相原亮、 上遠野郷代、社説記者よ、業務妨害をやめろ!

平成28年(2016)12月20日(火)      平成25年9月ブログ開始 

相原亮、 上遠野郷代、社説記者よ、業務妨害をやめろ!





平成28年11月20日(火)  東京本社版朝刊 第1面 
事故後6日で飛行再開
普天間オスプレイ
日本、米軍の意向容認
翁長知事「県民不在だ」

12/201面オスプレイ

     同上          東京本社版朝刊 第14面 
オピニオン&フォーラム
社説 県民より米軍なのか

12/20社説オスプレイ

書いていることが土台無茶苦茶だ。
米軍輸送機オスプレイが事故を起こした。着水に失敗して大破したのだ。
だからどうだと言うのであろうか。
オスプレイは毎日毎日、業務で飛行している。
そりゃ事故を起こすこともある。無いに越したことはないが、事故はつきものである。
だからどうだと言うのであろうか。

事故を起こしたことは残念である。
それは誰よりも沖縄に駐留している米軍が感じている事であろう。
当事者なのであるから。

沖縄米軍トップのニコルソン四軍調整官は記者会見でこう言った。
「操縦していた兵士はよくやった。陸地に不時着すれば人的被害をもたらすかもしれぬ。
だから海面に不時着した。住宅、住民に被害を与えなかった。感謝されるべき表彰ものだ」

その通りではないか。
何を一体、批難されることがあろうか。

在日米軍は日米安保条約、日米地位協定に則り、日々忠実にその職務・職責を果たしているのである。
業務を委託され請け負っているのである。
有り難いことではないか。

荷物運送を請け負ったトラックが途中でパンクか何かの事故を起こし動けなくなった。
勿論、その事故がなんで起きたのか、徹底的に調べる必要がある。
だが荷物は別のトラックに移し替えて目的地まで運ばねばならない。
職務を絶対に途切れさせてはならない。

ましてや国防業務には一瞬のスキも、遅滞も、停止状態も許されてはならない。
当たり前のことである。

それを、事故原因が究明されるまで運送業務を行うな、業務依頼者が納得するまで業務を再開するなと言ってるのがバカ朝日であり、翁長知事であり、基地反対派の者達である。

国防の業務に一瞬の遅滞も

正に業務妨害である。
いい加減にしろである。

そして、今後もその運送業者を使うかどうか、契約を打ち切るかどうかは別の話である。



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昭和20年(1945)年敗戦の年生まれ。
小学生時代からの朝日読者。

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