バカ朝日が「排他」の対象にされるのはなぜか?

平成26年5月13日(火)     平成25年9月ブログ開始

バカ朝日が[排他]の対象にされるのはなぜか?

平成26年5月2日(金)  東京本社版  第14面
社説   朝日支局襲撃「排他」に立ち向かう

びっくりしたね。あきれたね。この社説には。
27年前朝日新聞支局が襲撃され、記者が殺されたことに絡めて、反韓・反支那のデモを行う人達をおとしめ、攻撃するのである。
深刻なのは自分たちと違う価値観の人々の存在そのものを否定し、攻撃する動きが勢いを増していることだ。
とあって、
その存在そのものが否定されている対象者として
「『特権』があるとされる在日コリアン」、
「朝鮮人の為に四国遍路道に4000枚ものステッカー貼ってた韓国人」、
「本や、一部メディアで嫌悪感をもって語られる韓国人、中国人」、
「京都でヘイトスピーチをなしたとして市民団体を訴えた在日朝鮮人たち」
を挙げている。

ではなぜこれらの対象者は価値観が違うと認識され、それゆえに否定され、攻撃されるのか?
バカ朝日はその簡単な根本を検証しない。してるけど書かないのか?
それもしないで、理不尽に攻撃される人たちを守る側に立つことはもちろんである、などとうそぶくのである。

まづ、
「『特権』があるとされる在日コリアン」。
戦前戦中戦後に日本にやってきて住み続けている朝鮮人は在日一世(もうほとんどいなくなった)、二世に加え三世、四世迄もいる。
中には日本に帰化した者もいる。これは日本人だ。問題はない。
が、三世、四世になっても帰化せず、かといって本国の朝鮮、韓国に帰る気もなく、日本に住み続け既に沢山の特権を得ているのに日本人と同じ権利をよこせ、同じ待遇をせよと言う彼等。
現に「特権」があるのに「特権があるとされる」と言う朝日のバカ表現。
これはYOUTUBEで見たが、三世の在日韓国人女性が「日本は日本人の為だけのものじゃない」とまで言っておった。
駅前の一等地では堂々と博打が、パチンコ業が営まれ多くの日本人がパチンコ依存症なる精神の病に陥っている。
その経営者の大多数は在日韓国・朝鮮人とその帰化人ではないか。
パチンコ業者は一例だが言えばきりがない。
こんな彼等が日本人から否定され攻撃されるのは当然であろう。

そして、
「四国の遍路道にステッカーを張った韓国人」。
これは、<u>本ブログ平成26年4月12日(土)素粒子オヤジのネット社会をなめた一人よがり で書いた通りだ。
こんな手前勝手な韓国人は日本人の常識、行儀作法からして否定され攻撃されても当然だ。

つぎに、
③「本や、一部メディアで嫌悪感をもって語られる韓国人、中国人。
彼等の振舞い、かの国の振舞い、日本人に否定され攻撃されても当然ではないか。
支那人は日本の領土尖閣を自分達のものと言い、奪いに来ているではないか。今は小休止の状態ではあるが。
竹島は韓国に奪われたままである。
つい最近では、商船三井のタンカーが支那に差し押さえられ、何十億円と言う金が脅し取られたではないか。
北朝鮮に拉致された被害者はまだ全員帰ってこない。この朝鮮人犯罪はまだ法廷で裁かれもしないし断罪されてもいない。
こんな朝鮮人、支那人を声をあげて否定し、攻撃しなければ、しないほうがおかしい。共犯者になるじゃないか。

最後に、
「ヘイトスピーチをなしたとして京都の市民団体を訴えた在日朝鮮人たち」
それは公共の公園を我が運動場のごとく使用している朝鮮人学校の設備(その公園にある)を実力で排除した行為が訴えられたわけであるが、もとはといえば、在日朝鮮人の「図々しさ」が原因である。

こんな一連の彼等を、攻撃し糾弾する「在特会」等の正規デモに対し、レイシストと罵り中指を立てて妨害し、さらにデモ参加者を取り囲んでこずきまわすと言う暴力を振るっているのが「しばき隊」と称する暴力集団だ。
その悪行の実態はネットのYOU TUBE等から簡単に知ることができる。
だが、バカ朝日はそんな暴力集集団の実態を指摘、暴くどころかその主力メンバーを紙上で差別と戦う勇者のごとく持ち上げるのである。
もう何をか言わんやである。

動があれば反動がある。
現象には原因がある。
最初の動は彼等の行いであり、現象の因も彼等の行いである。

そしてこんな的外れの社説を掲げるという「動」をなしているからこそ、バカ朝日は国民に振り返ってもらえず、それどころか「排他」の対象、即ち発行部数減の対象ともなるのである。


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昭和20年(1945)年敗戦の年生まれ。
小学生時代からの朝日読者。

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