工作記事専門家・バカ朝日代表アナキスト「北野隆一」

平成28年(2016)4月26日(火)    平成25年9月ブログ開始     

工作記事専門家・バカ朝日代表アナキスト「北野隆一」




新聞読んでいて、そう言う事があったのかと新しい情報を得たり、成程そう言う事かと、事件に納得がいったりすることが多い。
これは新聞の良いところだ。
ところが、これは面白い記事だなと読み終わって、その記者の名前を見ると、とたんに「ホンマかこれは?」と、疑り深くなることも多い。
この記者、今度はどんな陰謀を企てているのやらと。
その典型記事が編集委員・北野隆一ほか二名による以下の記事だ。



平成28年4月27日   東京本社版  朝刊社会面 34面
報道の自由海外から警鐘
国連が調査・NGO[世界72位」


北野隆一の記事については過去に数回取り上げたことがある。

直近では、


平成28年(2016)2月26日(金)  
偽シンポ記事をばら撒くバカ朝日記者・北野隆一


<u>平成28年2月24日(水)   東京本社版 朝刊  東京 むさしの  第29面
慰安婦日韓合意を考える連続シンポ
千代田で27日と3月19日DSC05996_convert_20160226203051.jpg

そしてさらに過去二回。

平成26年6月18日 (水)      
編集委員・北野隆一は暴力幇助の反社会的人物だ


<
平成26年6月14日(土)  東京本社版 第二東京 第28面
ヘイトスピーチを考えるシンポ差別温存の社会にメス必要  レイシズム許されぬ空気を


及び、

平成26年7月22日(火)    
暴力扇動記者 北野隆一編集委員


平成26年6月14日(土)  東京本社版 第二東京 第28面
ヘイトスピーチを考えるシンポ差別温存の社会にメス必要  レイシズム許されぬ空気を
DSC04017_convert_20150812211255.jpg

だ。

今回の記事では、見出しに加えて、出だしからこう書いている。

 日本の「報道の自由」が脅かされているとする見方が海外で広がっている。来日した国連の専門家が懸念を表明。国際NGOが公表した自由度ランキングも大きく後退した。政治の圧力とメディアの自主規制が背景にあると指摘している。

一体何を根拠に、
日本の「報道の自由」が脅かされているとする見方が海外で広がっている。
等といえるのか?
「海外で」って何処を指しているのか?
「海外で」っていえば済むもんではない。
読者を馬鹿にするな、である。


続いてこう書いてある。

「報道の独立性が重大な脅威に直面している」。19日に東京都内で会見した国連特別報告者のデービッド・ケイ米カリフォルニア大アーバイン校教授(国際人権法)は、政府や報道関係者らへの聞き取りをもとに、暫定的な調査結果をまとめ、日本の言論状況に警鐘を鳴らした。

「報道の独立性が重大な脅威に直面している」だと?
そうなのか?北野に大島隆よ。
わざわざ外人に聞かなくったってアンタラは当事者なんだからわかるだろ。


それにこの国連特別報告者のデービッド・ケイって何者やねん?
どんな資格で日本にやってきて勝手なことをいいってんの?
国連のどこの部署のなどんな意思、方針、任務にもとずいて日本に来てるの?
ケイ氏に面会したフリージャーナリストって誰なの?
重要なことだろ?
名前を書け。

記事の中ほどに、

20日発表の「報道の自由度ランキング」で、日本を世界180カ国・地域で72位とした国際NGO「国境なき記者団」(本部・パリ)は「多くのメディアが自主規制している。とりわけ、首相に対してだ」と断じた。2010年の11位から下がり続けており、「安倍政権となってからの順位低下が著しい」という。

とあるが、国際NGO「国境なき記者団」って一体何者やねん?
国連とどんな関係があると言うの?
ホンマに胡散臭い。
しかも、多くのメディアが自主規制をしている。それは安倍首相に対してだ。と言うに当たっては、
何や、狙いは安倍首相かい。バカ朝日の「天敵安倍首相追い落とし工作」かい?
それこそ「阿保か~」である。
今更言うまでもないがバカ朝日のいつもの手だ。
「自分でダメなら外人を使え」と言ういつものあれだ。
バカ朝日の北野隆一は、ジャーナリストでも新聞記者でもない。ただのバカ朝日社員だが、日本人として恥ずかしくないのか?

こうも書いてある。

 日本で活動する記者らと連絡をとるアジア太平洋地区担当のベンジャマン・イスマイールさん(34)は、「メディアに属する記者は(組織の)上からの自主規制を受けることが多い。政治的に微妙な問題に触れるような場合がそうだ」。

北野よ。そうなのか?バカ朝日では、あんたの上の人は、あんたら社員に自主規制を命じ、あんたら社員はそれを受け入れているのか?
こんなことは取材しなくたってわかるではないか。答えておくれ。

更にこうも書いてある。

■国連のデービッド・ケイ氏の日本の言論状況への指摘
・政府は(政治的公平性などを定めた)放送法第4条を廃止し、メディア規制から手を引くべきだ
・自民党の憲法改正草案21条で公益や公の秩序に言及した部分は国際人権規約と矛盾し、表現の自由と相いれない
・特定秘密保護法は秘密の範囲があいまいで、記者や情報提供者が処罰される恐れがある
  ・慰安婦問題を報じた元朝日新聞記者の植村隆氏やその娘に対し、殺害予告を含む脅迫が加えられた。当局は脅迫行為をもっと強く非難すべきだ
・沖縄での市民の抗議活動への力の行使を懸念
・記者クラブ制度はフリー記者やネットメディアを阻害


これを読むと、やはりケイとやらもアメリカの大学の教授と言うことだが、バカ朝日と価値を同じくするアナーキストだ。

爆弾こそ使わないんだろうが、こんなのに日本を引っ掻き回されてはたまらない。




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昭和20年(1945)年敗戦の年生まれ。
小学生時代からの朝日読者。

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