バカ朝日の差別主義者・編集委員北野隆一



平成28年(2016)8月7日(日)      平成25年9月ブログ開始 

バカ朝日の差別主義者・北野隆一





成28年8月4日(木)   東京本社版 朝刊 社会 第37面 
問われる選挙中の言論
都知事選街頭演説「日本から出ていけ」
「ヘイトスピーチだ」

8/4問われる選挙中の言論

前回(8月5日)の本ブログでは、バカ朝日ソウル=東岡徹の事をヤクザ=韓国の三下、さらに前には確か、韓国に取り込まれた走狗と書いた。

今回のこの記事の編集委員・北岡隆一も相当悪質だ。内容は忘れたが、以前の本ブログにて罵ったことがある。

バカ朝日と言う、自分で発刊したわけでもない新聞の、今や地に堕ちてはいるがその権威・権力の紙面をもって桜井誠という今回の都知事候補者を攻撃しているのだ。
桜井を批難したいなら、桜井がしているように、自ら反桜井デモを組織して、桜井が批難している在日韓国・朝鮮人を擁護すべしのデモを北野が行ったらよいのだ。
それをする勇気もなく、バカ朝日と言う会社に生活と身分を保証してもらって、その腐れ暖簾の陰から桜井を姑息に攻撃するのである。
こんな者を破廉恥漢、卑怯者と呼ぶのだ。

その攻撃振り、姑息さは見出しからも知れる。
こうなっている。

都知事選街頭演説「日本から出ていけ」
「ヘイトスピーチだ」

と。
どうして堂々と、桜井候補の演説は、ヘイトスピーチだと書かないのか?
どうして堂々と桜井候補の顔を示さないのか?
姑息にも、桜井を隠そう隠そうとしているのだ。

更に、

都知事選が告示された7月14日、豊島区のJR巣鴨駅前。選挙カーの上に立った男性候補が、マイクを握って声を張り上げた。
 「日本で生活保護をもらわなければ、今日にも明日にも死んでしまうという在日がいるならば、遠慮なく死になさい。遠慮なく日本から出て行けと言っているんですよ」
 この候補は桜井誠氏(44)。在日コリアンらに対する排外的な演説を街頭で続けてきた「在日特権を許さない市民の会」(在特会)の前会長だ。


と書いている。

 「日本で生活保護をもらわなければ、今日にも明日にも死んでしまうという在日がいるならば、遠慮なく死になさい。遠慮なく日本から出て行けと言っているんですよ」

これのどこが間違っていると言うのか?
これのどこが批難されねばならないと言うのか?
北野は、これまた姑息にも、在日韓国・朝鮮人の国籍を隠そうと在日コリアンなどと書くが、
在日韓国・朝鮮人は日本国民ではない。
日本に頼まれて住んでいるわけでもない。
勝手に日本にやってきて自己都合で勝手に住んでいるだけなのだ。
それも、日本人の「出て行ってくれ、国へ帰れ」という願望を知っているくせにだ。
だから、
国民としての生活保護費をもらう権利はないのだ。
もらうなら本国の韓国・北朝鮮からもらうべきなのだ。
日本国には生活保護費を与える義務も責任もないのだ。
今日明日にも死んでしまうと言う状況になったとしても仕方あるまい。
生活保護費が欲しいなら、日本に帰化して日本国民になっておくべきであったし、日本では生活出来ないとなり、しかも帰化したくないとなれば帰国すべきなのだ。
これこそ自己責任なのだ。

桜井は反論して、以下のように言ってるいると書く。

自身に投げかけられる「ヘイトスピーチ」という批判について、桜井氏は「日本に牙をむく外国人に反撃しているだけ」

当然ではないか。

続けて、北野は桜井の被害者だとする在日韓国・朝鮮人を取り上げて以下のように書いている。

「日本から出て行け」と街宣をされた民団の機関紙「民団新聞」のペー哲恩(ペーチョルン)副局長は11万という得票について、「驚きだ。五輪を開こうという国際都市で、差別を支持する都民がこんなにいるとは」と語る。「選挙権のない私たち在日の施設前で演説するなんて、選挙運動の形を借りたヘイトスピーチにほかならない」

この「民団新聞」副局長の言い分は何だ。
看過できないではないか。
更に、

「驚きだ。五輪を開こうという国際都市で、差別を支持する都民がこんなにいるとは」
と、日本人を批難しているのだ。

一体何様のつもりなのだろうか?どこまで付け上がれば気が済むというのか?
そこには謙虚の一かけらもない。日本で生活できている事への感謝の念の一かけらもない。
それもこれも、バカ朝日・北野健一のような日本人が、過去何十年にもわたって、外国人である韓国・朝鮮人を手厚く擁護してきたものだからここまで付け上がったのだ。
或いはその脅しに屈して金その他をを与えてきたからなのだ。

不良在日韓国・朝鮮人の排斥を訴える桜井誠が11万票以上も獲得した。
そのことに恐縮もせず、己が行いも顧みず、ただ批難し反発するのだ。
さすが「夜郎自大」と評される民族であり、反省のできない民族だと日本人が考えても当然ではないか。

前回ブログでも書いたが、韓国・朝鮮人はユスリ、タカリを得意とするヤクザの如き民族なのだ。
その在日もしかりであろうが。

しかも、

「選挙権のない私たち在日の施設前で演説するなんて、選挙運動の形を借りたヘイトスピーチにほかならない」

と言っているのだ。
日本人の自由な選挙活動を批難するとはいったいどんな料簡なのだ。
ここは日本だ、何処で選挙演説をしようが、外国人に批難される筋あいはない。ふざけるなである。
「政治活動の自由」という世界共通の民主主義の根幹さえ理解し得ないのか?

ヘイトスピーチだと言うのならなら、胸に手を当てて考えてみよ。
何故自分たちはヘイトされるのかと。
韓国・朝鮮人は相手を批難しかできないのか?
相手にタカルことしかできないのか?

そして更に北野隆一だ。
思想・信条の自由、言論の自由、集会の自由と言う憲法でも保証されている自由を抑圧すろヘイトスピーチ対策法。
それがまだ施行もされていないのに、川崎市においては、反在日韓国・朝鮮人デモが差し止められ、翌日の場所を変えてのデモが、当局の許可を得たというのに、当の警察と妨害暴徒による数の圧力よって中止に追い込まれたのだ。
言論の自由、集会の自由が踏みにじられたのだ。
それを、あろうことか、我が意を得たとばかりに喜んでバカ朝日紙面で報告したのが破廉恥漢・編集委員北野隆一だ。

この男こそ、韓国・朝鮮人の低劣さが分からぬ上に、選挙運動が、民主主義の何物にも代えがたい根幹であることを理解できぬばかりか、言論の自由を行使する人物を正にヘイトする人間差別主義者なのだ。

記事の最後は、師岡とかいう弁護士を担ぎ出して、桜井誠の反社会性とヘイトスピーチ対策法の正当性を語らそうとしたのであろうが、残念ながら師岡は

 ヘイトスピーチ問題に詳しい師岡康子弁護士は「人種差別撤廃条約に沿えば、選挙運動においても差別的言動は許されない。人権侵犯の申し立てがあったら、法務省には事実関係の認定や勧告などの迅速な対応が求められる。選挙運動に名を借りた差別的街宣への対策が必要だ」と指摘。そのうえで、「選挙運動は、民主主義の基礎となる『政治活動の自由』という重要な権利の一端。法整備の際は、表現規制の乱用につながらないようにすることも大切だ」と語る。

と、桜井誠についてもヘイトスピーチ対策法についても言及しないのだ。
それどころか、

「選挙運動は、民主主義の基礎となる『政治活動の自由』という重要な権利の一端。法整備の際は、表現規制の乱用につながらないようにすることも大切だ」

と語るのだ。

まさに「表現規制の乱用」につながるこのバカ朝日・北野隆一の記事を批判する結果となっているのだ。
そう考えるのはこのブログ主だけではあるまい。



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昭和20年(1945)年敗戦の年生まれ。
小学生時代からの朝日読者。

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