦争の戦火はとっくになくなり、韓国では何千万と言う国民が平穏に、しかも経済大国となり豊かに暮らしてますよ。
だから帰ったらどうなんですか?
日本に居座っているあなた方が日本人に不快感と警戒心を与え続けていることが解かりませんか?

中野はこうも書く。

 朝鮮戦争で韓国と北朝鮮の分断は深まり、対立は今も在日社会に影を落とす。一方、在日の人たちが暮らす日本社会では国民年金加入の国籍条項撤廃といった差別が解消されたものの、現在も参政権はない。ネットや街頭でのヘイトスピーチも激しさを増す。

と、中野晃記者ってとんでもないことを言うもんだ。
国民年金と言うのはその名の通り国民が国籍のある国に積み立ててしかる後に国から貰うものだ。
どうして国籍条項が差別なんだ?馬鹿じゃないのかお前は。
「現在も参政権はない」だって?当たり前じゃないか。参政権はその国の国民だけのものなのだ。小学生以下だなお前の頭は。
ま、バカ朝日社員即ち地球市民あるいはアナーキストならではだ。

「抗路」という名前は「三つの国のどこかに依拠するのではなく、抗(あらが)うことで在日が歩むべき道も見えてくる¥のではないか」との思いを込めた。

だ、そうだ。
在日韓国・朝鮮人が何に抗(あらが)っているのか。
第一、抗(あらがう)必要なんてないのだ。在日を辞めればよいだけの話だ。ということは半島の本国へ帰ればいいのだ。

そして、日本には帰化しないでくれ。

このブログ主は以前は、日本に帰化したくないなら本国に帰るか、他国へ出ていくかしたらどうだと言っていたが、朝鮮人と
いうものを知るに及んで、今では帰化しないでくれ、帰化するなという考えに変わっている。
で、朝鮮人は本国で幸せに暮らせばよいのだ。そうするべきなのだ。だれも止めやしない。
あなた方が本国に住んでいれば、如何に日本の悪口を言ってくれても、非難してくれても、呪ってくれてもも、バカにしてくれ
ても、侮辱してくれても結構だ。

盗んだ仏像は返さない。
奪った島は返さない。
恨みは千年たっても無くならないと言う大統領。
強制連行されたわけでもないのに戦時慰安婦の保障をしろと要求する民族。
日本人は犯罪を犯したと言い募り、先天的な犯罪者民族だと平気で言い、世界にふれてまわる民族。
犯罪を犯してもバカ朝日には本名ではなく通名とかいう偽名でしか報じられない民族。
などなど。
こんな民族の在日韓国・朝鮮人とどうして安心して、一緒になんか住めようか。


趙さんは取材に「『在日とは何者なのか』について、在日自身が分かっていない。(抗路が)新しい思想や文化が出てくる場に なれば」と期待する。

もういい加減にしてほしい。
日本に居座ること即ち迷惑をかけ続けることを前提にしているこの言い草は許せない。

「『在日とは何者なのか』について在日自身が分かっていない」なんて憂いている暇があるなら、怒っている暇があるなら、
本国への帰還運動をすべきであることは誰にだってわかる話だ。尹健次とやらよ。
その国の国民はその国に住む。それが一番幸せなことではないか。

それとも日本に住み続けることを選ぶのか?
それなら終いには侵略者との誹りをうけ、圧迫され、卑下されることは免れないよ。
日本人は島国民族であるゆえに、大陸民族の恐ろしさを実感出来ずに、列島内での協調・和を第一とし、おとなしく、優しく、お人好しである。
在日民族について無知であり、無関心であった日本人のマジョリティーの心にも怒りの火が灯される日が来るとブログ主は確信している。

今はまだ「在日特権を許さない市民の会」(在特会)と言う団体が数百人規模のデモをやっているだけにすぎないが、この小さな噴火の下には膨大な量のマグマが渦巻いているのであり、それが大噴火を起こさないという保証はないのだ。

そしてバカ朝日はこのことには一切言及しないのだ。ひたすら在日韓国・朝鮮人の権利とやらを擁護し拡大せんとするのみなのだ。
このバカ朝日記者・中野晃のように。



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昭和20年(1945)年敗戦の年生まれ。
小学生時代からの朝日読者。

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