箱田哲也氏の幼稚工作記事

平成26年5月7日(火)     平成25年9月ブログ開始
箱田哲也氏の幼稚工作記事


成26年5月7日(火)  東京本社版  第8面
社説   余滴  箱田哲也
韓国の悲劇 隣人として



箱田哲也。相変わらずピント外れの文章をお書きになるお方だ。
なんて小生言わないよ。
箱田氏は全て承知の上で書く工作記事作者だ。
純朴な読者はまだまだ騙されるであろうな。

マスコミ報道から、或いは友人知人、世間の人々の会話からしても、ほぼ全てと言って良いくらいの日本人が今回の韓国フェリー沈没事故への対応ぶりを見て、韓国人を、失望を通り越して「嘲笑」「憐憫」の対象としていることがアリアリだ。

竹島不法占領、強制連行慰安婦でっち上げ、大統領の我が国首相への極めつきの無愛想礼儀知らず、サッカー試合における不埒な振舞い等々、挙げればきりがないが、日頃の日本人のうっぷんの大きさがわかると言うものだ。
どうも箱田さんと言うかバカ朝日記者はそんな日本人をお気に召さないようだ。

先ず、「人々の心に与えたダメージと言う点で、今回の事故は東日本大震災に似ているかもしれない
って?
沢山の同胞の人命が失われたという点では同じであろうが、心的ダメージの内容は全く違う。
一方は、その発生後の対処の仕方によっては救われた人命もあったのにという悔悟もあったが、地震国の我々の日頃の心構え、覚悟を超えた、何千年に一度かの予測不能の巨大地震と言う天災だ。
諦観をともなう。

が、もう一方のフェリー沈没事故は100%人災だ。自業自得もいいところだ。
其れを似ているかもしれない等と何寝言を仰ってるのか。
いやいや寝言じゃないよね、工作文だ。

沈没事故後、日本の支援要請を韓国が拒んだと一部で言われるが、日本政府当局者は『日本にも他国にも謝意は伝えられたが、返事はないまま。それほど余裕がないのだろう』と理解を示す。」
だってさ。
本当に日本政府当局者はそう言ったのか?本当に日本政府当局者はそんな理解を示したのか?
嘘だろ。信じれるはずないじゃないか。
なんせ、日本の支援要請を韓国が拒んだと、大方のマスコミが其れを報道していたではないか。それなのに、一部で言われるが、などと嘘を書いてるのだからね。

文の最後は、
怒り、悔い、疲れ果てた韓国に、隣人として何ができるだろうかと自問している。
としめる。
工作記事此処に極まれりだ。
バカ朝日記者は記者ではない、もちろんジャーナリストではない。工作記事をもっぱらにするただの反日工作員だ。
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昭和20年(1945)年敗戦の年生まれ。
小学生時代からの朝日読者。

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