何とか言え。箱田哲也に東岡徹

平成27年11月21日(度)    平成25年9月ブログ開始
何とか言え。箱田哲也に東岡徹



平成27年11月19日  東京本社(夕刊) 社会  13面
「帝国の慰安婦」著者・朴教授
名誉棄損の罪で在宅起訴
韓国検察
(ソウル=牧野愛博)


平成27年11月20日  東京本社 社会  37面
在宅起訴された「帝国の慰安婦」
「考えが受け入れられず残念」
(ソウル=牧野愛博)
DSC05860_convert_20151121214657.jpg
ホントとんでもない国だ。

このブログ主は常々、商売関係以外では韓国と付き合うな。断交しろと言ってます。
その理由は、すでに何度も書きましたが、地政学なるものが意味をなさなくなった現代、戦争の形も変貌した現代、TPPが成立した現代、そして何よりも、その民族性、国民性、由来、歴史共に日本人とは相いれない国であるがゆえにお付き合いする必要がないのである。
互いに助け合っていく必要のない相手である。日本が全く必要としていない国である。
だから、隣国(と言っても海を隔てているのだ)だからと言って付き合えばこちらが損をするばかりか、被害を蒙り、日本人の精神さえ病むこととなる。


そして今回この記事でも明らかなように、朝鮮半島の国には、言論の自由、出版の自由もないのである。
即ち、韓国は、日本とは「自由」と「民主主義」という近代の価値観を一緒にしている国ではないのである。


政府の見解と違うことを書けば、「学問の自由を逸脱している」として、或いは「名誉棄損罪」で検察(政府)に起訴されるのだ。

 日本版は昨年11月、朝日新聞出版から刊行された。慰安婦問題の再検証で両国民の理解を深めるという
趣旨は同じだが、日本語での書き下ろしで、構成や表現は韓国版と同一ではない。


そうだが、バカ朝日にとってはゆゆしき問題ではないか。
子会社とはいえ、自社が出版した本が出版差し止めを食らい、その著者が国から起訴されたのだ。
著者の「考えが受け入れられず残念」というコメントで済む話ではなかろう。

誰だったか、バカ朝日には韓国専門の韓国の工作員の如き記者がいたよね。
事あるごとに韓国と仲良くしよう仲良くしようと言う、箱田哲也に東岡徹だったか?
お二人さん、だんまりを決め込むのは許されんぞ。



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昭和20年(1945)年敗戦の年生まれ。
小学生時代からの朝日読者。

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