編集委員・北野隆一よ、なんとか言わんかい!そして、辛淑玉、八木啓代、石坂啓、寺脇研もだ。

平成27年11月25日(水)  平成25年9月ブログ開始

編集委員・北野隆一なんとか言え!そして、辛淑玉、八木啓代、石坂啓、寺脇研も。



平成27年11月25日  東京本社(朝刊) 社会  37面
新潟日報支社部長、ツイッターで中傷
水俣病弁護団長を「こんな弁護士」「クソ」

この記事の新潟日報支社部長のことだが、人気ブログ
「正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現」
で、ブログ主はその正体と悪行を知った。

11月24日のその「正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現」には以下のように書かれていた。



新潟日報社の坂本秀樹は脅迫の常習犯!しばき隊で日当も受け取っていた!
正体がばれたら一転謝罪!


「新潟日報社」上越支社報道部長の坂本秀樹は、脅迫の常習犯であり、「しばき隊」として
デモに参加して日当を受け取っていた!


【「新潟日報社」上越支部長の坂本秀樹】=【しばき隊の「壇宿六」(闇のキャンディーズ)】
による威勢の良い脅迫や恫喝は繰り返し常習的に行われている。


その後、平成27年(2015年)11月20日に、【「新潟日報社」上越支部長の坂本秀樹】=
【しばき隊の「壇宿六」(闇のキャンディーズ)】は、新潟水俣病第3次訴訟弁護団長
などをしている高島章弁護士ににケンカを売った。


平成27年(2015年)11月20日】
↓Twitterで闇のキャンディーズが高島章弁護士に暴言を連発する
http://togetter.com/li/903081
高島章 BarlKarth 弁護士、深夜に「キで始まる4文字単語」を相手に携帯電話番号を晒す



さて、このブログにおいて過去数回バカ朝日編集委員の北野隆一と「しばき隊」(その後名を改めてC.R.A.C)なる団体を取り上げた。
以下がそのうちの2回だ。

再録した理由は、この中傷・脅迫犯罪者である新潟日報社の坂本秀樹が平和なデモを暴力で妨害する「しばき隊」なる団体の
主要な活動家であったからだ。

1回目は


平成26年6月15日(日)    
北野隆一はジャーナリスト失格
ホンマにシンポジウムだったんかいな?

成26年6月14日(土)  東京本社版 第二東京 第28面
ヘイトスピーチを考えるシンポ
DSC04017_convert_20150812211255.jpg
北野隆一さん、一体これは記事なの?
辛淑玉さんとやらの「ヘイトスピーチってなに? レイシズムってどんなこと?」と題して語り合ったってんだけど、ここで、司会者とその横に並んでいる論者かパネリストなのかは知らぬが、写真の方々は一体何をヘイトスピーチと、レイシズムと言ってるのか?
勿論言葉の定義ではありませんよ。この時節、誰のどんな行為をヘイトスピーチと言い、レイシズムだと言ってるのか?
まづそれを、ここにきちんと、書くべき知らすべきではないのか。

次に、シンポジウムっていうんだから、論者から意見が出され(見たところ共通の意見の持ち主ばかりのようだが)、会場からも意見を募り、全体で討議されたものと思うが討議、討論はあったのか?どうなんだそこいらは。

そして、討議で出された意見のうちからこれが正論だと北野さんが判断した意見を、その判断根拠を示した上で、その視点から、この集会を記事にすべきでしょ。
これなら貴殿はジャーナリストなんだからO.K.ですよ。

所が、そんな内容、記述が全くないもんだから、一方的なプロパガンダ集会の報告に過ぎないとしか判断できないではないか。
司会者および論者のお仲間への応援記事、プロパガンダ記事に過ぎないではないか。
そして勿論、最近おおはやりの、反在日韓国朝鮮人デモに、バカ朝日読者をして何となく反感を抱かせる、扇動工作記事にしか過ぎない。

ほんとにシンポジウムだったんかいな。

バカにしないでよ。バカ朝日さん。バカ朝日読者を。



そして、2回目が以下だ。

平成26年6月18日 (水)      
編集委員・北野隆一は暴力幇助の反社会的人物だ


平成26年6月14日(土)  東京本社版 第二東京 第28面
ヘイトスピーチを考えるシンポ差別温存の社会にメス必要  レイシズム許されぬ空気を

DSC04017_convert_20150812211255.jpg
集委員・北野隆一による上記記事については、本ブログ6月15日に取り上げた。
以下はその第2弾である。

念の為、このシンポ(と称するもの)の論者の一人である寺脇某のブログだかツイッターで、その集会の記録動画を見た。
驚いたねってもんじゃない。
まず、シンポジウムと言うからには、司会者の冒頭説明があり、続いて論者が論じ合う、見物者も交えて論争する、討論するとばっかり思っていたが、
まったく違うじゃん。
はなから、最近の「反在日韓国・朝鮮人デモ」がけしからんと訴え、戦うぞ、戦おうぜと言うばかりの仲間内の決起集会だ。
シンポジウムだなんて嘘つくな、である。
何故に自分達はヘイトされようとし、拒否されようとするのか、何故何故何故。そのことに対する言及、追求、問い掛け、考察、討議・討論ゼロ。
原因が認識できなくてどうして解決できる?
馬鹿か。ええ年こいた大人が4人も5人雁首揃えて。
それともヘイトだのレイシズムだのを看板に人集めする新しい利権商売か?

更にとんでもないのは、この論者同士がくっちゃべる偽(にせ)シンポを始める前に、
当局の許可が下りている合法デモ「反在日韓国・朝鮮人デモ」に対してカウンターなる威力妨害行為を行っている「クラック」(それまでは「しばき隊」と称していたのを改称したそうだ)なる団体の主導者が如何にデモ妨害を行ったかの報告があった。
それに続いて、その「クラック」(そう言えば、「クラック」ってひび割れ、コカイン麻薬、ネット上で悪さをするというロクでもない意味だよね)なるものに付随する「男組」なる暴力装置、武闘班の、高橋という頭目らしき人物が、堂々と、今まで暴力と脅迫でデモに対抗してきた、これからも遠慮なく暴力を振るうぞと、犯行宣言までしている。

北野隆一はこのことを一切書かない。

確かに、男組高橋YOUTUBE、とキーを打てばたちどころにこの高橋やらとその仲間がTシャツから刺青をのぞかせてデモ参加の一般人に暴力を振るう様がぼんぼん出てくる。

こりゃー、辛淑玉(シンスゴ)なる朝鮮女が主催するこの集会は反社会的組織の協同謀議活動ではないか。

こんな集会・活動を、バカ朝日の北野隆一は協賛し、紙上で広報しているのだ。
ということは、まさに、北野隆一なる記者は、暴力扇動に加担する反社会的人物である。
高橋某共々、警察による事前の暴力犯罪予防検束者の対象となるのではないのか?

バカ朝日は、自からを、社会の公器などと称しているが、詐称もいいところだ。
厚顔無恥の反社会的活動もここに極まれりだ。

(以上再録終わり)


脅迫犯罪者・新潟日報支社部長は「しばき隊」なる、デモ妨害団体の活動家であったのだ。
そしてバカ朝日はこのことに一切触れないのだ。
「頭隠して尻隠さず」と笑うべき記事なのだ。

そしてバカ朝日はその「しばき隊」なるデモ妨害組織の支援・後援団体である。その証拠を示したのが、ここに再度取り上げた二度のブログである。
バカ朝日紙上でこの「しばき隊」の決起集会、暴力行使宣言を報告、サポートしたのだ。シンポジウムなどと嘘をついて。
編集委員・北野隆一はその先兵、プロパガンダ工作員であるのだ。

同時に、この偽シンポジウムに出席し、「しばき隊」を応援した辛淑玉なる朝鮮人女性、マンガ家と称する石坂啓、歌手と称する
八木啓代、映画評論家と称する寺脇研等も、一言あってしかるべきであろう。

そう言うわけで、今回の表題が、「北野隆一よ何とか言え!」となった次第なのである。


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昭和20年(1945)年敗戦の年生まれ。
小学生時代からの朝日読者。

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