用語「ヘイトスピーチ」は朝日お得意の騙しのテクニック

 
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                          平成25年(2013)10月1日(火)

用語「ヘイトスピーチ」は騙しのテクニック

最近、新聞・TVマスコミで「ヘイトスピーチ」と言う言葉をよく見掛けるようになった。

小生の知るところではこうだ。

在日韓国・朝鮮人と彼等を応援する反日左翼達を非難するする団体(有名なの
が、在日特権を許さない市民の会いわゆる「在特会」だ)が、ネット上とか、
東京を中心に全国各都市でデモなどの街頭活動を行う際に使う過激な言葉
(朝鮮人死ねとか日本から出てゆけ等だが最近は使ってないようだ)
に対して当の在日韓国・朝鮮人側と彼等を支援する反日左翼達がそれに対抗
(カウンター)して使いだした言葉だ。

そしてそのままま、新聞・TV当のマスコミも在日韓国・朝鮮人、
反日左翼に味方して「ヘイトスピーチ」をやめろと「在特会」等
を攻撃しているのである。

ここで重要なのは、新聞・TVのマスコミが、何故に在日韓国・朝鮮人
を非難する「在特会」なるものが生まれてきたのか、そして、いわゆる
「ヘイトスピーチ」を吐くようになったのか、その原因、理由を真摯に
語らないことだ。
新聞社であれば当然検証はしているであろうに。
(なお今では、「在特会」のデモでは、朝鮮人死ね等のヘイト言葉は使っていない)


即ち、知っていても書かないと言う確信犯なのだ。

そしてその理由は簡単だ。
敗戦後ネット社会が出現する(1990年代か?)迄、新聞・雑誌・ラジオ・
TV等のマスコミ、そして日教組などの左翼団体、人士は国民に嘘を
ついてきた。その嘘を子供のころに聞かされて育ちいまだに染まっている
大人、即ち洗脳されている大人も沢山いる。

その嘘の典型が、従軍慰安婦であり、南京大虐殺であり、朝鮮を植民地支配
したであり、在日朝鮮人差別である。

(終戦後数年間の朝鮮人達の日本人に対する悪業については,新聞
その他報道機関はこれを伝えもしなかった。また、この嘘を通じて
在日が獲得したのが、特別永住資格なる特権だ)

ところがネット社会の到来と共に、若者はネットを通じて簡単にアクセスし、
それらが嘘であると見抜いた。
真実を知ったのだ。

騙されていると知ったのだ。

洗脳されていた大人たちも騙されていたと気付き始めたのだ。

そして怒りを表し、異議申し立てを始めた先頭集団が「在特会」だ。
もちろん新聞・TVマスコミが「ネトウヨ」とからかい、貶めようとする
目覚めた者達がその下支えをしているという構図だ。

さあ、こうなるとどうだ。

朝日をはじめとする新聞、新聞社が経営するラジオ・TV局等のマスコミの
悪行が、虚言が、国民騙し行為が、共産主義・社会主義革命のたくらみが、
さらにはGHQの言論統制に自ら進んで加担した怯惰が、変節漢行為が、
自分の飯の種は真っ先に守るというずる賢さが、変節を恥じない不道徳が
白日の下に曝されるのだ。

と言うわけで、
朝日さん、いい加減、用語「ヘイトスピーチ」を国民騙しのテクニックとして
使うのはやめなさい。

とっくに衣の下の恥部は見えてますよ。
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Author:CHUU
昭和20年(1945)年敗戦の年生まれ。
小学生時代からの朝日読者。

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