ヤクザ=韓国 ヤクザ=バカ朝日 ヤクザ三下=ソウル・東岡徹

平成28年(2016)8月5日(金)      平成25年9月ブログ開始 

ヤクザのユスリ、タカリ。バカ朝日と韓国。




平成28年7月30日(土)   東京本社版 朝刊   国際  第11面 
元慰安婦財団期待の声も
「汚い歴史、私の代で終わりに」


度も、ブログ主は書いたが、そもそも慰安婦、従軍慰安婦とは売春婦の事だ。
世界中、何時の時代も、どこの国にでも売春婦はいたし、今もいる。
特に朝鮮人売春婦はそうだ。今も昔も韓国においては売春業は国民の生活が成り立っていくための国民的職業でもあるのだ。

国庫にその上がりを上納する必要はないであろう今現在でさえも、日本に朝鮮人慰安婦が5万人もいると、韓国の新聞が伝えていた。

太平洋戦争時には、日本の軍隊が、アジアのそこここに展開していたから、その駐屯地には、売春宿が出来て、兵隊さん専用の売春婦がいた。
勿論、その売春宿は日本軍が強制的に作ったものではない。
需要があれば供給があるの通り、売春業者が作ったのだ。儲かるからね。
商売できる場所が増えただけなのだ。
日本では徴兵制で成人男子は強制で兵隊となった。
成人女性に対する徴慰安婦制などなかった。

しかも兵隊さん専門の売春婦は、金のない酔っぱらいや無法者を相手にせずに済むから安全だし、料金が現金定額払いであったから、稼ぎは確実だし、軍医がいたから性病の心配もなく稼げたのだ。
売春婦は、やはり、日本本土出身が過半数で、あと、朝鮮、台湾からであった。記録が残っている。
もちろん当時は朝鮮も台湾も日本であった。

一時、バカ朝日は、朝鮮人慰安婦は日本が、日本軍が、軍属が強制連行したものだとの捏造記事のキャンペーンを張った。
そのキャンペーン実行者が、植村記者であり、清田何とかいう大阪本社の当時の部長級記者であった。
吉田清治とかいう詐話師も、そんなキャンペーンに使われたのであった。

世のなかには、ヤクザと呼ばれる者達がいる。
その生業(しのぎ)の一つは、堅気(カタギ)にイチャモン、因縁をつけて、ユスリ、脅し、タカッて金品を巻き上げるのだ。
堅気(カタギ)の方にも付け込まれるような不始末をしでかす場合もあるが、
普通に町を歩いていても、肩がぶつかっただの、ガン(目)をつけただの、言葉使いが悪いだのと一方的に因縁をつけられたりするのだ。
カネのある堅気の場合は、「金持ち喧嘩せず」もあって、その脅しに応じてしまうのだ。

そしてなにあろう、このヤクザと同じなのが韓国と言う国なのだ。
戦後、韓国は独立して以来ずっとそうだ。日本に「タカッて」きたのだ。

日本は朝鮮半島を併合してまで面倒を見てやったのにだ。
戦後も日本による莫大な援助の御蔭もあって、世界最貧国、乞食の如き国であったのが、今や、世界でも有数の豊かな国になれたというのにだ。

「慰安婦問題」とは、バカ朝日が捏造した「強制連行従軍慰安婦」なる虚偽をヤクザ=韓国がユスリ、タカリの近年最大ネタにして日本を強請(ユス)っている状況の事なのだ。
日本はユスリがいのある金持ちなのだ。今も昔も。

日本大使館の前の「慰安婦像」なるものはその道具立てなのだ。
ヤクザが自分の体に自分で作った傷跡を見せて、「お前がやったのだ」と凄むのと同工異曲なのだ。
その「慰安婦像」なるものは、今や「日本軍によって性奴隷とされた朝鮮人少女」というキャプションをつけて、アメリカの各地に建てられている韓国政府公認の道具立てなのだ。
撤去して欲しいなら金を出せってことだ。

この恥ずべき状況に至るまでには、バカ朝日が、反日左翼の弁護士、政治家、大学教授、エセ学者、エセ・ジャーナリスト等と共にヤクザ韓国の指南役・先導役を務めてきたことは言うまでもないのだ。
そして、情けないことには、そのユスリ、タカリに日本政府は嫌々ながらも屈して来たのだ。
そろそろヤクザのタカリには、自分の腕一本失ってもよいくらいの捨て身の気迫で臨み、叩っ切らなければ、果てしなくタカリ続けられるのだ。

今回のこの記事、ソウル=東岡徹はさすがに、「従軍慰安婦」だの「強制連行慰安婦」だの「性奴隷」などの言葉は後難を恐れてか、ずる賢くも使ってはいない。
だが、「従軍慰安婦」、「強制連行」、「性奴隷」という因縁をつけて日本をユスリ、タカッてきたヤクザ韓国の所業については何一つ読者に知らせないし、糾弾しないのだ。

それどころか、バカ朝日のソウル=東岡徹は、80代の元慰安婦が、

「私は賛成する。汚い歴史を子孫に引き継いではいけない。私の代で終わりにしなければならない」。

と語ったと書き、財団の名称は「和解・癒やし財団」であり、その理事長が、

その由来を問われ、「加害者を許さなければ癒やしにならない。私たちが誠意を持って寄り添ったときに、加害者を許し、許しが和解につながる」と語った。

等と書くのである。

此の虚偽と偽善に満ちた言葉、それを記事にして書くソウル=東岡徹の所業には吐き気を催す。

ならば、日本は言うに及ばず、アメリカ、オーストリアその他で今現在も営業をしている10何万人と言われる朝鮮人慰安婦を何とかしたらどうなんだ。ヤクザ=韓国よ。
バカ朝日もこれこそ「調査報道」したらどうなんだ。

それにだ、ブログ主は韓国=ヤクザと書いているがこれは決して比喩ではない。
今や常識になっているが、現実の日本社会で、ヤクザ組織、指定暴力団の頭目はじめ構成員の過半数は在日韓国・朝鮮人、及びその帰化者である。
その人口比率からして圧倒的に多いのだ。

この記事の中に、


公/論
残る反対論理解得る努力を
趙世暎・東西大(韓国)日本研究センター所長

DSC06386-2.jpg

がある。
全文記そう。

曲折の末、財団が発足したが、韓国の国内には依然として反対の声が根強く残っており心配だ。各種世論調査では昨年末の慰安婦合意に対し、日本では肯定的に評価する意見が多数だったが、逆に韓国では否定的な見解が多数だった。
 それにもかかわらず、韓国で韓日合意自体を揺るがすほどになっていないのは、慰安婦問題によって韓日関係全体を危うくすることは望ましくないとの憂慮を、国民の多数が共有しているからだ。状況によっては、いつでも反対世論が表面化する可能性があるという点に留意する必要がある。
 韓国政府は国内世論の分裂状態が更に悪化しないよう、今後は財団の事業を実施する過程で被害者と支援団体が納得できるよう、さらに努力する必要がある。
 この財団は、過去に日本政府が主体となったアジア女性基金が、韓国政府の主体になって再び登場したものだと言える。アジア女性基金の事業が韓国で受け入れられなかったのは、被害者と支援団体から十分な理解を得られなかったからだという教訓を忘れてはならない。


これもまさにヤクザのユスリ・セリフ(言辞)の典型だ。


対面している脅し役のヤクザは必ずと言ってよいくらいこうも言うのだ、

「ワシはかまへんけどな、うちの若い者(もん)が親父(おやじ)の面子(めんつ)潰されたゆうて騒いでんねん。
ワシも親父も無茶すんなや言うて抑えてるけどな、若いもんは後先(あとさき)見んから、何にしよるかわからんのや。
なんとか、誠意見せったてくれまへんか、あとはワシがうまいこと収めまっさかい」。


韓国人は、上も下も、政府も民間も、庶民も学者も日本人からすればヤクザなのだ。
何故そうなったのか?
これもまた、バカ朝日よ、ソウル=東岡徹よ「調査報道」したらどうなんだ。

と言っても、ない物ねだりだ。空しい。
新聞屋こそ韓国=ヤクザのお仲間。新聞記者こそ、羽織ゴロ、学卒ヤクザなんだからな。



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昭和20年(1945)年敗戦の年生まれ。
小学生時代からの朝日読者。

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