コミンテルンの残党・バカ朝日の高浜行人、片山健志、新藤宗幸・千葉大名誉教授は北朝鮮・金政権のお仲間だ

平成28年(2016)4月1日(金)    平成25年9月ブログ開始      

コミンテルンの残党・バカ朝日の高浜行人、片山健志、新藤宗幸・千葉大名誉教授は
北朝鮮・金政権のお仲間だ




平成28年3月30日(水)   東京本社版 朝刊  社会面 第38面
朝鮮学校補助金 再考促す通知
文科省、自治体対応把握へ 支出分かれる判断
(高浜行人、片山健志)





こうとしか考えられん。

かつて、コミンテルンなるものが存在した。今現在それがどうなっているのか知らないので、「かつて」と書くのだが、
国際共産主義運動と呼ばれ、当時勢いのあったソ連・ソヴィエト共産党のレーニン、スターリンなどの有名どころによって主導されていた。
唯物論にもとずくマルクス・レーニン主義をベースとした共産主義を信奉する者が連帯し、世界革命を起こし、世界を支配・差配せんとする運動であった。
そのお仲間が、支那では毛沢東らが率いた支那共産党であり、今も支配を続けている。日本では日本共産党が、そのコミンテルン日本支部として、そのお仲間と言うのか子分として存在したのであった。
スターリンが、その手先として朝鮮に送りこんだのが「金日成」であり、いまも金日成一族が独裁支配を続けている。
日本にては、コミンテルンの下部組織として、あの有名な「ゾルゲ国際諜報団」と、その一員の高等スパイとして勤めたバカ朝日新聞社員記者「尾崎秀美」の暗躍がある。
そして、バカ朝日は、今なお彼等のお仲間として陰に陽にその影響下にある。

ブログ主は、「精神的にそのお仲間として」と書こうとしたが、それどころではないと確信する故に、こう書く。
バカ朝日は具体的に、支那共産党、北朝鮮政府と内通・結託して、彼等の支配下に日本を置こうと画策・活動しているのである、と。

そうとしか考えられない。

支那や北朝鮮の彼等を日本に引き入れる為には、先ず、今の自由主義政権を転覆、抹殺し、その上で、日本の現在の国家体制を破壊しカオス状態に持ち込むことなのだ。
その後に彼らが進駐してくるのだ。
このブログ主がバカ朝日をアナキストの集団と呼ぶのは、バカ朝日がその破壊活動を行っているが故なのだ。

今回の、朝鮮学校に日本人の血税を使え使えと言う一連のキャンペーン記事もその証拠でもある。

先日は、その社説を証拠として以下に取り上げた。

平成28年(2016)3月22日(月)    平成25年9月ブログ開始      

朝鮮工作員か?社説記者は。

平成28年3月21日(月)   東京本社版 朝刊  オピニオン 第8面
社説
朝鮮学校補助 子どもらに責任はない


そして今回、は冒頭の記事だ。

そもそも、日本を敵国だと認定し、日本に核ミサイルを撃ち込むぞと常に脅しているのが、北朝鮮なのだ。
そんな国の子弟を教育する学校が日本に存在するだけでも許されざることなのに、あまつさえ、税金を投じて援助せよというバカ朝日の主張。
記事にこうある。

新藤宗幸・千葉大名誉教授(行政学)は「事実上、補助金はやめなさいと言っているに等しい。
<略>
>そのうえで、「朝鮮学校は北朝鮮のイデオロギーを広める学校ではない。北朝鮮への対応とは分けて考えるべきだ」
>と指摘する。


じゃ、何のための学校なのだ。自国民を教育し育てる、即ち北朝鮮のイデオロギーを教え込む為ではないか。
そうでないというなら、日本の学校に通わせれば良いではないか。日本の学校は在日韓国・朝鮮人の入学拒否なんかしていないのだから。
新藤宗幸というのは、嘘つきだし北朝鮮のお仲間であろう。

記事はこうも書いている。

> 「日本で暮らして税金も払ってるのに、補助金がなくなるのはおかしい」。
>関東地方の朝鮮中級学校(中学校に相当)に通う女子生徒(15)は訴える。
>神奈川県の朝鮮学校に子ども3人を通わせる在日2世の女性(46)も「民族の言葉や歴史を学ばせたいだけ。
>教育と国同士のことは切り離して考えて」と言う。


日本で暮らし税金も払っているのは、日本では、安全で便利で豊かで自由な暮らしを享受できるからである。
税金だけ取られて、そうではないというなら、半島へ帰れば済むことである。
北朝鮮という帰ることが可能な場所があるではないか。在日韓国・朝鮮人は祖国喪失者ではあるまいに。
帰国費用がないというなら寄付を募ればよい。
或いは日本政府が用立ててくれることは間違いない。
朝鮮学校補助金をそれを回すことには日本国民も反対はしないと、このブログ主は断言してもよい。


>「民族の言葉や歴史を学ばせたいだけ。

ならば、日本の学校に通い、放課後、「民族の言葉や歴史」はその為の塾かどこかで学べばよいではないか。

こんな理由にもならぬ事を言って、勝手なことばっかり要求しているから、彼ら在日朝鮮人は、「在特会」などのデモにおいて、「ストーカー民族」とか「寄生虫」とか「ゴキブリ」とか「半島へ帰れとか「朝鮮人との共生を拒否する」などと言って罵られるのだ。
そして叫んだ日本人は、「ヘイトスピーチ」だ、「レイシスト」だ、などと言われ不当に指弾されるのだ。
それも、「ヘイトスピーチ条例」なるものによってだ。

日本国民が糾弾せねばならないのは、そんな彼等の勝手な要求を許し、けしかけ、応援し、煽っているのがバカ朝日だということであり、日本人にとって最も重要だともいえる「表現の自由」、わざわざ憲法にも記載されているその自由を圧殺する「ヘイトスピーチ条例」なるものを後押しをしているのがバカ朝日だと言う事なのである。



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昭和20年(1945)年敗戦の年生まれ。
小学生時代からの朝日読者。

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