天災人語・バカ朝日社員はフィリピン麻薬犯罪者のお仲間

平成28年(2016)10月7日(金)      平成25年9月ブログ開始 


天災人語・バカ朝日社員はフィリピン麻薬犯罪者のお仲間



平成28年9月30日(日)   東京本社版 第1面 
天声人語


9/30天声人語

久しぶりに天災人語だ。
こう書いている。


「超法規的殺人」とは、いかにもまがまがしい言葉だ。フィリピンで、麻薬の使用や密売を疑われた人たちが裁判にかけられることなく死んでいる。「麻薬犯罪者は殺せ」と公言するドゥテルテ大統領が6月末に就任した後、すでに1千を超える人たちが警察官に殺された

<中略>

<>▼「10人の真犯人を逃すとも、1人の無辜(むこ)を罰するなかれ」という言葉がある。冤罪(えんざい)の可能性を無視するかのような作戦なのに、フィリピン国内での批判はそれほど強くないようだ。深刻な麻薬汚染を食い止めるためとはいえ、むき出しの暴力を許す社会でいいのか▼ドゥテルテ氏は10月下旬に日本を訪れ、安倍晋三首相と会談する予定という。相手国の暴挙が明らかなときに、ビジネスや安全保障の話などできるのだろうか。

何を一体お気楽なことを言っているのだ。
それも他国の大統領の行政行為に対して。

天災人語記者は、フィリピンの状況を知っているのか?
本当に大統領は「超法規的殺人」とやらを行っているのか?
民主主義による国民の直接投票によって選ばれた大統領なのだ。
大統領がそこまでするということは、如何に麻薬犯罪によって国が蝕まれているかという事であろう。

どの大統領もそれを食い止めることが出来なかった、ついに国を成り立たせなくなるほどまでに麻薬犯罪が跋扈した。
絶望的であると国民は思っていたのであろう。
だから、「超法規的」手段を取ってくれる精神的に強い大統領を国民は求めていたのではないか?
そしてついに、ドゥテルテが現れたと。
国民は今回の大統領の有無を言わせぬ対応に文句を言っているのか?
調べて来いよバカ朝日。

それを暢気に、

「10人の真犯人を逃すとも、1人の無辜(むこ)を罰するなかれ」という言葉がある。

とも、

むき出しの暴力を許す社会でいいのか

とも書く。

それって現在の日本でのみ、いや偽善者・バカ朝日でのみ通じる平和ボケのセリフであろう。

古今東西、国が、国家が存立するために、人の命よりも、「人権」よりも為政者の独断と専権が優先されるのは当然である。

バカ朝日天災人語記者はドゥテルテ大統領に内政干渉の如きイチャモンをつける以上、フィリピン国民に対して、「フィリピンでは麻薬犯罪では国を危うくしない」と証明しなければならない。

そんな事出来るはずもあるまい。

人が平和に、楽しく生きるには健全な国・国家を造ってこそという国・国家意識のない、ということは当然愛国心もない地球市民とやらの、グローバリズムとやらの信者のバカ朝日社員には。

無責任で、バカなことを書くな。天災人語・バカ朝日社員よ。

お前達はフィリピンの麻薬犯罪者と同じだ。その愛国心の無さでは



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昭和20年(1945)年敗戦の年生まれ。
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