馬鹿オバはん・湯山玲子さんとバカ朝日・安仁周記者の反日工作記事

平成26年7月13日(金)            平成25年9月 ブログ開始
馬鹿オバはん・湯山玲子さんとバカ朝日・安仁周記者の反日工作記事



平成26年7月6日(日)  東京本社版 朝刊  38面
集団的自衛権を問う
あきらめが一番怖い
著述家 湯山玲子さん(53)


バカ朝日の記者とて営利会社の従業員であるから、仕事として、社の営業方針である反日煽動工作記事作りに利用出来そうな人物確保のため、常にアンテナを張り巡らしているのであろう。

今回は集団自衛権反対キャンペーン工作に利用できる人物だ。
この著述家 湯山玲子さん(53歳)。この記事で初めて知った名前だが、このオバはん(関西では40歳も過ぎてれば皆オバはんと呼ぶ)もそんな網にかかった一人であろう。

このオバはん、用心深いのか、集団的自衛権行使は憲法違反、とか憲法解釈変更はケシカランという言葉は使ってはいないんだよ。
或いは言ってるけど、編集上割愛されているのか?
聞き手の安仁周さん、この記事「集団的自衛権を問う」だから、もっと其れに絞って欲しいね。

いずれにしろ、このオバはんもガサツな単純脳の女性であろう。

「原発事故を経て、『国』が国民を守ってくれるなんて大間違いだと身にしみてわかった。」

なんて、例によって「国」が「国が」って、自分とは無関係の存在のように言う。
時の為政者は、とか政権・政府は、とか言うならまだしも。
今どき、よくもこんな紋切り型言い回しができるもんだ。
永井愛さん、加藤登紀子さんの時にも書いたが、無責任、無思慮この上ない表現だ。
オバはん、あんた達もね「国」の構成メンバーなんだよ。
「国」は国家・国民なんだ。あんたも含めたね。
国民が国民を助けない?
なら自業自得じゃないですか。
何を文句言うことがおあり?

時の為政者は、とか政権・政府は、とか言っても同じことですよ。
彼等は全員我々と同じ国民で、我々が選んだ代表です。
貴女は選ばなかった? そう、そりゃ残念でした。
政権・政府は多数決と言う民主主義のルールにもとずいて組織され、一国に一つしか存在し得ないもんでね。

界隈に、豊かで、古くから続く、勤勉な家族の家があるとする。
で、その家の娘が、一人差別されて教育も受けさせてもらえなかったり、DVの被害を受けていたり、食も満足に与えられず塗炭の苦しみを味わされていたのならともかく、「私の家は家族をまったく守らないんです~」なんて世間に向かって言ってたら、世間はこの娘を[馬鹿娘」だと言うであろう。
従って私も、この湯山某と言うオバはんを「馬鹿オバはん」と言おう。

其れに、「守ってくれる」って、何をどうまもってほしかったの?
大間違いだと身にしみてわかった」って不貞腐れられてもね。

まだまだ、訳わからんこと仰ってますね。

「日本は「滅私」が美学ですが、それでは自立した政治意識は生まれません。」

なんなのこれ?御託宣のつもり?貴方何様?なんなの自立した政治意識って?
「滅私」の美学と何の関係があるの?

「安倍首相はエヴァや「宇宙戦艦ヤマト」の乗組員みたいな心情でいるんじゃないですか。」
って?

そりや、馬鹿オバはんに特有の妄想、妄想。

「国を守るヒロイズムに酔っているようにみえる。かっこ悪くても、「実」を取るというのが大人の仕事精神。実とはもちろん、日本の平和と国民の生活にほかなりません。」

おいおい、今回の(あくまで今回の)集団的自衛権容認政策がどうして、「『実』を取るというのが大人の仕事精神」とやらに反し、
日本の平和と国民の生活という実を損なうと言えるの?根拠は何なの?
その理由を言わずして勝手に決め付けないで頂戴。
そういや、私の周りにもこの年頃の、この手のオバはん多いぜ。
私が正しいと、はなから断定し、言い募るんだよね。
自分の意見に賛同しなければ、意識が低いだの言うんだよね。
ま、ここまで書いてアホくさくなりました。こんな馬鹿オバはんに一々ケチ付けてるのがね。

ところで、担当の聞き手・安仁周さん。
バカ朝日の工作記事造りに従事していることは面白いですか?生きがい?

日本的な御名前じゃないですね。シナか台湾の方?其れとも韓国の?あるいは在日韓国・朝鮮の方?
あるいは又、帰化をお済ましになっているシナか台湾の方?それとも、えーっと誰だっけ、永野鉄男さんだっけ?
帰化した後、もとの名・姜ナントカに戻したのと同じ状況の方?
調べりゃわかるんだろうけど、面倒臭いのでね。

もしもよ、あなたがシナ、韓国・北朝鮮の方、或いはゆかりの方というか、シンパの方なら、日本が集団的自衛権を行使するぞと言うことは、嫌な事だよね?その点はどう?

こちらの方が興味深々です。
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昭和20年(1945)年敗戦の年生まれ。
小学生時代からの朝日読者。

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